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富山市長衆議院参議院
総発言数
104
直近の所属会派
直近の役職
富山市長
直近の発言日
2006/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会50 件・50%
  • 国際・地球温暖化問題に関する調査会15 件・15%
  • 総務委員会13 件・13%
  • 地方創生に関する特別委員会13 件・13%
  • 教育再生に関する特別委員会9 件・9%

※ 全 104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

104 4 を表示
富山市長2006/04/04

164衆議院 国土交通委員会 第10号

○森参考人 私も同じ意見です。準工地域においてはそれぞれの自治体の判断が働くという構造になっていることは、大いに評価していいのではないかと思います。それぞれの地域特性や背景、いろいろなことを踏まえて、自治体ごとに、例えば今お話ありました特別用途地区その他の手法を使っていく、さらには、中心市街地活性化法の基本計画の中でそのことを判断していかなきゃいけないということを含めて、この規定というのは評価していいのではないかと思います。 それから、…

富山市長2006/04/04

164衆議院 国土交通委員会 第10号

○森参考人 実は私も、昔、小さな商工会の役員をしておりました時代にそういう事案として経験をしましたけれども、結論から言うと、きちっとした機能、できなかったと思います。矢作先生がえんきょくにお話しになりましたような事柄ということがあって、逆にエクスキューズをもたらしてしまうということにもなりかねなかったのかなという思いを持っております。 もう一つは、そのころの消費者のニーズというものとまた違うんではないかと思いますね。当時はやはりそういう…

富山市長2006/04/04

164衆議院 国土交通委員会 第10号

○森参考人 イメージしています全体の最終形の中にはもちろんありますけれども、そこへはすぐに持っていくのは難しいだろうと思っています。 路面電車を延伸したり熟度を上げていくから車が減るとか、車に特化した社会のありようから脱車社会に向かえるかというと、そうではないと思います。したがって、当面、車も使いますが公共交通も大事にする、こういう機運をつくっていくことかな、このように思います。

富山市長2006/04/04

164衆議院 国土交通委員会 第10号

○森参考人 都市計画法とは直接関係ありませんが、先生の方から、こういう制度があったらいいがなという意見をということでしたので、言わせていただきます。 既に街路が整理されて、公園もある、そういう町の中で、しかし、青空駐車場や空き家が点在していてゴマ塩状になっていますので、これをもう一度再整理する、税制の面なりいろいろな面からそれほど負担が発生しないでもう一度再整理できる、そういう方法があったらいいな、こんなことをいつも思っております。