森勝治
会議録に記録された「森勝治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,624 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙14 件
- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 逓信委員会 第22号
○理事(森勝治君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。 飛鳥地方における歴史的風土及び文化財の保存等に必要な資金に充てるための寄附金つき郵便葉書等の発行の特例に関する法律案を問題に供します。 本案に御賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第68回 参議院 逓信委員会 第22号
○理事(森勝治君) 多数と認めます。よって本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 逓信委員会 第22号
○理事(森勝治君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第68回 参議院 逓信委員会 第22号
○理事(森勝治君) 閉会中の委員派遣についておはかりいたします。 今期国会閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 逓信委員会 第22号
○理事(森勝治君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十時三十分散会 —————・—————
第68回 参議院 逓信委員会 第19号
○森勝治君 時間の関係がありまして、私の質問は、衆議院の皆さんが修正された点について先ず質問をさせていただきます。 ただいま修正案についての提案の趣旨説明がありましたが、この点について約五点御質問をしてみたいと思うのです。 まず第一点は、有線テレビジョン放送事業者に対しまして役務提供を義務づけておるわけですが、この役務提供を義務づけた理由は何かということです。
第68回 参議院 逓信委員会 第19号
○森勝治君 この役務提供ということを業者に義務づけましたが、片や受像者側に対しては選択は自由なんでしょう。
第68回 参議院 逓信委員会 第19号
○森勝治君 それでは、その役務提供の義務づけということでありますが、その義務の確保、義務づけの確保については、どういう規制措置といいましょうか、規律が必要なのか、その辺の、とられようとする措置の問題についてお伺いをしたいのです。
第68回 参議院 逓信委員会 第19号
○森勝治君 再送信の同意に関する条項を修正をされたわけでありますが、その理由について承っておきたいと思います。
第68回 参議院 逓信委員会 第19号
○森勝治君 そうすると、いまの御説明だと、トラブルを避けるというのが、優先された考え方で、修正されたとこういうことですね。
第68回 参議院 逓信委員会 第19号
○森勝治君 郵政大臣がCAテレビの施設の許可、あるいはまた不許可の処分をする場合に、関係都道府県の考え方、すなわち意見を聞かなければならないというふうにされたもようでありますが、こうされた理由はどういうことでしょうか。
第68回 参議院 逓信委員会 第19号
○森勝治君 こういう解釈をしてよろしいんでしょうか、取り締まりを強化するという立場ではなくして、民意をくみ上げるという立場で、関係都道府県の考え方を聞かなければならないと、こう修正されたと、こういうふうに承ってよろしんでしょうか。
第68回 参議院 逓信委員会 第19号
○森勝治君 このCAテレビジョンの設置にあたりまして、国または地方公共団体のいわゆる配慮義務を設けた理由はどういうところからきておるのでしょうか。
第68回 参議院 逓信委員会 第19号
○森勝治君 いまおことばの中に、精神規定というような表現のおことばがあったように承ったのでありますが、しかし、その反面、電柱などの、という表現も用いられておりますから、これはむしろ最も端的な具体的な表現のあらわれだと思うのでありますが、そうなりますと、電柱というような、具体的に、某個所に設置するという具体的なお話があるけれども、お話の中では、精神規定とおっしゃるものですから、どうも血のめぐりの悪い私には、ちょっとその点が、両者の現実面を…
第68回 参議院 逓信委員会 第19号
○森勝治君 再々質問して恐縮でありますが、ちょっといまの御説明の中で気になる——私をもって言わしむるならば、気になる御説明があるのです。それぞれの地方公共団体等については特色があることは私も認めます。そのとおりであります。ただ、そのおことばの中に、たとえば条例という表現を用いられました。条例があるから、この法律の適用が云々ということばがありましたが、この点は、これはもうおのずから条例は法にさからうことはできませんから、両者択一となればこ…
第68回 参議院 逓信委員会 第19号
○森勝治君 そういたしますと、この点は、これは国と地方公共団体の善意の協力にまつという以外一歩もその域を出ない、こういうことですか。
第68回 参議院 逓信委員会 第19号
○森勝治君 午前に引き続き質問をしてみたいと考えます。 本案は、さきの六十一国会に提案された有線放送業務の運用の規正に関する法律の一部を改正する法律案に比べますと、いわゆる事業免許制を施設許可制とし、しかも施設者にあきチャンネルの開放義務を課した。そうして有線放送業務は届け出で足れりとするなど、相当改善をされたように理解をすることができますけれども、その反面許可基準に公益条項的なものを設けたり、命令委任事項ですか、そういうものを大きくし…
第68回 参議院 逓信委員会 第19号
○森勝治君 じゃあ直ちに出してください。出してくださるというお約束でしょう。
第68回 参議院 逓信委員会 第19号
○森勝治君 はい。それは直ちに出しますということなら、直ちにいただきたい。くださるものなら即刻もう……。 それでは、最初に基本的な事項を二、三お伺いしておきたいんです。もしかりに、このいま提案されている法律が、実施の段階に移されるときに、都市難視というものは放送事業者の責任ではないということが制度的に確立したもの、私はこういうふうに受け取るわけです。したがって、この際NHKの都市難視に対する責任放送の全国普及の義務等との関係を明確にして…
第68回 参議院 逓信委員会 第19号
○森勝治君 私は放送法第七条に関連して大臣に質問を申し上げたわけです。したがって、その第七条を受けての御答弁だと考えますが、放送法第七条によれば「公共の福祉のために、あまねく日本全国において受信できるように放送を行うことを目的とする。」というのが第七条であります。ところが、いま大臣はこれの狭義の解釈をされました。このことを私なりに、お答えを理解いたしますならば、放送法第七条には、いま私が申し上げたようなことが明記されてあるけれども、実際…