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自由民主党衆議院
総発言数
1,761 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1963/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会99 件・99%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,761 件中 20 件を表示
自由民主党1963/12/12

第45回 衆議院 地方行政委員会 第2号

○森田委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会

自由民主党1963/12/11

第45回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○森田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 今回、はからずも私が地方行政委員長に就任することになりました。本委員会の使命にかんがみまして、その職責まことに重大でありますが、幸いに練達たんのうなる委員諸君の御協力を賜わりまして、本委員会の運営には特に公正を期し、大過なきよう念願する次第でございます。何とぞ各位の御指導と御協力をお願い申し上ぐる次第でございます。 簡単でございますが、就任のごあい…

自由民主党1963/12/11

第45回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○森田委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1963/12/11

第45回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○森田委員長 ただいまの田川誠一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/11

第45回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○森田委員長 御異議なしと認めます。よって、理事はその数を八名とし、委員長において指名することに決しました。それでは理事に 田川 誠一君 渡海元三郎君 中島 茂喜君 永田 亮一君 藤田 義光君 阪上安太郎君 二宮 武夫君 松井 誠君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1963/12/11

第45回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○森田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件につきましておはかりいたします。 すなわち、衆議院規則第九十四条の規定に基づき、本会期中、当委員会の所管に属する事項につき、国政に関する調査を行ないたいと存じます。つきましては地方行政の実情を調査し、その健全なる発展に資するため、小委員会の設置、関係各方面よりの説明聴取及び資料の要求等の方法により、地方自治、地方財政、警察及び消防に関する事項について、国政に関する調査を行なうこととし、議長に…

自由民主党1963/12/11

第45回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○森田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1963/12/11

第45回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○森田委員長 この際、金子自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。金子自治政務次官。

自由民主党1963/12/11

第45回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○森田委員長 昨十日付託になりました内閣提出の昭和三十八年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案を議題といたします。

自由民主党1963/12/11

第45回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○森田委員長 まず政府から提案理由の説明を聴取することといたします。金子自治政務次官。

自由民主党1963/12/11

第45回 衆議院 地方行政委員会 第1号

○森田委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は、次会に譲ることといたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十一分散会

自由民主党1962/08/29

第41回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○森田委員 ちょっとただいまの質疑に関連して政務次官にお尋ねいたしたいと思います。このただいまの議論の焦点、五、六点拝聴いたしましたが、私もその点については同感でございます。そこで、同じことを繰り返す必要もありませんので、これは有利に援用いたしたいと考えております。そこで法律自体に必ずしもはっきりした打ち出し方がしていないという点、こういう態度できめたものも、事務的にはいろいろ御検討の上、妥当だと思って示されたものでしょう。従いましてこ…

自由民主党1962/08/29

第41回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○森田委員 さらに御検討をいただくというお答えで私は満足いたします。どうか至急御検討下さいまして、農民の安心のできるような方向へ結論を出していただきたい、こういう希望を申し上げまして私の質問を終わります。

自由民主党厚生政務次官1962/04/27

第40回 参議院 商工委員会 第28号

○政府委員(森田重次郎君) お説のとおりでありまして、厚生省の立場から参りますれば、人間の生命、公衆衛生の立場を絶対的に尊重しなければならない責任を負うているわけであります。しかし、一面その絶対性を実現せんとするためには、相当の設備等にも金がかかるのでありまして、厚生省的立場だけを徹底させるというだけでも、やはり全体的立場から見ますというと、うまくない点がありますので、やはり条文にも書いておりますとおり、産業の健全な発展とも調和をとるよ…

自由民主党厚生政務次官1962/04/26

第40回 参議院 社会労働委員会 第23号

○政府委員(森田重次郎君) 先ほどからいろいろ御高見を拝聴いたしておりまして、御趣旨ごもっともと考えられます。ただいま局長から御答弁がありましたとおり、諮問した調査会等においてもいろいろの議論があったと、こういうのであります。そこで、時代も変わり、思想も移っておるのでありますから、これらの問題は十分検討いたしてみたいと考えております。

自由民主党厚生政務次官1962/04/26

第40回 参議院 社会労働委員会 第23号

○政府委員(森田重次郎君) そういう種類の陳情を私も実は受けるのでございます。ただ厚生省といたしましては、できるだけそういう方々を救い上げる、そういう同情的な態度で事件を処理したいという態度を堅持しているわけなんでございます。しかし、ただいま具体的な例をあげて御指摘になられたようなことにつきましては、十分慎重な態度で審査させまして、いい結果を得るようにいたしたいと思います。

自由民主党厚生政務次官1962/04/26

第40回 参議院 社会労働委員会 第23号

○政府委員(森田重次郎君) 政府といたしましては、決議の趣旨を尊重いたしまして、善処いたしたいと存じます。

自由民主党厚生政務次官1962/04/24

第40回 衆議院 社会労働委員会 第32号

○森田政府委員 公害問題が最近非常に大きい社会問題として取り上げられて参りましたことは、お説の通りでございます。従いまして、厚生省といたしましては、公害の内容となっている騒音、振動、大気汚染等、それぞれ問題として取り上げまして、どういう方法によってこれを防止することがいいかということについては、それぞれ事実問題等につきましても漸次検討を進めているわけでありますが、今回は特にその中から今の煙害等を取り上げまして、提案いたしたわけであります…

自由民主党厚生政務次官1962/04/24

第40回 衆議院 社会労働委員会 第32号

○森田政府委員 ただいまの御意見に沿うよう、政府としてはそれぞれ準備検討を続けているわけでありますが、特にこの水質の検査等につきましては、これは早くやらなければならないと考えまして、関係庁とも連絡をとって、相当進んでいるような実情でございます。なお、地盤沈下の問題等につきましても、これは別な方法でそれぞれ立法化する過程にもあり、かつ具体的な問題として提起されていることについては、予算措置なども相当できていくことになっているはずであります…

自由民主党厚生政務次官1962/04/24

第40回 衆議院 社会労働委員会 第32号

○森田政府委員 大臣の答弁がどういうふうであったか、今、私じかには知っておりませんが、しかし、厚生省といたしましては、ただいま御質問の内容に含まれている趣旨に沿うよう準備を続けている次第でございます。特にただいま問題になっております飛行機による騒音の度が非常に強くなり、これによって学校、民家あるいは病院等において非常に困っていることも——私も実は、御存じの大三沢の飛行場のそばにあれを持っておるので、再々調達庁に伺いまして、これの助成方を…