森本靖
会議録に記録された「森本靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 14,293 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 社団法人日本船長協会会長
- 直近の発言日
- 1969/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会90 件・90%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 そこで、今回の保険が独立できないという理由はどこにあるのですか。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 妙にわかったようでわからぬような答弁で、要約すると、いわゆる特約ということで従の方向にしたならば、これが募集あるいは事務的な能率その他において便利だからこういうことにした、こういうことですか。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 答弁はそういうふうに要領よく簡単に願いたい、こう思うわけであります。 そこで、たとえば従でありますから、もとの生命保険がかりに百万円だったらそれ以上のものはできないという形になっていると思いますが、傷害の場合には、ある程度これがもとの生命保険よりも額が大きくてもかまわぬということにしてもいいのじゃないですか。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 バランスがくずれるということを言いますけれども、それでは、この法律の施行は大体いつごろですか。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 そうすると、九月一日から来年の三月三十一日までの間においてこの傷害特約がどの程度できるという予測を立てておりますか。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 それは新規契約であって、旧契約の場合に傷害特約を申し出る者はどの程度ですか。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 いまの契約の中で五十万円以上の契約は幾らありますか。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 二割弱というのは何件かね。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 だから、五十万円以上は何件あるか、こう聞いておるわけですよ、現在の既契約で。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 やはり大人物だから答え方も望洋とした答えをするわけで、これは百万件あるわけで、その中で大体二万件程度としか見てないのですか。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 もう一ぺん言ってください。私が言っているのは、既契約の分が——九月の一日から施行するわけですから、その九月一日までの場合には——二百六十万と言われたのは新規契約でありますから、五十万円以上の既契約の分が結局九月一日現在で幾らぐらいありますか、こう聞いておるわけです。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 それは、ぼくは初めからわかっている。十万円以上ということはわかっているけれども、私の想像では、大体二十万円や三十万円では傷害特約というものはあまりつけない、やはり少なくとも五十万円以上になるのではないか、そうでなければあまり意味がないわけですね、はっきり言って。だから、そういう点で私は聞いたわけでありますけれども、数字が明らかでないということになればこれはいたし方ございませんが、これは次長以下、ひとつそういうことについてはち…
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 私はこの募集のほうはそんなにかからぬと思いますけれども、実際に支払う段階において非常に手間がかかるというふうに考えます。これは、たとえば入院をしたとかあるいは身体障害があったとかいうことになれば、これはその確認をしなければならぬ。だからそういう点で、募集する場合にはあまり手間がかからないといたしましても、実際に支払う段階におきましてかなり手数を食うのではないかというふうに考えておるわけでありますが、その点、どんなふうにお考え…
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 その五段階をちょっと説明してください。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 本来いったならば、この問題はやはりほんとうはこの委員会においてかなり審議をするのが国民に対する義務になるわけでありますが、いま言ったように長くなるということでありますから、これはひとつ詳細な資料をあとで出していただきたい。それから、これに対する医者の認定というものをどういう形で行なうのか、これを文書で資料として全委員にお出しをいただきたい。これはやはり一番重要なところでございますのでお出しを願いたい、こう思うわけであります。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 そういたしますと、この入院の費用というものは一級、二級、三級、四級、五級によって分けるから、たとえば五日以上九十日以内とかいうふうに切っておるわけですが、これはどういう意味ですか。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 そうすると、幾ら入院しても千分の一以上は払わぬわけですか。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 日額千分の一ということになりますと、一番高いので幾らになりますか。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 これは日額二千円というものを保険金額をこえても払うわけですか。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○森本委員 そうすると、どこまで払いますか。