森岡正宏
会議録に記録された「森岡正宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 457 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生労働大臣政務官
- 直近の発言日
- 2003/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会55 件・55%
- 厚生労働委員会22 件・22%
- 予算委員会7 件・7%
- 内閣委員会6 件・6%
- 決算行政監視委員会3 件・3%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
※ 全 457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号
○森岡小委員 もう一つ伺いたいんですが、高橋参考人は、先ほどみずからの御経歴を述べられた中で、共同通信の宮内庁付の記者をやっておられたということでございました。 今、とかく皇族のプライバシーというものが問題になるわけでございますけれども、マスコミにいらっしゃったそういう立場から、皇族の情報開示といいましょうか、皇族の日常の生活、国事行為とかそういう公的な立場だけではなく私的な生活、どこまで国民に開示されなければならないのか、その辺につい…
第156回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号
○森岡小委員 もう一つ伺いたいんですが、皇室への寄附の問題でございます。 私が聞いたところによりますと、昭和天皇が御病気になられた、そのときに、折りヅルを持っていかれた生徒さんがいらっしゃった。そういうものも皇室では寄附に当たるから受け取れないんだというようなお話を聞いたことがあるんですが、そんなことにつきまして、どういうふうに感じておられるでしょうか。
第156回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号
○森岡小委員 時間が参りましたので、終わります。ありがとうございました。
第155回 衆議院 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会 第1号
○森岡小委員 私は、自由民主党の森岡正宏と申します。 今、穂坂参考人から、大変ユニークな市政運営につきましていろいろなお話をいただいて、私も大変参考になりました。心からお礼を申し上げたいと思います。 しかしながら、私の感想では、今小泉改革が行われている中で、地方の行財政改革についてもいろいろな提言がなされて、進められているわけでございます。片山試案というものが出されて、そして総理からは、国庫補助負担金とか交付税、そして税源移譲、これは三…
第155回 衆議院 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会 第1号
○森岡小委員 市町村合併の問題について先ほどお触れいただきました。そのことについてちょっと私もお尋ねしたいと思うわけでございます。 理念なき合併はよくないんだということをおっしゃいました。そして一方で、志木市も四市で合併構想が進められつつある、そして来年春には住民投票をやる、こうおっしゃいました。 今、政府の考えでは、できるだけ小さな自治体を大きくして、そして三千二百ほどある自治体を千くらいにしていきたい、そういう考えを持って市町村に指…
第155回 衆議院 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会 第1号
○森岡小委員 時間が参りました。終わらせていただきます。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○森岡分科員 私は、自由民主党の森岡正宏でございます。 きょうは私は、主として修学旅行について問題を指摘したいわけでございますが、その前に、ちょっと心配なことがございますので、義務教育費国庫負担制度について、文部科学大臣、及び財務省から大臣政務官の砂田先生にお越しをいただいておりますので、お二人に質問させていただきたいと思います。 去る六月十七日に地方分権改革推進会議が中間報告を取りまとめ、その中で、義務教育費国庫負担制度の見直しに言及…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○森岡分科員 大臣のお考え、よくわかりました。私も全く同感でございます。 財務省の砂田大臣政務官に伺いたいわけでございますが、地方分権を考えるときに、国から地方への税源移譲でありますとか、また個別のひもつきの国庫補助金、こういうものをカットしていくというのは、私も大賛成なんです。しかし、今も大臣がおっしゃったように、この義務教育費国庫負担制度を財政上の理由から見直すべきというのは、余りに飛躍し過ぎた議論になっているんじゃないかなと思えて…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○森岡分科員 砂田大臣政務官、ありがとうございました。砂田先生も日本の教育を大変御心配なさっている先生だと思っておりますので、期待しておりますので、よろしくお願いいたします。お忙しいようでしたら、御退席いただいて結構でございます。 次に、私は、これは文部省は遠藤局長さんが御担当でございましょうか、学校栄養職員の問題についてちょっと触れさせていただきたいわけでございますが、この義務教育費国庫負担金制度に手をつけるということになりますと、い…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○森岡分科員 今伺いまして、一生懸命、食の教育にも取り組んでいただいているということを知ったわけでございますが、我が自民党の中に学校栄養士議員連盟というのがございます。私も仲間に入れていただいているわけでございますが、会長は前総理の森喜朗氏。この議連で、平成十七年の第七次定数改善計画終了時までに、学校栄養職員に栄養教諭の資格を持ってもらう、学校の先生という資格を持ってもらう、そういう決議をしているわけでございます。 これにつきまして、文…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○森岡分科員 学校栄養職員の皆さん方が本当に安心して食の教育ができるように、大変な期待を持っておられるわけでございますので、ぜひ実現方をお願いしたいと思います。 次に、修学旅行の問題について、二、三、御質問をさせていただきたいと思います。 先日、私は、ヨミウリ・ウイークリーという週刊誌でございますが、これを読みましたら、教育の費用につきまして掲載しておりました。七月十四日号というのを見ますと、修学旅行の費用が高過ぎるのは大手旅行会社の寡…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○森岡分科員 先生方の服務規律の徹底、ぜひやっていただきたいと思います。 私も最近初めて知ったんですけれども、財団法人日本修学旅行協会というのと財団法人全国修学旅行研究協会、こういう公益法人が二つあるようですね。こんな団体がどうして二つもあるのか。 そして、一方、日本修学旅行協会というのはJTBが支えているということを聞きました。また、全国修学旅行研究協会というのは近畿日本ツーリスト、これが支えているということも聞きました。文部科学省の…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○森岡分科員 いや、私は、今御説明ございましたが、別に文部科学省の方が関係しておられていかがわしいことをやっておられるとか、不当な報酬を取っておられるというふうには思わない。 しかし、双方の団体が民間の旅行業者と非常に関係が深い、こういう中にあって、子供さんたちが負担している、結局親が負担しているわけでございますけれども、親が負担している今の修学旅行全体の旅行費用が、旅行会社を寡占状態に置いておるものですから、非常に割高なものを支払わさ…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第4号
○森岡分科員 時間が参りましたので、終わらせていただきます。ありがとうございました。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第3号
○森岡主査代理 これにて山口わか子君の質疑は終了いたしました。 次に、大谷信盛君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第3号
○森岡主査代理 これにて大谷信盛君の質疑は終了いたしました。 次に、長浜博行君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第3号
○森岡主査代理 これにて長浜博行君の質疑は終了いたしました。 次に、牧野聖修君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第3号
○森岡主査代理 これにて牧野聖修君の質疑は終了いたしました。 次に、東順治君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第3号
○森岡主査代理 はい、どうぞ。
第154回 衆議院 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会 第5号
○森岡小委員 自由民主党の森岡正宏でございます。 私も、知事さんがいらっしゃったらちょっと聞きたいなと思ったんですけれども、行政評価システム、非常にうまく独自のものをつくっておられる。各部局で事業をやっても、結果を反省したり、また評価し合って、成果がどれぐらい上がったかということを県民に見せて、そして、わかるようにしておられる。ところが、監査委員の制度とどういうふうにすみ分けができているのかなという気がいたしました。 それから、先ほど民…