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日本社会党参議院
総発言数
4,624 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1976/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,624 件中 20 件を表示
日本社会党1976/10/07

第78回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(森勝治君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 前国会の閉会後に行われました郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する実情調査のための委員派遣の報告につきましては、口頭報告を省略し、報告書を本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/10/07

第78回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(森勝治君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/10/07

第78回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(森勝治君) 福田郵政大臣及び左藤郵政政務次官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。福田郵政大臣。

日本社会党1976/10/07

第78回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(森勝治君) 左藤郵政政務次官。

日本社会党1976/10/07

第78回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(森勝治君) 参考人の出席要求についてお諮りいたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち、国際電気通信事業に関する件について、本日の委員会に国際電信電話株式会社の役職員を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/10/07

第78回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(森勝治君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/10/07

第78回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(森勝治君) 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 まず、国際電信電話株式会社の事業概況について説明を聴取いたします。国際電信電話株式会社板野社長。

日本社会党1976/10/07

第78回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(森勝治君) 以上で説明の聴取を終わります。 それでは、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/10/07

第78回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(森勝治君) ただいまから十分程休憩をいたします。 午後五時休憩 —————・————— 午後五時十五分開会

日本社会党1976/10/07

第78回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(森勝治君) 委員会を再開し、質疑を続行いたします。

日本社会党1976/10/07

第78回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(森勝治君) 本日の調査は、この程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時六分散会 —————・—————

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 本会議 第14号

○森勝治君 ただいま議題となりました案件について、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 本件は、日本放送協会の昭和五十一年度収支予算、事業計画及び資金計画について国会の承認を求めようとするものであります。 その概要を申し上げますと、まず収支予算につきましては、今後三カ年間の経営見通しに基づき、受信料を、普通契約にあっては月額三百十五円から四百二十円に、カラー契約にあっては四百六十五円から七百十円にそれぞれ改めること…

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(森勝治君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(森勝治君) 午前の審査は、この程度にとどめます。午後一時十分再開することとし、休憩をいたします。 午後零時十分休憩 —————・————— 午後一時十九分開会

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(森勝治君) ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(森勝治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(森勝治君) 速記を起こして。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(森勝治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(森勝治君) 速記を起こして。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 逓信委員会 第8号

○委員長(森勝治君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕