森本靖
会議録に記録された「森本靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 14,293 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 社団法人日本船長協会会長
- 直近の発言日
- 1968/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会90 件・90%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 そういたしますと、現金収入で入ってくるのがその差額になるわけですか。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 雑収入とは何ですか、郵便収入を私は言っておるわけですが……。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 大体、郵便切手を発行して、そうしてこれが現金として、いわゆる金として換算する場合においては、これが売ってからになりますか、郵政省としては。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 この郵便の収入を予算で見込む場合に、それじゃ、現金収納のほうがこれこれ、それから、いわゆる郵便切手類による収納がこれこれ、こういうことでございますが、そうなってくると、この中で千八百二十一億から千二百九十五億を引いたものが大体現金収納になるわけでありますが、そうすると、大体千二百九十五億に近いものが郵便切手類ということになりますが、四十三年度に発行するところの郵便切手、それから収入印紙というもので発行する額はどの程度になりま…
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 そうすると、収入印紙は全然郵政省には関係ないわけですね。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 収入印紙は、この配分は、どこからどういうふうに配送されていきますか。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 これは結局、この収入印紙については、そうすると、大蔵省歳入として入る場合には、これが売られたときに、ずっと毎日の日報類によって総計されて報告されていく、こういう形になっておるわけですか。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 そういたしますと、収入印紙は別として、この郵便の場合については、大体四十三年度発行する郵便の切手それからはがきについては千二百六億程度発行する、こういうことですか。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 これは大体一カ月程度ズレがあるのじゃないですか。要するに、実際の収入とそれから発行する額とのズレがないのですか。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 これは最終的に決算をした場合に、郵便切手類のこの決算の場合に、収入というものは、はっきり言いますと、この数字であがってきた、要するに、郵便収納というものは、郵便切手類の収納とそれから現金収納と、そういうものをぴしっと合わせて、最終的には金額の面で決算をする、こういうことになってくるわけですか。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 そういたしますと、実際に郵務局系統において調べた数字とこれが大体合いますか。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 それでは、本年度の年賀はがきについてお聞きしますが、今年度の年賀はがきについては、どの程度発行されて、どの程度販売されて、そうして、最終的には何億枚になっておるか、それをひとつ御説明願いたい。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 四十二年度です。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 その数字が、いわゆる取り扱い数量として郵務局系統からあがってきている数量と、これが最終的に合いますか。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 私がお聞きしたいのは、たとえば普通小包が幾ら、書留小包が幾らというふうなことをそれぞれ報告をとっておると思いますが、それと、実際にこういう決算において、現金で決算で締めた場合に、その郵務局系統であがってきている数字と、経理局のほうで締めた決算との数字が合っているのかどうか。一方は、大体山を見越して、ある程度多目に報告をしておる、ところが、締めてみるとそうではないということがあるのではないか。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 そういたしますと、この実際の決算の場合は現金における決算ですから、これは間違いないわけでありますが、いわゆる物数というものとその決算をした場合の収納というものと、どうも郵政省の場合、合ってないんじゃないかというふうに考えたいのは、たとえば年賀はがきにおいても、取り扱い数量というものをそれぞれ上部に報告する場合に、一々数えて報告できませんよ。はがきで貫目にはかって、その重さによって何枚というふうにやらないと、枚数を一々数えたり…
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 そうすると、特定局は一カ月分、普通局は二カ月分配分をしておる、こういうことですか。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 それから、それ以外の普通局はどういう体制になっておりますか。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 そういたしますと、普通郵便局については、これはもういわゆる窓口だけの問題になるわけですが、ここで特定局の場合は一カ月分の常備定額、それからその他のところが二カ月分、普通局の窓口が三日分、こういうことになりますか。これについては、この配送経路は本省からどういうふうになっておりますか。
第58回 衆議院 逓信委員会 第12号
○森本委員 その間に、東京からその指定局まで行きつくのには中継基地がそうすると大体何カ所くらいになりますか。