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日本社会党社団法人日本船長協会会長衆議院
総発言数
14,293 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
社団法人日本船長協会会長
直近の発言日
1967/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会90 件・90%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

14,293 件中 20 件を表示
日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 そういたしますと、これはいわゆる第二次チャンネルプランの中に全部入っておるわけですか。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 それはどこだ。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 これは全部微小電力局ですか。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 NHKのほうに聞きますが、これは全部微小電力局ですか。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 それじゃ、微小電力局以外は全部できておるということであって、これから先は全部微小電力局だ、こういうことですね。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 それから最初に戻りまして、このいわゆる超短波放送の問題については将来変わるかもわからぬというふうなことでございましたが、いま超短波放送についてはどういう名目でやっておるわけですか。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 実験局と実用化試験局は、いま何局ありますか。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 百三十も実験をしなければいかぬですか。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 私が聞いておるのは、実験局というふうに、そういうふうに実験を百何ぼもやらなければいかぬのかということです。今年許可するのは大体何局程度ですか。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 百六十以上になるわけですが、それほど実験をやらなければわからぬですか、日本の技術は。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 本論に入りたいと思いますが、いわゆるFM放送については、実験放送局として始めてから、もう五年くらいになると思うのです。いつまでも実験、実験でやるということはおかしいんじゃないんですか、実際問題として。これはもうそろそろ、いわゆる実験局ということでなしに、FM放送局としてNHKに許可をするという形になっていくのがほんとうじゃないですか。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 時期が近づいておるということよりか、もうすでにやっておらなければならない問題であって、実際問題として放送法の改正もようやらぬいまの政府ですから、そういう問題についても具体的にやれというほうが無理かもしれぬけれども、しかし、それは、やはりFM放送等についても具体的にもうはっきりしておらなければならぬ。いつまでも、これが実験局というような形で、何かまま子扱いになるような形の名前でやるということは非常におかしいと思うわけです。 そ…

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 機会を持ちたいというのは、そういうふうないわゆるUのチャンネルプランというものをこの年内に発表するというような意思があるわけですか。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 年内というのは、四十二年度中にこのUのいわゆるチャンネルプランを発表したい、こういうことですか。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 そういたしますと、このUのチャンネルプランの発表については、同時にFM放送のプランも発表する、こういうことになるわけですか。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 そういたしますと、結論的に言うと、Uのチャンネルプランと超短波放送のいわゆるFM放送についてのチャンネルプランも本年度中に大臣としては発表したい、こう考えられておると解釈をしていいわけですか。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 そういたしますと、そのチャンネルプランについては、放送法の改正があるなしにかかわらずそれをやっていこう、こういうことですか。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 そういたしますと、UとFMのチャンネルプランは、年内には発表したいと言っておられるわけですから、具体的に、それでは、放送法を改正をして、そうしてチャンネルプランを発表するということが正規の道であるけれども、年内に一方でチャンネルプランを発表し、いまの国会において放送法、電波法の改正を国会に上程をして通過さすということは、ほとんど政治的に困難である。こういう情勢にあるわけですから、いまの大臣の答弁を総合してみますと、結局、放送…

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 そうなりますと、これは非常に重要な問題でありまするが、そうすると、このUのチャンネルプランを発表するということについては、個々の地区におけるプランを発表するということでなしに、全国的なチャンネルプランを一ぺんに発表してしまう、こういう形をとるわけですか。

日本社会党1967/03/24

第55回 衆議院 逓信委員会 第3号

○森本委員 私のほうは、大臣に聞くときは大臣に聞いておるわけであって、事務当局に聞くときは事務当局に聞くということを言うわけですから、大臣、御心配なさらずに、大臣に聞いたときには大臣からお答え願いたい。やはりいまのような問題は、これははっきりいって事務当局では答えができないわけです。これは明らかに政治的な問題であって、そうして最高の責任者が断を下さなければならぬ問題でありますから、特に大臣から聞いておるわけでありますが、いまの大臣の御発…