森崎隆
会議録に記録された「森崎隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,579 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会42 件・42%
- 地方行政委員会25 件・25%
- 水産委員会17 件・17%
- 本会議9 件・9%
- 逓信委員会4 件・4%
- 文教・地方行政委員会連合審査会3 件・3%
※ 全 1,579 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(森崎隆君) 速記を始めて下さ。 只今の森委員の発議通りに委員長において取計らいたいと思いまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(森崎隆君) それでは御異議ないものと認めましてそのように、特に附帯的御要望も強くありましたので、それも添えて政府に強く要望いたしまして、十分本委員会の意思のあるところを伝えたいと思います。 ―――――――――――――
第19回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(森崎隆君) 次に、輸出水産業の振興に関する法律案を議題に供します。 先ず、この法律案の提案趣旨の説明は、先般田口委員長から頂きましたが、今日は法律案の説明をお願いいたしたいと思います。 それでは只今から本法律案の内容の御説明を衆議院の田口水産委員長からお願いいたします。
第19回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(森崎隆君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(森崎隆君) では速記を始めて下さい。 本日は一応内容の説明を聞いただけにとどめまして、質疑は次回に譲ることにいたします。 今日は委員会はこれを以て散会いたします。 午後四時五十二分散会
第19回 参議院 通商産業・水産連合委員会 第1号
○森崎隆君 それでは私から委員会を代表しまして極く簡単に趣旨を申上げたいと思います。 先ず水産を中心といたしまする日ソ貿易促進に関する件につきまして本日連合委員会を持つて頂きましたことにつきまして通産委員会の委員各位に厚く御礼申上げます。この問題は水産委員会におきましてもいろいろ漁業問題とからみ合わせまして切実な問題という大体意見が強くなりまして特に今通産委員長の御発言のように現在日本とソ連邦との国交はまだ回復しておりません。併しながら…
第19回 参議院 通商産業・水産連合委員会 第1号
○森崎隆君 只今の小松委員の御質問でございまするが、さつきから農林、通産並びに外務政務次官の三かたからの御説明や、御答弁があつたわけでありまして、私たちとしましては、やはりこの問題の重要性は十分政府におかれましても、各省とも御認識頂いておるものと確信いたしております。従いまして、これが本院の決議ということになりました場合に、その結果、例えば本院の議運において何者が出る、又民間代表を推偏するといつたようなことで派遣する使節団というものを決…
第19回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(森崎隆君) 只今から委員会を開会いたします。 先ず第一に、先般本委員会で一応の御了解を得ました連合委員会に関する件を議題に供したいと思います。 水産を中心とした日ソ貿易促進に関する件についてお諮りをいたします。この件は、先般木下委員から始終御説明がありましたが、要約をいたしますと、先ず第一に、日ソ間の、日本側からの輸出面を考えて見ますると、ソ連より目下注文されているものには造船関係がありまして、その実情は百九十トン級の曳船が四…
第19回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めまして、それではさように取計らいまして、通産委員会のほうに御連絡を申上げることにいたします。つきましては連合委員会の開会の日時は通産委員長と協議いたしまして決定いたしたいと存じますので、この点委員長に御一任願いたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(森崎隆君) それでは御異議ないと認めまして、さように取計らわして頂きます。本件はこれを以て一応終りたいと思います。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(森崎隆君) 速記を始めて下さい。 それでは只今から衆議院から送付されました輸出水産業の振興に関する法律案を議題に供します。 先ず本法律案につきまして提案者のほうから提案理由の御説明を承わりたいと思います。只今衆議院の田口水産委員長が見えておられますので、田口委員長から提案理由の御説明を承わりたいと思います。
第19回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(森崎隆君) 有難うございました。 本法律案についての質疑は次回に譲りたい思います。
第19回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(森崎隆君) この問題は今朝委員長会議がありまして、衆議院で大体会期延長のことが両院の議長の話合いの上でこれは決定すべきであるのに、この話は十分なさずに議運を通して本会議上程の直前に通告を受けた、非常にこれは遺憾であるし、而もこれは第二回目のことだというので、非常に各委員長におかれましても不満の意を持つていたわけでございます。そのこと自体は配慮を十分に衆議院に申入れておるようでございますが、会期の問題、私ども昨日までは一応明日で…
第19回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(森崎隆君) それはそのつもりで一応考えております。これは本日散会後にそのように御了解を得まして明日午前中に委員会を開くつもりでおります。よろしうございますか。 〔「了承」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(森崎隆君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(森崎隆君) それでは速記を始めて下さい。 次に韓国海苔輸入に関する件を議題にいたします。 本件に関しまして清井長官も参つておりますので、只今からこの問題につきまして全海苔からの陳情から各委員にもあられたと思いますので、陳情の趣旨は一応御了承得られたものとしまして、直ちにこの問題につきまして質疑をいたしたいと思います。
第19回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(森崎隆君) それでは通産省にも関連してどうぞ御質問を願います。
第19回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(森崎隆君) 通産省は古池政務次官が来られております。なお通商局の輸入課長もあとから見えられるようであります。
第19回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(森崎隆君) なおちよつと申上げますが、古池政務次官は通産委員会のほうに出席しなければなりませんで、できるならば政務次官に御質疑のがあれば先にやつて頂けたらと思います。
第19回 参議院 水産委員会 第22号
○委員長(森崎隆君) ほかに政務次官に対しまする御質疑はございませんか。それでは一つ通産委員会のほうにおいでを願います。では質疑を続けます。