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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
3,229
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1982/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会94 件・94%
  • 本会議4 件・4%
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会2 件・2%

※ 全 3,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,229 20 を表示
自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) 以上で竹田四郎君の締めくくり総括質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) 次に、中野鉄造君の締めくくり総括質疑を行います。中野君。

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) 田代富士男君の関連質疑を許します。田代君。

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) 先ほどお答えを申し上げましたように、後刻委員長見解をお出しいたしたいと存じます。この委員長見解は、すでに理事会等におきまして、また委員会等におきまして出されました御意見などを含めましたものを総括いたしまして発表いたしたいと存じております。 なお、それに関連をいたしまして、お話しのとおり、いろいろな方、あるいは政党からそれぞれ具体的な案が出ております。このそれぞれの具体案につきましてはしかるべく関係機関に伝えまして…

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) 以上で中野鉄造君の締めくくり総括質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) この際、本委員会の運営につきまして委員長から一言申し上げます。 本予算委員会は、一定の期間内に充実した予算審査を行うべき重要な責務を担っております。しかるに、昭和五十七年度総予算の審査に当たり、年度末の日切れ法案の処理にも時間を割かれ、また、暫定予算の提出がないまま、予算の空白の長期化による国民生活への影響を避けるため、予算の早期成立を迫られるなど、委員会の運営上困難な状況に置かれてきたことはまことに遺憾でありま…

自由民主党1982/03/30

96参議院 予算委員会 第18号

○委員長(植木光教君) 予算委員会を開会いたします。 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算、昭和五十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 —————————————

自由民主党1982/03/30

96参議院 予算委員会 第18号

○委員長(植木光教君) この際、昭和五十七年度一般会計予算外二案の審査の委嘱についてお諮りいたします。 本件につきましては、本日の理事会において協議の結果、次のとおり決定いたしました。 審査を委嘱する委員会及び各委員会の所管は、お手元に配付のとおりとする。審査を委嘱する期間は、第一種常任委員会については三月三十一日及び四月一日の二日間、第二種常任委員会及び特別委員会については四月二日一日とする。 以上でございます。 ただいま御報告いたし…

自由民主党1982/03/30

96参議院 予算委員会 第18号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は四月三日午前十時に委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十六分散会

自由民主党1982/03/29

96参議院 予算委員会 第17号

○委員長(植木光教君) 予算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/03/29

96参議院 予算委員会 第17号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に柳澤錬造君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1982/03/29

96参議院 予算委員会 第17号

○委員長(植木光教君) 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算、昭和五十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、お手元の質疑通告表のとおり、減税・景気動向・公共事業に関する集中審議を行います。 それでは、これより質疑を行います。古賀雷四郎君。

自由民主党1982/03/29

96参議院 予算委員会 第17号

○委員長(植木光教君) 竹田君。

自由民主党1982/03/29

96参議院 予算委員会 第17号

○委員長(植木光教君) 午前の質疑はこれまでとし、午後零時五十五分委員会を再開いたします。 これにて休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 —————・————— 午後零時五十九分開会

自由民主党1982/03/29

96参議院 予算委員会 第17号

○委員長(植木光教君) 予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 それでは志苫裕君の質疑を行います。志苫君。

自由民主党1982/03/29

96参議院 予算委員会 第17号

○委員長(植木光教君) 次に、沓脱タケ子君の質疑を行います。沓脱君。 —————————————

自由民主党1982/03/29

96参議院 予算委員会 第17号

○委員長(植木光教君) 次に、森田重郎君の質疑を行います。森田君。

自由民主党1982/03/29

96参議院 予算委員会 第17号

○委員長(植木光教君) 時間が参りました。

自由民主党1982/03/29

96参議院 予算委員会 第17号

○委員長(植木光教君) 次に、青島幸男君の質疑を行います。青島君。

自由民主党1982/03/29

96参議院 予算委員会 第17号

○委員長(植木光教君) 時間が参りました。