森勝治
会議録に記録された「森勝治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,624 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙14 件
- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(森勝治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(森勝治君) 速記を起こして。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(森勝治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(森勝治君) 速記を起こして。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(森勝治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(森勝治君) 速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後四時三十一分休憩 —————・————— 午後四時四十六分開会
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(森勝治君) 再開をいたします。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(森勝治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(森勝治君) 速記を起こして。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(森勝治君) 速記ちょっととめて。 〔速記中止〕
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(森勝治君) 速記を起こしてください。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(森勝治君) ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(森勝治君) それでは速記を起こしてください。 先ほどの森中質問に対する所管大臣の答弁につきましては、質問者がまだ合点をしておりません。したがいまして私がひとつ大臣に提案をしたいのでありますが、先ほどの問題については、改めて関係部門で相談をしていただいて、次の委員会の冒頭に、その統一見解を改めてお示し願いたい、こういうことで、大臣、よろしいですか。
第78回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(森勝治君) それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十六分散会 —————・—————
第78回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(森勝治君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 塩出啓典君及び志苫裕君が委員を辞任され、その補欠として藤原房雄君及び川村清一君が選任されました。 —————————————
第78回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(森勝治君) 参考人の出席要求についてお諮りいたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち、放送に関する事項の調査のため、本日の委員会に日本放送協会の役職員を参考人として出席を求めたい存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(森勝治君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 坂本日本放送協会会長から発言を求められておりますので、この際、これを許します。坂本会長。
第78回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(森勝治君) 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第78回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(森勝治君) 質疑の途中でございますが、委員の異動について御報告いたします。 川野辺静君が委員を辞任され、その補欠として遠藤要君が選任されました。 —————————————
第78回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(森勝治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕