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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,579
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1953/07/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会42 件・42%
  • 地方行政委員会25 件・25%
  • 水産委員会17 件・17%
  • 本会議9 件・9%
  • 逓信委員会4 件・4%
  • 文教・地方行政委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 1,579 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,579 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 只今の二つの問題につきましては、農林委員会のみならず、水産委員会におきましても強く要望いたしますので、是非御研究の上善処方を政府にお願いしたいと思います。 別に御発言もなければ、これを以て質疑を終了したものと認めたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に移ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにして御発言を願いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) ほかに御発言はございませんか……。別に御発言もなければ、これを以て討論は終結したものと認めたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に移ります。 日本国に駐留するアメリカ合衆国軍隊の行為による特別損失の補償に関する法律案、この法案を原案通り可決することに賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 全会一致でございます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、只今の討論中に千田委員から提出されました本案に対する附帯決議案を採択いたします。この附帯決議案に賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 全会一致でございます。よつて本案は附帯決議を附することに決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容と爾余の手続は慣例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めます。 次に本案を可とされましたかたは、例によりまして順次御署名を願います。 多数意見者署名 秋山俊一郎 千田 正 青山 正一 野田 俊作 松浦清一 菊田 七平 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 次に、漁船損害補償法の一部を改正する法律案を議題に供します。 本法律案は衆議院におきまして修正議決されまして、七月二十一日付送付であります。修正議決の箇所につきまして、発議者代表の衆議院議員鈴木善幸君に御説明を願います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 本法律案についての修正の個所について御質問がありまするならば、鈴木衆議院議員にお願いいたします。その他の原案につきましては、水産庁長官がいらしておりますから、順次御発言を願いたいと思います。 別に御発言もなければ、これを以て質疑は尽きたものと認めたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 別に御発言はございませんですか……。別に御発言もないようでございますから、これで以て討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。漁船損害補償法の一部を改正する法律案を原案通り可決するに賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 全会一致でごいます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容と爾余の手続きは慣例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めます。 次に本案を可とされましたかたは、例によりまして順次御署名願います。 多数意見者署名 秋山俊一郎 千田 正 青山 正一 野田 俊作 松浦 清一 菊田 七平 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 衆議院水産委員長田口長治郎君並びに発議者鈴木善幸君に厚く御礼を申上げます。 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 速記を始めて下さい。 次に、漁業法の一部を改正する法律案を議題に供します。 本法律案は目下予備審査でございまするが、発議者代表衆議院議員鈴木善幸君から提案理由の御説明を伺いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 有難うございました。本法律案その他の法律案につきましての御質疑は次回に譲りたいと思います。 今日はこれを以て散会いたします。 午後三時五十四分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/07/20

16参議院 水産・農林連合委員会 第1号

○委員長(森崎隆君) 只今から水産、農林連合委員会を開催いたします。先例によりまして私が連合委員会の委員長を務めさして頂きます。何とぞ御協力をお願い申上げます。 本日の議題は日本国に駐留するアメリカ合衆国軍隊の行為による特別損失の補償に関する法律案についてでございます。只今政府のほうからは調達庁は大石不動産部次長、それから鈴木不動産補償課長、並びに只今根道長官も来られております。農林省は和栗入植課長、水産庁は岡井次長、高橋経理課長並びに…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/20

16参議院 水産・農林連合委員会 第1号

○委員長(森崎隆君) 根道長官に申上げますが、外がやかましく速記がとれませんから少し声を大きくして下さい。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/20

16参議院 水産・農林連合委員会 第1号

○委員長(森崎隆君) 申上げます。糧道長官は衆参両院の内閣委員会から出席を求められております。できまするならば同長官に対する質疑を先にお取計らい願いたいと思います。