P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党板橋郵便局第一集配課長代理参議院衆議院
総発言数
304
直近の所属会派
自由党
直近の役職
板橋郵便局第一集配課長代理
直近の発言日
1954/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会83 件・83%
  • 地方行政委員会13 件・13%
  • 財務金融委員会2 件・2%
  • 労働委員会1 件・1%
  • 経済安定委員会1 件・1%

※ 全 304 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

304 20 を表示
自由党1954/04/23

19参議院 農林委員会 第27号

○理事(森田豊壽君) 他に御発言ございませんか……。なければ質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/23

19参議院 農林委員会 第27号

○理事(森田豊壽君) 御異議ないと認めます。 それではこれより保安林整備臨時措置法案の討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由党1954/04/23

19参議院 農林委員会 第27号

○理事(森田豊壽君) 他に御発言もないようですから、討論は終局したものと認め、これより採決いたします。 先ず討論中にありました北君の修正案を議題に供します。北君提出の修正案に賛成のかたは御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1954/04/23

19参議院 農林委員会 第27号

○理事(森田豊壽君) 全会一致でございます。よつて北君提出の修正案は可決されました。 次に只今採決されました北君の修正にかかる部分を除いて、内閣提出にかかる保安林整備臨時措置法案全部を問題に供します。修正部分を除く原案に賛成のかたの挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由党1954/04/23

19参議院 農林委員会 第27号

○理事(森田豊壽君) 全会一致と認めます。よつて本案は全会一致を以て修正議決されました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容等、事後の手続は慣例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/23

19参議院 農林委員会 第27号

○理事(森田豊壽君) 御異議ないと認めます。 次に本案を可とされたかたは例によつて順次御署君をお願い申上げます。 多数意見者署名 戸叶 武 横川 信夫 清澤 俊英 河合 義一 河野 謙三 佐藤清一郎 鈴木 強平 北 勝太郎 川口爲之助

自由党1954/04/23

19参議院 農林委員会 第27号

○理事(森田豊壽君) 次に北委員提出の地方行政委員会への申入についてお諮りいたします。北委員提出通り申入れますることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/23

19参議院 農林委員会 第27号

○理事(森田豊壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由党1954/04/23

19参議院 農林委員会 第27号

○理事(森田豊壽君) 次に、国有林野法等の一部を改正する法律案の討論に入ります。

自由党1954/04/23

19参議院 農林委員会 第27号

○理事(森田豊壽君) 他に御発言はございませんか……。御発言もないようでありますので、討論は終局したものと認めます。 それではこれより採決に入ります。国有林野法等の一部を改正する法律案を原案通り可決することに賛成のかたは御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1954/04/23

19参議院 農林委員会 第27号

○理事(森田豊壽君) 全会一致でございます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、只今討論中にございました河野君提出の附帯決議について、採決いたします。河野君提出通り附帯決議を附することに賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1954/04/23

19参議院 農林委員会 第27号

○理事(森田豊壽君) 全会一致でございます。よつて附帯決議を附することに決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容等、事後の手続は慣例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/23

19参議院 農林委員会 第27号

○理事(森田豊壽君) 御異議ないと認めます。 次に、本案を可とせられたかたは例により順次御署名を願います。 多数意見者署名 横川 信夫 清澤 俊英 河合 義一 河野 謙三 佐藤清一郎 鈴木 強平 北 勝太郎 川口爲之助 戸叶 武 —————————————

自由党1954/04/23

19参議院 農林委員会 第27号

○理事(森田豊壽君) 先刻お諮りいたしました参考人の意見を聞きまする期日につきましては、河野委員の御意見もありましたので、重ねて交渉をいたしまして、来る四月二十七日火曜日午後一時からということに変更いたしたいと存じます。なお参考人は先にお諮りいたしましたように予定いたしておりまするから御了承願います。 本日はこれを以て散会いたします。 午後三時四十分散会

自由党1954/04/08

19参議院 農林委員会 第23号

○森田豊壽君 肥料取締法の一部を改正するこの法律案か議員提出といたしまして、衆議院から本委員会に廻つて参りました。このうち2の「市町村の区域をこえない区域を地区とする農業協同組合又は個人は、」とありますが、これは「個人」は抜いて頂きたいと、こう考える。この理由といたしましては、今までの取締法は、御承知のように昭和二十五年の肥料統制が撤廃されまして以後におきましてできた法律でありまするが、この取締法によりまして今まで個人というものは会社、…

自由党1954/04/08

19参議院 農林委員会 第23号

○森田豊壽君 農林省に一つ聞いておこう、林田課長一つ……。先ほど河野委員からも質問がありましたが、私は取締法の第六条の末項にあります登録又は仮登録をしたものに対しまして、政令で定める二千円以内の範囲内における手数料を納付しろということがありますが、この手数料の問題でありますが、漏れ承わるところによりますというと、二千円以内とあるが、それは千円以内だという、この辺ははつきりしておきたい。地方長官、いわゆる都道府県知事に登録申請したものが、…

自由党1954/04/08

19参議院 農林委員会 第23号

○森田豊壽君 関連して……。農林省の協力ということを非常におつしやつておられますが、海外移民協会というんですか、そういう団体は、その構成は外務省が全部握つたものでありますか、その構成員というものは、農林省から入つておるんですか、入つてないんですか。農林省から専門家が入つていて、そこでそれじや扱わせるということなのか、協力ということは外の協力であつて、内部には一切外務省が入るということでありますか、その点を一つ。

自由党1954/03/23

19参議院 農林委員会 第19号

○森田豊壽君 だんだん聞いておりまするというと、最後に行つてはつきりしないようですが、私どもは農林漁業用の石油につきましては、いつも手遅れになる虞れがあるのでありまして、それを最初に安心するような、やはり先ほど通牒を出すとおつしやつておられましたが、業者が自主的にやるから暫らく待つてくれというようなお話もありましたが、業者に依存してこの農漁村の石油の、配給という言葉はどうか知りませんが、流し方をこれを確保する上におきましては、業者の意見…

自由党1954/03/23

19参議院 農林委員会 第19号

○森田豊壽君 ばかに大丈夫だというお話に結論はなるわけでありますが、今地方の、殊に農村方面におきましては石油が足りないという声を非常に深刻に考えておるようであります。これは事実なんです。従いまして、そこに安心の行くような一つの方法、例えば先ほど河野委員が、これを流すのに農協の団体も必ずしもどうこうということを言われましたが、その点は通牒によりまして、それをはつきりさして行きまして、やはり農業団体の系統であります農民に対する配給は当然これ…

自由党1954/03/23

19参議院 農林委員会 第19号

○森田豊壽君 先ほど鉱山局長から、油が今年は去年と比べて余計入るようなことをおつしやいますが、一番心配することは、先ほど来皆さんからお話があつたように、地方におきまして石油コンロの使用というものが非常に殖えておるのでありまして、昨年と比べましては、その量も相当厖大なものがあると思うのであります。従いまして、すべて石炭が石油に変つたのでありまするから、こういう点から考えましたら、石油の量というものは相当額に上つておらなければならん。こうい…