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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
3,229
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1982/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会94 件・94%
  • 本会議4 件・4%
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会2 件・2%

※ 全 3,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,229 20 を表示
自由民主党1982/04/05

96参議院 予算委員会 第20号

○委員長(植木光教君) 以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算、昭和五十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/04/05

96参議院 予算委員会 第20号

○委員長(植木光教君) 多数と認めます。よって、三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/05

96参議院 予算委員会 第20号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1982/04/05

96参議院 予算委員会 第20号

○委員長(植木光教君) 次に、予算の執行状況に関する調査を議題といたします。 この際、減税問題に関し、本委員会の審議の経過並びに諸般の情勢を考慮し、委員長から所得税・住民税減税問題に関する決議案を提出いたしたいと存じます。 案文を朗読いたします。 所得税・住民税減税問題に関する決議(案) 本委員会は、昭和五十七年度総予算審査において、所得税・住民税減税問題について国民の強い要望を認識し、諸般の条件を整備して、今後できるだけ早い時期に実現…

自由民主党1982/04/05

96参議院 予算委員会 第20号

○委員長(植木光教君) 多数と認めます。よって、本決議案は多数をもって本委員会の決議とするしとに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、発言を求められております。順次これを許します。渡辺大蔵大臣。

自由民主党1982/04/05

96参議院 予算委員会 第20号

○委員長(植木光教君) 世耕自治大臣。

自由民主党1982/04/05

96参議院 予算委員会 第20号

○委員長(植木光教君) これにて散会いたします。 午後五時十四分散会

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) 予算委員会を開会いたします。 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算、昭和五十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) この際、お諮りいたします。 本委員会は、昭和五十七年度一般会計予算外二案につきまして、内閣委員会外十五委員会にその審査を委嘱いたしておりました。 各委員長からの審査概要報告書につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 なお、このほか、報告書は別途印刷して委員の皆様に配付することといたします。 ―――――――――――――

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) 次に、締めくくり総括質疑に関する理事会における協議決定事項について御報告いたします。 質疑時間割り当ては二日間分とすること、質疑時間総計は百九十三分とし、各会派への割り当ては、日本社会党八十七分、公明党・国民会議四十八分、日本共産党及び民社党・国民連合それぞれ十九分、新政クラブ及び第二院クラブそれぞれ十分とすること、質疑順位及び質疑者等についてはお手元の質疑通告表のとおりとすること、以上でございます。 右、理事会…

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十七年度総予算三案審査のため、本日の委員会に石油公団総裁和田敏信吾及び同理事松村克之君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、出席時刻等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) それでは、これより竹田四郎君の締めくくり総括質疑を行います。竹田君。

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) この問題については、大変重要な点がたくさんございますことは、数回にわたります理事会におきまして論議がせられてきたところでございます。 また、ただいまもいろいろ質疑がございまして、事の重要性にかんがみまして、後刻、委員長としての見解を出さしていただきたいと存じます。 なお、本年は四日が日曜日であるということを大変遺憾に存じております。

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) 午前の質疑はこれまでとし、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ―――――・――――― 午後一時一分開会

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) 予算委員会を再会いたします。 昭和五十七年度総予算三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、竹田四郎君の質疑を続けます。竹田君。

自由民主党1982/04/03

96参議院 予算委員会 第19号

○委員長(植木光教君) 防衛庁、御質問の趣旨はよくわかっておりますね。