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日本社会党社団法人日本船長協会会長衆議院
総発言数
14,293
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
社団法人日本船長協会会長
直近の発言日
1968/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会90 件・90%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

14,293 20 を表示
日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 そういたしますと、この五千円の最低については、これは改正する必要はない、こういう解釈に立って今回の法律案の提案をした、こういうように考えていいわけですか。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 今回のこの改定によりますところのいわゆる総金額はどの程度になりますか。これは事務当局でけっこうです。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 その中の値上がりの分は何ぼですか。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 郵政省が大蔵省から受け取っておるところの収入印紙ですが、この収入印紙の取り扱い費は大蔵省からどのくらいになっておりますか。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 大蔵省からもらっておる四十三年度四十七億というのは、これはどういう率になっておりますか。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 百分の三ということになっておるとすれば、この法律にある中で最高額は結局百分の二・五ですね。結局、郵政省が一般の売りさばき人に払う場合には最高額が百分の二・五、大蔵省からもらっておるものは百分の三ということですから、最高額のところは結局〇・五しか差がない、こういうことですか。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 そういたしますと、大蔵省からもらっておる率を詳細に説明を願いたいと思います。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 私の聞いておるのは、大蔵省から郵政省が受け入れておるところの収入印紙の取り扱いは幾らかと聞いたところが、あなたのほうは三%だ、それについては段階があるということだから、そんな段階があるはずはないということで、その段階というのはどうなっておるか聞いたわけです。質問の要旨をよく聞いて答弁を願いたいと思う。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 そこで、そういたしますと、郵政省としては、この百分の二。五を出すところが一番うるさくなるわけですね。そこで、この百分の二・五を出すところのパーセンテージというものは、この売りさばきの総額のうちでどの程度の割合を占めるわけですか。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 売りさばき人の八・二%ということになりますけれども、売りさばき料の総額の金額は幾らになりますか。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 金額でけっこうですよ。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 どうも内容がちょっとあっちゃこっちゃになっておるわけですが、しかし、それはそれといたしまして、との大蔵省から郵政省が受けておるところの三%というものは、大体郵政省としては、こういう売りさばき人が売りさばくというのと、郵政省自体が売りさばくというのと、そういうものを合わせまして、総掛りその他合わせまして、大体いま大蔵省からもらっておる三%というのは、妥当であるかどうであるか、この点はどうですか。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 そういたしますと、四十二年はまだ決算がされてないと思いますので、四十一年に例をとってみたいと思いますが、四十一年の郵便切手類、これはむろんその中にはがきが含まれるわけでありますが、それから印紙の売りさばきの総額は幾らですか。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 けっこうです。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 そういたしますと、これは売りさばき額の大体半分がこのいわゆる切手、収入印紙の売りさばき所で売りさばかれておる、こういうことになるわけでありますが、そうなりますと、この切手、収入印紙類の売りさばき所の郵政省に対して行なっております貢献度合いというものは、かなり高いものがあるわけであります。半数以上売っておるということになりますと、かなり高いわけでありますが、そこで、郵政省からいただきましたこの資料を見てみましても、たとえば、た…

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 いま言われた理由は、これは郵政省における切手、収入印紙類の売りさばき——収入印紙は別として、切手、はがき等の売りさばきについては、やはりそれは同じことじゃないですか。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 その主体になるのはそれでけっこうでありますが、どうも私は大蔵省のやり方がおかしいのじゃないかと思う。要するに、大蔵省がこういうたばこのほうに対してはこれだけの手数料を出すことを承認しておきながら、郵便切手類の売りさばきについてはそういうもののなにを見ないというふうなことについては、やはり郵政省として、大蔵省に対する折衝等においても、もう少し声を大にしてやっていいのではないか。というのは、大体切手、収入印紙を売りさばいておると…

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 四十三年度の二千七百七十八億円という中に収入印紙はどれだけ見ておりますか。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 そういたしますと、この四十三年度の郵便業務収入は全部で幾らに予算としては見ておりますか。これは経理のほうでも、どっちでもいいです。

日本社会党1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○森本委員 そうすると、千八百二十一億と千二百九十五億の差というものが現金収納ですか。