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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,579
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1953/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会42 件・42%
  • 地方行政委員会25 件・25%
  • 水産委員会17 件・17%
  • 本会議9 件・9%
  • 逓信委員会4 件・4%
  • 文教・地方行政委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 1,579 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,579 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 水産委員会 第16号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めます。 次に本案を可とされたかたは例によりまして順次御署名を願います。 多数意見者署名 秋山俊一郎 千田 正 青山 正一 松浦 清一 菊田 七平 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 水産委員会 第16号

○委員長(森崎隆君) 本日の議題に附加えまして、丁度保利農林大臣が見えられましたので、農林大臣の水産政策に関しまして御発言を願いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 水産委員会 第16号

○委員長(森崎隆君) 只今農林大臣から水産政策の御発表がありました。これに対しまする御質疑は多々あるかと存じまするが、都合によりまして質疑の点は次回に延期いたしたいと思います。速記を止めて下さい。 午後三時十九分速記中止 —————・————— 午後三時四十九分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1953/07/28

16参議院 水産委員会 第16号

○委員長(森崎隆君) 速記を始めて下さい。本日の委員会はこれで散会いたします。 午後三時五十分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/07/27

16参議院 本会議 第27号

○森崎隆君 只今議題となりました日本国に駐留するアメリカ合衆国軍隊の行為による特別損失の補償に関する法律案の委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 先ず提案理由を申上げます。日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約に基きまして、日本国内及びその附近に配備されましたアメリカ合衆国の陸軍、海軍又は空軍によつて、防潜網、水中聴音器、その他の水中工作物の設置又は維持、或いは防風林のような防風施設又は砂防施設の除去或いは損壊等が…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/27

16参議院 水産委員会 第15号

○委員長(森崎隆君) 只今から委員会を開会いたします。 本日の議題の第一は、久六島周辺における漁業についての漁業法の特例に関する法律案、提案の理由説明を篠田農林政務次官からお伺いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/27

16参議院 水産委員会 第15号

○委員長(森崎隆君) 有難うございました。引続きまして同法案につきましての御説明を水産庁のほうからお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/27

16参議院 水産委員会 第15号

○委員長(森崎隆君) 本法律案につきまして御質疑のおありのかたは順次御発言を願います……。 別に御発言もありませんようですから、質疑はこれで尽きたものと認めて御異議はございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/27

16参議院 水産委員会 第15号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにいたしまして御発言を願いたいと思います。 別に御発言はございませんか……。それでは御意見もないようつでございますから、討論は終局したものと認めて御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/27

16参議院 水産委員会 第15号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に移ります。 久六島周辺におけるつ漁業についての漁業法の特例に関する法律案につきまして、これより採決に人ります。本法案を原案通り可決することに賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/27

16参議院 水産委員会 第15号

○委員長(森崎隆君) 全会一致でございます。 よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容等爾余の手続は、前例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じます。御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/27

16参議院 水産委員会 第15号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めます。 それでは本案を可とされましたかたの順次御署名を願います。 多数意見者署名 秋山俊一郎 千田 正 青山 正一 森 八三一 野田 俊作 松浦 清一 菊田 七平 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/07/27

16参議院 水産委員会 第15号

○委員長(森崎隆君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/27

16参議院 水産委員会 第15号

○委員長(森崎隆君) それでは速記を始めて下さい。 この際法案以外のことでございますが、ちよつとお願い申上げたいと思いますが、民間放送の問題で、特に瀬戸内海関係で漁業放送を早くからやつてくれという熱望が随分協同組合のほうからあるのでございます。それで、今民間放送がどういうような計画になつておるか私も十分にはわかりませんが、岡山、高松あたりがこの漁業放送から考えますると中心になるのじやないかと考えておるのです。特に高松の民間放送設置関係の…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/27

16参議院 水産委員会 第15号

○委員長(森崎隆君) この問題につきましては、又いろいろと要望者のほうからもつと詳しいような資料を要望されると思いますが、できるだけ一つ民意に答えるように御協力頂きたいと思います。 それでは委員会はこれを以て散会いたします。 午後二時十八分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) それでは委員会を開会いたします。 本日の議題の第一は、日本国に駐留するアメリカ合衆国軍隊の行為による特別損失の補償に関する法律案でございます。本法律案につきましては、これまで予備審査をして参りましたが、今月二十一日付を以ちまして、衆議院議長から修正議決されました御通知を頂いております。従いまして只今から修正点につきましての御説明を発議者の衆議院議員中村庸一郎君にお願い申上げたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 有難うございました。只今から御質疑のおありのかたは御質疑を願いたいと思いますが、衆議院で修正されました箇所につきましては、先ほどの中村庸一郎、その他の内閣送付案につきましては、今日は調達庁のほうは山中不動産部長のほか一名、水産庁は清井長官その他のかた、更に農林省の農地局から和田農地課長が見えられておりますから、順次御発言を頂きます。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) ほかに御質疑ございませんですか……。それでは私から一言政府委員の方にお尋ね申上げたいと思います。これは参議院の農林委員会から要望事項として申入がございます。これについて一つはつきりした御所見を伺いたと思います。その第一は、本法第一條第一項によつて損失補償の対象となるべき行為は大幅に政令に委ねられており、更に衆議院における修正はその感を一層深からしめるものであるが、これら対象となるべき行為の決定に当つてはあらゆる行為…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) 第二の條項について御所見を承わります。第一には、本法第一條第三項の補償の程度について「補償する損失は、通常生ずべき損失」となつており、而して政府の見解によれば「通常生ずべき損失」とは、平年の収入と対象行為の下における収入との差額の八〇%として算定されるようであるが、かかる算定方法は全く了解しがたいところであつて、実損失に対してこれを完全に補償することとすることという要望がございますが、これについて以前にも質疑もござ…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/24

16参議院 水産委員会 第14号

○委員長(森崎隆君) その問題は質疑を終りまして、討論のときにお願いいたします。