森田重次郎
会議録に記録された「森田重次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,761 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 社会労働委員会 第11号
○森田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次回は明二十三日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二分散会
第61回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○森田委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。八木一男君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○森田委員長 内閣提出の戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題として、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。後藤俊男君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○森田委員長 関連質問の申し出がありますので、これを許します。和田耕作君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○森田委員長 次回は来たる二十二日午前十時委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十二分散会
第61回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○森田委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山本政弘君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○森田委員長 山本さん、お約束の時間が来ておりますから……。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○森田委員長 森義=君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○森田委員長 森君、お約束の時間が来たようですから、なるべく簡潔に願います。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○森田委員長 内閣提出の職業訓練法案を議題として審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。増岡博之君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○森田委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十八分散会
第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○森田委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。竹内黎一君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○森田委員長 田澤吉郎君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○森田委員長 米内山義一郎君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○森田委員長 淡谷悠藏君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○森田委員長 河野正君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○森田委員長 内閣提出の職業訓練法案を議題とし、審査を進めます。 ―――――――――――――
第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○森田委員長 提案理由の説明を聴取いたします。労働大臣原健三郎君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○森田委員長 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 理化学研究所及び首都高速道路公団における労働問題について調査のため、本日、理化学研究所理事長赤堀四郎君、首都高速道路公団理事長林修三君及び同公団理事江田正光君に参考人として御出席いただき、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○森田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ―――――――――――――