森美秀
会議録に記録された「森美秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 930 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1986/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 環境特別委員会34 件・34%
- 決算委員会21 件・21%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) おっしゃっていることがわからないでもないのでございますが、やはり医学というものを何といっても基礎にしたい、こう考えておりますので、医学的な見地からいっての結論が出たところで私どもは判断していきたい。やはりこういうことがございますから、気持ちだけではやっていけないということは御了承をいただきたいと思います。
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 局長に答えさせます。
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 安恒先生のおっしゃること、個人的にはよくわかります。しかしながら、令ともかく裁判進行中でございます。そういったことを含めまして、態度を鮮明にする時期もいずれはあろうかと考えております。
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 私の本腹を申し上げますと、もしこれが国と争っているのでしたら、やはりあるときに決心しなきゃならないということを認識しております。しかしこれは県とのことでございますので、やはり今までの方針どおりやっていきたいと考えております。
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 安恒先生が何かこの環境庁の立場になって叱咤激励していただいているお気持ち、大変うれしく受け取っております。しかし、ただ私は、現実に私が入ってきたときはもう既に予算組みの大綱が終わっておりまして、確かに残念ながら御指摘のとおり目減りを年々しております。しかし、私考えますのに、環境庁の行政というものはこれはもう大変大事なことだけれども、ともかく環境庁の長官以下が一心不乱になっ て、他の諸省庁と並びながら一歩進んだよう…
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 大変昔の話になるんですが、トラックのターミナルを羽田につくりまして、そのときに大変に努力をしたあるトラック会社の社長がおりました。アメリカでそれを見てきて、このままじゃいかぬということで、トラックターミナルをつくって、そしてトラックが無制限に都内へ入ってくることを防いだのは御承知のとおりでございます。 私はいろんな意味で、この公共輸送機関というものですか、こういったものが、乗用車の乗り入れを何とかして公共交通機関…
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) せっかくの先生のお言葉でございますが、反論をさしていただきます。 乗用車の交通規制、総量規制をしないことは、自動車メーカーに対する遠慮では私はないと思います。それほど今の日本の政府というものが個々の企業に対して遠慮をしているとは私はとりませんので、その点だけは申し添えておきます。
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 現在まで私を含めて、そういった総量あるいは部分規制に対する行政というものを怠っていたことは明らかでございます。
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 関係諸省庁と相談し合いまして、おっしゃるように環境庁が先頭に立って今後努力をしていきたいと思います。
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 不勉強でここへ出てきたことを大変申しわけなく、おわびを申し上げます。
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 私は研究所を見るのが好きなものですから、この前行ったときも真剣に見てまいったんですが、何か二つあるような気がするんです。 一つは、施設についてはまだ金足らず、金がまだ足りていない。例えば蔵書の量にしてもすべてのものが足りないという感じ。それからもう一つは、研究のための種をぶち込んであるかどうかという、これは私は前人未踏のああいう研究所でございますから、手探りでやったにしろ相当種がまいてある。聞けば四十九年にできた…
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 勉強してみます。
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) やはり健康を第一に考えなければならないと考えております。
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 少しばかり事務的なものでございますから、ひとつ……。
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 今までの立場をとりますと、専門家の意見を聞いて、それで部会に語るとか等々をやっておりますので、今度もそういう方法で進んでいきたいと考えております。
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 話をもうちょっと前にいたしまして、私も、先ほどもちょっと言いましたけれども、この環境庁の専門委員会に対する態度については、本当かな、それほどまでお任せしているのかなという疑問でおりまして、何度も何度も、もうほとんど毎日のように私は、一体そこまで専門委員にすべてを征して我々は後ろで待っているのかというチェックをしましたら、やはり確実にその点が、もうともかく専門委員にはいろいろな予見を与えちゃならないという立場を堅持…
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 御指摘がありましたように、五月の二十二日を過ぎてまだまだやっておりましたら、時期については真剣に検討したいと思います。
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 時期については検討したいと思います。
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 会うことを含めて時期について検討します。
第104回 参議院 環境特別委員会 第3号
○国務大臣(森美秀君) 私は時期について検討をしたいと申したわけでございますが、官房長が会うことについての時期についてと、こう言っておりますので、そうさしていただきたいと思います。