森岡正宏
会議録に記録された「森岡正宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 457 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生労働大臣政務官
- 直近の発言日
- 2005/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会55 件・55%
- 厚生労働委員会22 件・22%
- 予算委員会7 件・7%
- 内閣委員会6 件・6%
- 決算行政監視委員会3 件・3%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
※ 全 457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 予算委員会 第22号
○森岡大臣政務官 先ほど小泉総理が答弁されたとおりでございます。私もそれに従います。
第162回 衆議院 予算委員会 第22号
○森岡大臣政務官 決して二枚舌ではございませんで、私は、政治家として私どもの会派の中で発言したことでございまして、私は今、厚生労働大臣政務官としてこの予算委員会に呼ばれているわけでございます。あくまでも小泉政権の方針に従ってまいります。
第162回 衆議院 予算委員会 第22号
○森岡大臣政務官 何度もお答えしているとおりでございまして、私は小泉総理の方針に従ってまいります。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○森岡大臣政務官 お答えをさせていただきます。 岩國先生御承知のとおり、生活保護の被保護者数というのは、景気や雇用情勢の影響のほか、高齢単身世帯の増加とか母子世帯の増加、こういうものの影響を受けまして、平成七年をボトムにいたしまして、以降ずっとふえてきておるわけでございます。このため、生活保護世帯がふえ、そして生活保護費についても毎年毎年増加しているというのは御承知のとおりでございます。 平成七年度の補正後の予算が一兆一千二百十六億円で…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○森岡大臣政務官 お答えさせていただきます。 今までの趨勢を見ておりますと、大体、生活保護を受ける人たちの伸び率と失業率というのはリンクしてきております。そんな関係から、厚生労働省といたしましても、生活保護予算というものを当初予算で予測しながら組んでおるわけでございます。ところが、先ほど先生おっしゃったように、増税と果たしてリンクするかというと、そんなものではないんじゃないかなというふうにも考えております。 私も、先ほどおっしゃったよう…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第21号
○森岡大臣政務官 お答えさせていただきます。 私も中山先生と同じような考え方を持っておるわけでございまして、障害者の皆さん方のためにも、また健常者が障害者と交流を深めながら、そしてお互い生きがいを感じながら充実した生活を送っていける、そういうことが大変大事なことだと考えております。 私ごとを申し上げて恐縮でございますが、今武蔵野市に、自閉症児と混合教育をやっている武蔵野東学園というのがございます。私も自分の子供を二人ともそこへ入れまして…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○森岡大臣政務官 山名委員には、厚生労働行政に御協力をいただきまして、本当にありがとうございます。 お答えさせていただきたいと思いますが、我が国といたしましては、相手国の社会保障制度に対する社会保険料の負担の規模、また在留邦人や進出日系企業等の状況、経済界からの具体的要望の多寡、二国間関係、我が国と相手国の社会保障制度の違いなどを総合的に考慮いたしまして、今おっしゃった社会保障協定の締結をできるだけ進めるべきだという考え方で対応している…
第162回 参議院 内閣委員会 第3号
○大臣政務官(森岡正宏君) 黒岩委員にお答えしたいと思います。委員は無年金障害の問題とか大変熱心にやっていただいておりまして、お答えをさせていただきたいと思います。 実は、先週、私ロンドンで行われましたG8の労働大臣会議というのに出てまいりました、尾辻大臣の代わりに。そうしましたら、G8各国みんな同じように、高齢者の雇用とか年金、そして少子化、同じように苦しんでいるんですね。やっぱり、日本は急速に少子化に突入しておりますけれども、みんな…
第162回 参議院 内閣委員会 第3号
○大臣政務官(森岡正宏君) 黒岩委員などが中心になられまして随分努力をされ、そして、与野党合意の上で昨年十二月に議員立法でこの法案が成立をいたしまして、そして、今おっしゃったような福祉的措置としての給付を行うということが決まったわけでございまして、私も選挙区にそういう人を抱えておりまして、本当に気の毒なことだなと、たまたま強制加入でないときに障害者になられた、余りにも格差があるじゃないかなという思いで黒岩委員と同じような活動をさせていた…
第162回 参議院 内閣委員会 第3号
○大臣政務官(森岡正宏君) 今、黒岩議員がお話しされましたように、在日外国人の方というのは、昭和五十七年一月から制度が発足してそして強制加入になっておられるわけでございまして、在日の方とか強制加入期間中に未納、未加入であった方については事情が異なるということで対象とされていないわけでございまして、そういうことを御理解をいただきたいなと。 そして、昨年の法案が通りましたときに、御承知のとおり、附則にこういう方の、在日の方などについても今後…
第162回 衆議院 予算委員会 第19号
○森岡大臣政務官 森岡でございます。お答えさせていただきます。 基本的に、尾辻大臣がお答えいただいたことと私も立場は同じでございまして、先ほど来御指摘の、いわゆるか初診につきましては、中医協における審議について、支払い側委員が殊さらこの問題について発言をして議論をリードしようとした形跡はなかった、また改定内容も、支払い側及び診療側、双方の意見を反映した内容になっていることが認められるというようなことから、政策決定がゆがめられたものとは認…
第161回 参議院 内閣委員会 第8号
○大臣政務官(森岡正宏君) お答えをさせていただきます。 実は、私は選挙区、奈良でございますんですが、つい先日、誘拐、殺害された有山楓ちゃん事件というのを今抱えておりまして、今一生懸命、警察が全力を挙げて犯人捜しに努力をしてくれているところでございますんですが、十日ほど前に私、葬儀に参列をいたしました。そうしましたら、御両親のショックは大変なものでございました。また、被害に遭われた楓ちゃんのお友達ですね、クラスメート、この人たちも大変な…
第161回 参議院 内閣委員会 第8号
○大臣政務官(森岡正宏君) 例えば、PTSDに関する研究調査事業の例といたしまして、心的外傷体験による後遺障害の評価と援助技法の評価、こういう研究をしております。また、外傷ストレス関連障害に関する研究などを行っておりまして、今、岡崎委員が御指摘のように大変重要な問題だと思っておりますので、これからも更に充実させていきたいと思っております。
第161回 参議院 法務委員会 第9号
○大臣政務官(森岡正宏君) お答えさせていただきます。 松村委員には日ごろから厚生労働行政にも深い御理解をいただきまして、本当にありがとうございます。 今お尋ねの件でございますが、先ほど来るる松村委員が御指摘のとおりでございまして、あんま、マッサージ、指圧、はり、きゅう等の広告については、あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律、通称あはき法と称しておりますけれども、ここの第七条において規定されております。また、柔道整復の…
第161回 参議院 法務委員会 第9号
○大臣政務官(森岡正宏君) 今委員御指摘のとおり、医療等医学的有効性等をうたった広告についてはその規制の対象になるということでございまして、先ほど来お話がございましたように、例を挙げられましたように、こういう、この治療を受けますと医学的に有効性がありますよというような広告をしてはいけないわけでございますけれども、先ほど例を挙げられましたように、「いろいろ試してみて、よくならない方へ」というような書き方をしておるものもあるわけでございまし…
第161回 参議院 法務委員会 第9号
○大臣政務官(森岡正宏君) 先ほど御指摘のあったNTTの広告につきましては、繰り返して申し上げますが、厚生労働省としても厳正に指導していきたいと考えております。 また、今御指摘の点でございますが、今おっしゃいましたように、あはき、また柔道整復に関しては、文部科学大臣の認定した学校又は厚生労働大臣の認定した養成施設を卒業して国家試験に合格した者に対して免許が与えられる。一方、あはき、柔道整復以外の医業類似行為については、厚生労働大臣がこれ…
第161回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○大臣政務官(森岡正宏君) 西島委員には、国会議員として、また精神科医としても被災者の心のケアについて高い見識を持って御質問をいただいておることにまず敬意を表したいと思います。 今おっしゃいましたように、長岡市には五十二か国、二千人余りの外国人がいらっしゃるようでございまして、今回の新潟県中越地震においては多くの外国人も被災され、異国の地でストレスの多い避難生活を強いられておるものだと承知しております。 そうした方々への対応として、例え…
第161回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○大臣政務官(森岡正宏君) 西島委員御指摘のとおりでございまして、阪神・淡路大震災の経験を踏まえながら対応してまいりたいと考えております。 阪神・淡路大震災の折には、兵庫県及び神戸市が設立いたしました阪神・淡路大震災復興基金からの助成によりまして、平成七年六月から約五年間にわたりまして独自の施策として、こころのケアセンターにおける心のケア体制が取られたものだと承知しております。現在、新潟県におきましても、阪神・淡路大震災復興基金と同様の…
第161回 衆議院 総務委員会 第5号
○森岡大臣政務官 田嶋委員にお答えしたいと思います。 現在の地方の社会保険事務局間の定員配置に一人当たりの事務量の格差が生じているという御指摘、まさにそのとおりだと思っております。そして、今も麻生大臣からお答えがございましたように、これは、平成十二年の四月前は、地方事務官制度によりまして、県内の異動はありましたけれども、都道府県間の異動が行われなかったということがございます。 それ以降何もしなかったじゃないかという御指摘じゃないかなと思…
第161回 参議院 内閣委員会 第4号
○大臣政務官(森岡正宏君) 黒岩委員には厚生労働行政に御協力いただきまして、ありがとうございます。無年金障害者の問題やらいろいろ御協力いただいておりますことに敬意を表したいと思います。 ただいまBSE問題につきまして御質問でございますが、今般、食品安全委員会に諮問した屠畜場におけるBSEの検査対象月齢の見直しは、食品安全委員会の答申を得ることが前提でございます。食品安全の観点から二十一か月齢以上の検査が必要とするものでございまして、安全…