森山欽司
会議録に記録された「森山欽司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,783 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1971/07/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 宇宙6 件
- 労働・賃金4 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会75 件・75%
- 決算委員会25 件・25%
※ 全 4,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○森山委員長 この際、午後一時五十分まで休憩いたします。 午後一時休憩 ————◇————— 午後二時開議
第66回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○森山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について質疑を続けます。大橋敏雄君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○森山委員長 ただいまの大橋君の発言の中で、日本医師会の武見会長の本委員会への出席について、厚生大臣に協力方の御発言がございました。それにつきまして、本日の委員会に先立つ理事会におきまして、閉会中の委員会の開催について、この際、懸案の武見会長の招致を実現するため、同会長の都合を聞いて具体的な日時をきめたいということになっております。本件につきまして、本委員会終了後に理事懇談会を開くことにもなっておりますので、大臣の御出席を求め、あらため…
第66回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○森山委員長 次に、田畑金光君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○森山委員長 次に、寺前巖君。——寺前君、申し合わせで、たいへん質疑の時間が短くて恐縮ですけれども、御協力願います。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○森山委員長 次回は明二十四日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会
第66回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森山委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび私が当委員会の委員長に就任いたしました。私にとりましては十三年ぶりに二度目のつとめでありますが、重要な仕事でありますから初心に返って努力いたす覚悟であります。 特に医療保険制度が目下の重大な政治問題になっておるおりから、本委員会の動向は国民各層に大きな関心を持たれているところでありまして、職責の重大なことを痛感いたしておる次第でございます。 はなはだ…
第66回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森山委員長 この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。 さきに理事小山省二君及び佐々木義武君が委員を辞任されましたため、ただいままで理事が二名欠員になっております。その補欠選任を行ないたいと存じますが、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森山委員長 御異議なしと認め、理事に澁谷直藏君、谷垣專一君を指名いたします。 ————◇—————
第66回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森山委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 一、厚生関係の基本施策に関する事項 二、労働関係の基本施策に関する事項 三、社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 四、労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つき…
第66回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森山委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
第66回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森山委員長 ただいま厚生大臣から発言の申し出があります。これを許します。厚生大臣斎藤昇君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森山委員長 次に、労働大臣から発言の申し出がありますので、これを許します。労働大臣原健三郎君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森山委員長 次に、厚生政務次官及び労働政務次官から発言の申し出がありますので、これを許します。厚生政務次官登坂重次郎君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森山委員長 労働政務次官中山太郎君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○森山委員長 次回は二十三日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十一分散会
第65回 衆議院 法務委員会 第16号
○森山委員 本日は、質疑をいたします同僚委員が多数おいでのようでございますから、私の質疑も大筋にとどめたいと思いますので、ひとつ答弁のほうも簡潔にお願いをいたしたい、前もってお願いを申し上げておきます。 かねて札幌地裁福島裁判官の平賀書簡公表問題その他をめぐりまして、裁判の独立問題が大きくクローズアップされ、いろいろ論議を呼んでまいりましたが、特に最近、十年の任期が来ている裁判官の再任問題、二十三期司法修習生の裁判官任用問題、あるいは四…
第65回 衆議院 法務委員会 第16号
○森山委員 今年四月に十年の任期が来ている裁判官のうち、再任希望者六十三名中一名が最高裁判所の再任裁判官名簿から漏れておるようでありますが、再任指名決定についての一般的な基準はどうなっているのか、このことについても伺いたいと思います。
第65回 衆議院 法務委員会 第16号
○森山委員 裁判官の裁判の内容または訴訟指揮のやり方も指名決定の資料となるのかどうかについて伺いたいと思います。
第65回 衆議院 法務委員会 第16号
○森山委員 次に、再任漏れになった判事補が再任を拒否されても、簡易裁判所の裁判官としての資格があと三年間は残っており、法廷を去るつもりもないので、あらゆる手段を使って再任請求を続けていくと言っているとの新聞報道がありますが、簡易裁判所判事としてあと三年間身分は続くのかどうか、伺いたいと思います。