森山真弓
会議録に記録された「森山真弓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,507 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 教育基本法に関する特別委員会80 件・80%
- 教育基本法に関する特別委員会公聴会15 件・15%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 法務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,507 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 この事件に関係した人々についてはすべてというふうに思っています。
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 今先生がお読みになったのは、一般論として私が申し上げたところでございまして、この事件に関する報告については、当然もっと早くに、局長が承知した時点で報告があるべきであったと思います。
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 大変、聞き違えまして、失礼いたしました。おっしゃるとおりでございます。
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 先日の発言については、私は撤回したいというふうに思います。
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 委員長、申しわけございませんでした。 山花先生がお読みになりましたこの前の委員会のときの御発言、特に限定して、この問題についての発言、大臣森山の発言はどうかということでございましたので、その点に関して申しますと、私は、その後考えますのに、これは、当然もっと早目に局長が重要性を認識して報告してくるべきであったというふうに思っているわけでございます。 ですから、そのような意味で、前回私が申し上げたことと違っているわけでござい…
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 今のお話のようなことを伺いますと、本当に申しわけないと思います。もしそういうことが事実であるとすれば、情願というもののこと、本来の意味を全く承知していないといいますか、認識していない者が刑務所の中で仕事をしていたということになるわけでございまして、それを、その被害を受けた方、先生に、昨日ですか、昨日訴えられた方のおっしゃることが本当だとすれば、本当に申しわけないことだったと思います。 そういう種類の刑務従事者の人たちの認…
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 そこに私の名前が出て、そういう決裁をしているということについては、私も責任を感じざるを得ないと思います。
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 今御説明申し上げましたとおり、矯正局の仕事でございますが、その中で文書決裁規程というのがございまして、その決裁は局長が行いまして、文書施行の名義者は大臣ということになっております。そのようなわけでお手元のような書類ができたんではないかというふうに考えます。
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 私といたしましては、情願をすべて私が見ますということを先ほど来申し上げているとおりでありますし、また、政治家としての責任ということをおっしゃいますが、私としては、二度とこのようなことが起こらないように努力するということが責任だと思っております。
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 先ほどお答え申し上げましたとおり、法務省の文書決裁規程というのがございまして、その中に、矯正局のページに情願の決裁というのが書いてございます。これの内容は、ここに書いてあることは、特に重要なものは大臣、重要なものは事務次官、一般的なものは局長、そしてその名義者は大臣というふうに書いてございまして、そのとおりのことが行われたんだと思っておりますが、先ほど申し上げましたように、私は、最近から、情願は自分で目を通しますというこ…
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 手続を御説明申し上げたのでございまして、私といたしましては、その手続に従って今まで行われてきたことについては問題がないというふうに考えております。 しかし、これからは改めるということも申し上げました。(発言する者あり)
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 大変申しわけないことであり、何ともおわびのしようもないと思いますが、私といたしましては、二度とこのようなことが起こらないようにするということが一番大事な責任だと思っています。
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 先ほどお話しいたしましたように、大変重大なことで、まことに申しわけないと思います。私も、二度とこのようなことが起こらないように一生懸命に努めるということが大事だと考えております。
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 おっしゃいますように、十一月二十九日の時点では、私、報告を受けた内容として、この十二月の事件が自傷行為の可能性が非常に高いというふうに受けとめたわけでございまして、そのことについてよりも、その前に、亡くなって、あるいは起訴されたケースがありましたので、それが大変申しわけないと思い、謝罪申し上げなければいけないと考えたために、おっしゃるように、十一月二十九日の時点の答弁では十二月の事件については触れなかった。言葉が足りなか…
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 一月の半ばごろに行く予定で予定を立てておりましたが、ちょっと体調を崩して行かれなくなりました結果、国会が始まってしまい、日程が立たなくなりまして、まだ愛知には行っておりません。
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 どちらも大変大切な仕事でございますが、ある事態の真相を究明するということになりますと、これは公権力を持って捜査ができる検察というものが最終的には決め手になると思いますので、その検察の仕事を邪魔しないように、協力するようにというふうに考えるというのが重要なことだと思います。
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 どちらも大変大切なことでございまして、私も矯正について関心がないわけではございませんで、むしろ、出かけていく機会があるたびに、刑務所とか少年院とかその他矯正に関する施設を視察して歩いておりまして、そこに働く人たちの意見を聞いたり、あるいはそこで作業する人たちの仕事ぶりを見たり、努力しているつもりでございます。
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 大変重大な事件が起こりまして、まことに申しわけなく存じます。何ともざんきにたえないことでございますし、全国でまじめに働いている刑務官の多数の者にとってまことに恥ずかしいことだろうと思いまして、その人たちのためにもまことに残念だと言わざるを得ません。 私にとりましては、大変重大な事件にぶつかりまして本当に残念であり、申しわけないと思いますが、このようなことが二度と起こりませんようにしっかりと行政をしていくというのが私の責任…
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 法律はないそうでございまして、ただ、法務省の文書決裁規程というのがございます。これは……(木島委員「もう結構」と呼ぶ)よろしいですか。
第156回 衆議院 予算委員会 第16号
○森山国務大臣 私は法律の細かい専門家ではございませんので何とも申し上げられないんですけれども、国家行政組織法その他にあるのではなかろうかと思います。