森崎隆
会議録に記録された「森崎隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,579 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会42 件・42%
- 地方行政委員会25 件・25%
- 水産委員会17 件・17%
- 本会議9 件・9%
- 逓信委員会4 件・4%
- 文教・地方行政委員会連合審査会3 件・3%
※ 全 1,579 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) 只今から委員会を開会いたします。 第一にお諮りいたしますが、目下建設委員会において審査中の日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の実施に伴う土地等の使用及び漁船の操業制限等に関する法律案につきまして、当委員会と連合委員会を開きたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めさよう決定いたしました。 つきましてはこの連合委員会の開会日時等は、建設委員長と協議の上決定いたしたいと存じますので、この点委員長に御一任を願いたいと存じます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めてさよう取計らいます。 —————————————
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) 次に、水産を中心とする日ソ貿易促進決議の問題につきまして、先般通産委員会と連合委員会を開きまして、その後通産委員会の意向を口頭を以て私のほうに御回答頂きましたので、一応その趣旨だけを申上げておきたいと思います。 通産委員長中川君から、水産を中心とする日ソ貿易促進に関する決議案に対しましては、当委員会といたしましては、委員会の模様を委員長が水産委員長に報告を申上げるというような切出しから始まりまして、同決議案につきま…
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) 速記を始めて。 それでは水産委員会におきまして、先般来の決議案につきまして、皆様方の御賛同を頂きますればさよういたしたいと思います。 先ず決議案の案文を朗読いたします。 水産を中心とする日ソ貿易促進 決議(案) 政府は我国産業の窮状を打開するため貿易伸張の急務であることを深く認識し、ソヴィエト社会主義共和国連邦との貿易制限を緩和すると共に、漁業の操業安全と相互に通商関係を樹立するため経済代表者の渡航を認めるなど、適…
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) この点は勿論木下委員の申される通りで、ございまして、問題は早く国交を回復いたしまして、正規の条約に載せまして両国間の条約に基いて操業が安全にできるようにいたしたいというのが基本的な考えで、ございまして、それ以外の誤解はつ是非ないようにと我々は考えております。それでは御異議、ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) それでは御異議ないと認めまして、全会一致で右決議案を議決することに決定いたしました。なおこの決議は政府に対しまして私のほうから提出いたしまして、趣旨を十分に説明して要望しておきまするが、これに伴いまして今後におきまして個人又は各会派のほうから、どなたかいわゆる代表者の渡航という計画がなされるかも知れないと思いますが、そのこと自体は非常に結構と思います。そういうような場合には本委員会は喜んでこれに協力を惜しまないとい…
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) その点はそれでよろしうございます。
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) 私もそのようであります。
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) 今の木下委員並びに千田委員から申された御発言通りと私も考えております。これをちよつと消極的な面から申しますると、衆議院も決議がなされまして、その後いろいろな問題で多少行き悩んでいる点もあるようでございますから、本委員会としても、この決議に従つて本委員会から誰かを出すという決定をして、ここで人選をして、それを委員会から出すというのじやないのでありまして、この決議に伴つて個人又は各会派のほうから渡航するというような申出…
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) そのように御了承頂きます。 それから一応今後の審議に関係いたしますることにつきまして申上げたいと思いますが、本院の通産委員長中川君のほうから……ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) それでは速記を始めて下さい。
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) 今の木下委員の御発言は誠に尤もだと思いまするので、皆さんの御了承を頂きたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) それではそのようにいたします。
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) 次に、一つお諮りいたしますが、輸出水産業の振興に関する法律案につきまして、参考人の意見を聴取いたしたいと思います。皆さん御賛成下さいますか、如何でございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めまして、さように取計らいます。ついては日程につきましては、今の予定では来週十八日にいたしたい実は考えております。なお、参考人にどなたをお呼びするかにつきましては、後ほど各委員の御意見も十分に聞きまして私のほうできめたいと思います。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) それでは速記をつけて下さい。 只今申上げました輸出水産業の振興に関する法律案の審議に関連いたしまして、参考人の意見を聴取することに先ほど決定いたしまして、期日は大体十八日のつもりでおります。なお参考人としてお呼びするかたがたにつきましては、私にお任せを頂きたいと思いまするが、これも御了承を頂きましたので、一応案を私申上げまして、できましたならば御賛同を頂きたいと思います。 この法律案の内容から考えまして、先ず第一に…
第19回 参議院 水産委員会 第24号
○委員長(森崎隆君) それではそのように決定いたしまして、早速本日招請状を出します。 それでは本会議等との関係もございますので、暫時休憩をいたします。 午後二時十九分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた。〕
第19回 参議院 通商産業・水産連合委員会 第2号
○森崎隆君 先般来連合委員会を特にお願いいたしまして、この問題につきまして非常に御協力を頂きましたことを厚く御礼申上げます。只今委員長の御発言の通り、午後通産委員会におきましては、この問題につきましては最終的な態度を決定されるやに承わつておりますが、水産委員会といたしましては、日本の漁民を漁場、操業その他につきまして万遺憾のないように国際親善の原則に則つて漁民を保護したいというのが我々の本当の本旨でございますので、併せて貿易その他の関係…
第19回 参議院 水産委員会 第23号
○委員長(森崎隆君) それでは只今から委員会を開会いたします。 先週の委員会におきまして、韓国海苔輸入に関しまして、全国海苔生産者の代表のかたから陳情を伺いましたのに伴いまして、水産庁並びに通産省に質議を行なつて参つたのでございまするが、当時の質疑の意味合いから、本委員会といたしましては、全国海苔生産者を保護する立場に立ちまして、一応委員会で決議をいたしまして、政府に対して強く要望いたしたいと思います。よろしゆうございましようか。