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総務省総合通信基盤局長衆議院参議院
総発言数
1,276
直近の所属会派
直近の役職
総務省総合通信基盤局長
直近の発言日
1988/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会64 件・64%
  • 厚生労働委員会25 件・25%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 外務委員会1 件・1%
  • 外交防衛委員会1 件・1%

※ 全 1,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,276 20 を表示
自由民主党1988/04/15

112衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 岡田正勝君。

自由民主党1988/04/15

112衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 松本善明君。

自由民主党1988/04/15

112衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 御趣旨よくわかりましたので、理事会等で検討いたします。

自由民主党1988/04/15

112衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十四分散会

自由民主党1987/12/28

112衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の重責を担うことになりました。その職責の重大さにかんがみ、誠心誠意職務の遂行に努力してまいりたいと存じます。 何とぞ、委員各位の御指導、御協力をお願い申し上げます。(拍手) ────◇─────

自由民主党1987/12/28

112衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1987/12/28

112衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/28

112衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 鹿野 道彦君 片岡 清一君 塩崎 潤君 山崎 拓君 渡部 恒三君 佐藤 観樹君 伏木 和雄君 岡田 正勝君 以上八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十三分散会

自由民主党1987/12/10

111衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/12/10

111衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由民主党1987/11/27

111衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 何とぞ、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1987/11/27

111衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1987/11/27

111衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/27

111衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 鹿野 道彦君 片岡 清一君 塩崎 潤君 山崎 拓君 渡部 恒三君 佐藤 観樹君 伏木 和雄君 岡田 正勝君 以上八名の方々を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1987/11/27

111衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 この際、自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。自治政務次官森田一君。

自由民主党1987/11/27

111衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会

自由民主党1987/11/10

110衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 御承知のとおり、議会制民主主義の根幹をなす選挙制度については、種々の問題が提起されております。特に、衆議院議員の定数是正、政治資金に関する問題などにつきましては、いろいろと御議論、御意見が出されております。 本委員会に課せられた使命にかんがみ、その職責の重大さを痛感している次第で…

自由民主党1987/11/10

110衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 それでは、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/11/10

110衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 鹿野 道彦君 塩崎 潤君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1987/11/10

110衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 この際、自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。自治大臣梶山静六君。