森本晃司
会議録に記録された「森本晃司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,231 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政21 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体3 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会100 件・100%
※ 全 2,231 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○森本分科員 地元民は非常にそのこともよく心得た上で、今国鉄のそれぞれの各管理局へお願いしておるわけでございます。これからも当然時価あるいはまたそういった鑑定士を入れての価格のいろんな認定があるようでございますけれども、十分これからも一つ一つ考慮しながらやっていただきたいと思います。 次に、具体的な問題に移らしていただきたいと思いますが、今度、これは私の出身地でございまして、私は小さいとき育ったところでございますし、非常にこの周辺の状況…
第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○森本分科員 確かに国鉄側の資材置き場が計画されているようでございますが、ここから二千メートルほど離れた線路沿いのところ栄和町というところに、今駐車場になっているところでございますが、ここはたしか国鉄の所有地だと思うのです。町の発展等々をよく考えたときには資材置き場をそういったところへ持っていけないかどうか、あるいは先ほど申し上げました千九百平米の西側の南側のところはまだ余裕がございまして、これは最悪の場合でございますが、最悪の場合に何…
第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○森本分科員 次に、国鉄桜井駅に関する件でございます。 昨年の十月に桜井市長から天王寺鉄道管理局長の方に既に陳情書が出ておるわけでございます桜井駅の南側の駅前開発でございます。ここは従来桜井駅の表玄関として大変繁栄を見てまいりましたけれども、近年のモータリゼーションによりまして非常に対応のおくれが目立ちまして、町の発展も南側は今おくれておるわけでございます。そこで、今度桜井市の方では開発公社あるいは事業組合等々をつくっていよいよ町の発展…
第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○森本分科員 次に、もう既に貨物駅がなくなってから数年になりますが、五条市に川端貨物駅というのがございます。これは去る三月六日に五条市から請願されておるわけでございまして、その貨物駅の駅舎敷地が一万三千平米、それから軌道敷地が二万平米という大きなものでございます。この跡地、まだ三月六日に要望が出されただけで今検討していただいていると思いますが、こういった地域につきましてもこれからよく住民の声を聞いてやっていただきたいと思います。 そのほ…
第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○森本分科員 この踏切は朝のラッシュ時相当な人が通ります。そばに機械工場等々がございまして、一日も早くこの踏切改修――私も地元の方と一緒によく努力してまいりますので、国鉄の方も、いろいろ経済性の問題等々もございますが、まず命を守るという立場で取り組んでもらいたい、こう思うわけでございます。 時間が来たようでございますので、あと一点だけお願いいたします。 同じ踏切の問題でございますが、五条市に市道川端線というところがございまして、そこに相…
第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○森本分科員 時間も参ったようでございますので、質問を終わります。
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森本委員 まず最初に、今回の五九豪雪で数多くの方がお亡くなりになり、またけがをされ、大変な中であるという状況をつぶさに知りまして、お亡くなりになられました方々に心から御冥福をお祈り申し上げますとともに、負傷された方々、一日も早くそのけがを回復され、また被災地の皆さん方が元気で立ち直られますことを心からお祈り申し上げる次第でございます。 私、せんだって新潟の豪雪地帯を生まれて初めて訪れさしていただきました。私の出身県でございます奈良県、…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森本委員 長官の決意を伺いまして、大変うれしく思っております。私も改めて認識をいたした次第でございまして、これからもさらにそういった雪国の皆さんの方に一生懸命力を寄せていきたいと思っておりますので、よろしくお願いします。 そこで私は、その中でも十日町市等々も御訪問させていただきましたが、中里村をも訪問させていただきました。この中里村、先ほどから何度も出ております清津峡温泉の雪崩のあったところでございます。村長さん初め村民の皆さん方が大…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森本委員 現地へ行きまして雪崩の起きたことについて伺いましたら、五十三年にも雪崩があった。しかし、今お答えいただきましたように、名勝天然記念物の国指定になっているとかあるいは上信越高原国立公園であるとか、こういったいろいろなネットがかかっているので、前回の雪崩が起きて、今回も起きるであろうと予測されたことに対する対策ができなかったのではないだろうか、このように思われますし、現実に現地の方もそのようにおっしゃっておられました。 私はやは…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森本委員 ますますその科学技術の雪崩に対する研究をよろしくお願いしたいと思います。 最後に、今豪雪地帯中心のいろいろな質問等々が行われてまいりましたが、今回の五九豪雪というのは、ふだん雪のない地域も大変な被害をこうむっているのは事実でございます。特に、私たちの生活に大変関係のある農林関係の被害が数多く出ているまうでございまして、これはまた今後も融雪とともに相当の被害が予想されるわけでございます。朝からの被害状況の報告の中にその状況がつ…
第101回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○森本委員 本当に、山を守る人たちの意欲がわくような施策をこれからも講じていっていただきたいことをお願い申し上げまして、質問を終わります。