森美秀
会議録に記録された「森美秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 930 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1975/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 環境特別委員会34 件・34%
- 決算委員会21 件・21%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○森(美)政府委員 この件に関しましては、私どもがいまお話を申し上げているのは、相続税法の改正につきまして、改正以前、改正以後という問題について、以前のものに遡及するわけにいかない、こういう立場でお話を申し上げておるわけでございます。
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○森(美)政府委員 先ほどから御指摘になっている問題は、まことにそのとおりでございまして、私どもが仮需要と言っております実際の買いだめ行為というものは、何としても私どもは防がなければならないということで、シールなどを考えておるわけでございます。いまのお話も検討をさせていただきたいと思います。
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○森(美)政府委員 広義の意味で当然これは物価対策に入る、こう私は解釈しているわけでございます。
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○森(美)政府委員 労働力を流動化させましてコストを下げよう、こういう見地からでございます。
第75回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○森(美)政府委員 この入場税の問題に関しましては、担税能力の問題大衆娯楽の問題あるいは芸術性の向上の問題それとサービス課税、そういったものを結び合わせまして一つの結論を今回出したわけでございます。将来ともいろいろ研究課題にはしたいと思いますが、そういう意味で、今回の問題は御了承いただきたいと思います。
第75回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○森(美)政府委員 今回の改正によりまして、相当累進構造の点も直しておりますので、相当効くのじゃないかと確信しております。
第75回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)政府委員 ただいま議題となりました入場税法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 まず、入場税法の一部を改正する法律案につきまして御説明申し上げます。 政府は、今次の税制改正の一環として、最近における入場税負担の現状に顧み、その負担の軽減を図るため、映画、演劇等の免税点を引き上げるとともに、税率の一本化を行うほか、所要の規定の整備を行うこととし、ここに…
第75回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)政府委員 これは長い問いろいろ課題になって、ことしようやく実現したわけでございますが、やはり物価の趨勢その他を見まして、また来年、再来年、いろいろな事態に即応して考えていこう、こう考えております。 もう一つはどういう……。
第75回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)政府委員 これはやはりサービス課税、ほかのものもございますので、そういうものとバランスをとりまして、誤りないようにやっていきたいと考えております。
第75回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)政府委員 高沢先生のおっしゃること非常によくわかりますが、在来こども劇場は五百円か六百円ぐらいの入場料でございましたので、そういうことは別にいたしまして、ともかく免税点の引き上げということで一括ものを考えておるわけでございます。おっしゃることはよくわかりますが、ひとつこれで今回は満足していただきたい、こう考えております。
第75回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)政府委員 先ほど広瀬委員から戦時課税だからというお話もございましたが、私はこの入場税というものを今後どうしていくかという問題につきましては、やはり非常に高い奢侈にわたるもの、こういったものについては当然入場税をつけていかなければならない、こういう考えでございます。 しからば基準はどうかという問題は、やはり私はほかのサービス課税を横に見ながら考えていくのであって、これは当然入場税そのものは見直しの時期を常に持っているという立場で…
第75回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)政府委員 ギャンブルを伸ばすべきかどうかという問題だと思いますが、これは私どもの立場ではちょっと御返事しかねる問題でございます。
第75回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)政府委員 妻の座優遇ということにつきまして、十分に検討いたしました。
第75回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)政府委員 過去において、これについて十分に討議をいたしたつもりでございます。
第75回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)政府委員 先ほど申し上げましたように、妻の座から見て検討しましたので、いま荒木委員のおっしゃっておることとちょっと私の答弁と違うかもわかりませんが、そういう意味です。
第75回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)政府委員 いまの御質問は、所得税についての御見解と思いますが……
第75回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)政府委員 いろいろとその点につきましては検討しておるつもりでございます。
第75回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)政府委員 今回のこの改正は、あくまで妻の座について考えたものでございますので、そういう意味でひとつ御了解いただきたいと思います。
第75回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)政府委員 今回のこの改正につきましては、同世帯の妻あるいは妻の座、こういうような問題で改正いたしましたので、その点御了承いただきたいと思います。
第75回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)政府委員 今回のこの改正につきましては、あくまで妻の座を優遇する、こういう見地から改正案を出したのでございますので、ひとつ御了承をいただきたいと思います。