森山欽司
会議録に記録された「森山欽司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,783 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1971/09/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 宇宙6 件
- 労働・賃金4 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会75 件・75%
- 決算委員会25 件・25%
※ 全 4,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○森山委員長 静粛に願います。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○森山委員長 質疑を続けてください。 〔発言する者あり〕
第66回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○森山委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第66回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○森山委員長 速記を始めて。 では、国鉄当局に申し上げます。きわめて重大な問題を審議しておる際でございますので、慎重に対処せられるように注意いたします。 後藤君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○森山委員長 田畑金光君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○森山委員長 静粛に願います。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○森山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を続けます。田邊誠君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○森山委員長 山本政弘君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○森山委員長 滝沢公衆衛生局長からちょっと補足的な発言があります。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○森山委員長 じゃ、どうぞ。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○森山委員長 次回及び理事会は、理事各位との申し合わせに基づきまして十月十一日、十二日、両日を予定いたしております。あらためて公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時一分散会
第66回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○森山委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 本日は、医療保険に関する問題について、参考人として日本医師会会長武見太郎君の出席をいただいております。 この際、委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 参考人には、御多用中のところ、当委員会の調査のため、御出席をいただき、まことにありがとうございました。何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、この際、委員各位並びに…
第66回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○森山委員長 次に、島本虎三君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○森山委員長 次に大橋敏雄君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○森山委員長 古寺宏君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○森山委員長 次に、田畑金光君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○森山委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 医療保険の抜本改正につき所要の法案が次の通常国会に提出されるとのことでありますから、従来の経緯にかんがみ、隔意のない意思疎通が何より肝要と考えられますので、将来必要ある場合、参考人としてお気軽に本委員会に出席方を要望しておきます。 この際、午後一時四十分まで休憩いたし…
第66回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○森山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 引き続き、医療保険に関する問題について、政府当局に対する質疑を続けます。小林進君。
第66回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○森山委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十八分散会
第66回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○森山委員長 これより会議を開きます。 まず、請願の審査を行ないます。 本日公報に掲載いたしました請願六十九件を一括して議題といたします。 まず、請願の審査の方法についておはかりいたします。 その趣旨につきましては、すでに文書表によって御承知のところであり、また先刻理事会においても協議いたしましたので、その結果に基づき直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕