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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
4,203
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1962/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 4,203 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,203 20 を表示
参議院同志会1962/03/22

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○委員長(森八三一君) 次に、原子力委員会設置法の一部を改正する法律案 (閣法第一三四号)を議題といたします。 本案は、本月十七日予備審査のため本委員会に付託されました。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。三木国務大臣。

参議院同志会1962/03/22

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○委員長(森八三一君) 本案に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————

参議院同志会1962/03/22

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○委員長(森八三一君) 次に、科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

参議院同志会1962/03/22

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○委員長(森八三一君) 本件につきましては、本日はこの程度にいたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時五十四分散会 ————・————

参議院同志会1962/03/13

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(森八三一君) ただいまより委員会を開会いたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、科学技術庁の特別の所掌事務の説明を聴取することといたします。最初に長官官房関係について説明を聴取することにいたします。

参議院同志会1962/03/13

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(森八三一君) 次に、計画局関係について説明を聴取いたします。

参議院同志会1962/03/13

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(森八三一君) 次に、振興局関係について説明を聴取いたします。

参議院同志会1962/03/13

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(森八三一君) 次に原子力関係について説明を聴取いたします。

参議院同志会1962/03/13

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(森八三一君) 最後に、資源局関係について説明を聴取いたします。

参議院同志会1962/03/13

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(森八三一君) 以上で科学技術庁各局別の所掌事務の説明は終わりました。 御質疑のあります方は、順次御発言を願います。

参議院同志会1962/03/13

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(森八三一君) 所掌事務の説明に対する質疑は、本日はこの程度にいたします。 —————————————

参議院同志会1962/03/13

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(森八三一君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 前回の委員長及び理事打合会の協議に基づきまして、日本原子力研究所法の一部を改正する法律案に関して、日本原子力研究所の理事長菊池正士君を参考人として本委員会に出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院同志会1962/03/13

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(森八三一君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお手続等につきましては委員長に御一任を願います。 —————————————

参議院同志会1962/03/13

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(森八三一君) 次に、日本原子力研究所法の一部を改正する法律案(閣法第五九号)(衆議院送付)を議題といたします。 本案については先月二十日提案理由の説明を聴取しておりますが、本日は菊池日本原子力研究所理事長より日本原子力研究所の概要について説明を聴取いたした後、質疑に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院同志会1962/03/13

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(森八三一君) 御異議ないものと認め、さよう取り計らいます。 では説明を願います。日本原子力研究所理事長菊池正士君。

参議院同志会1962/03/13

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(森八三一君) 以上で説明は終わりました。これより日本原子力研究所法の一部を改正する法律案の質疑に入ります。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

参議院同志会1962/03/13

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○委員長(森八三一君) 他に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会 ————・————

参議院同志会1962/03/13

40参議院 農林水産委員会 第15号

○森八三一君 今までの質疑を聞いておりますと、最初採取した徴取品が水分を多量に含有しておったので、分析が不能であったというのですが、これは私にはどうも了解いたしかねるのですけれども、私は科学者じゃございませんからその辺には触れませんが、この記録を見ましても、今までの多くのものがそういうようなことでうやむやになってきておったと思うのです。的確な科学的な調査に基づく加害者を判明することができなくて、そこでそういうことを今までしばしば繰り返し…

参議院同志会1962/03/13

40参議院 農林水産委員会 第15号

○森八三一君 まあ、そのことは今ここで論議をいたしましても平行線ですから、それ以上申し上げませんが、先刻保安庁の御説明では、科学的な分析に伴う結果としては、的確に加害者であるということの判別そのものはできかねる状態にあるが、しかしその当時の諸般の客観情勢からこれを推し進めて判断をいたしますると、当然これはコリア号の流出をさせた油に間違いはないというふうに断定して差しつかえないと思うんですが、そういうふうに断定することについて、保安庁とし…

参議院同志会1962/03/13

40参議院 農林水産委員会 第15号

○森八三一君 そうしますと、次長にお伺いいたしますが、的確な科学的試験の結果、明確にイーグル・コリア号が加害者であるということが判別いたしませんまでも諸般の客観的情勢等からイーグル・コリア号の流出いたしました油であるということは確認してこれはあやまちないものと思われるといたしますれば、外務省その他の関係各省を通じて折衝もすでに開始してしかるべきではないか。ただ伝えてはあるけれども、相手方のほうがどういう行動を起こしておるかわからぬような…