森下元晴
会議録に記録された「森下元晴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,060 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金38 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会82 件・82%
- 安全保障特別委員会18 件・18%
※ 全 2,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○森下(元)主査代理 以上をもちまして大蔵省所管の予算の説明は終わりました。 —————————————
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○森下(元)主査代理 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、その他の方は三十分程度にとどめ、議事進行に御協力をお願いいたします。 なお、政府当局に申し上げます。質疑時間が限られておりますので、答弁は的確に、要領よく簡潔に行なうよう、特に御注意申し上げます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。楢崎弥之助君。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○森下(元)主査代理 和田耕作君。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○森下(元)主査代理 横路孝弘君。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○森下(元)主査代理 この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○森下(元)主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。桑名義治君。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○森下(元)主査代理 広瀬秀吉君。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○森下(元)主査代理 久保三郎君。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○森下(元)主査代理 上原康助君。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○森下(元)主査代理 松本忠助君。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○森下(元)主査代理 東中光雄君。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○森下(元)主査代理 次回は、来たる三月二十一日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会
第68回 衆議院 本会議 第11号
○森下元晴君 ただいま大蔵大臣から、昭和四十五年度一般会計決算外二件につきまして説明がごさいました。これにつきまして、私は、自由民主党を代表いたしまして、質問をいたしたいと思います。 申し上げるまでもなく、昭和四十五年度決算はこれから審議されるものであり、私の質問も当然総括的なものであることをお断わりしておきたいと思います。 まず初めに、決算制度の基本的な問題についてお伺いをしたいと思います。 決算の重要性につきましては、いまさら申し上…
第67回 衆議院 決算委員会 第6号
○森下(元)委員長代理 次に、会計検査院当局から検査の概要の説明を求めます。服部会計検査院第一局長。
第67回 衆議院 決算委員会 第6号
○森下(元)委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菅波茂君。
第67回 衆議院 決算委員会 第6号
○森下(元)委員長代理 華山親義君。
第67回 衆議院 決算委員会 第6号
○森下(元)委員長代理 鳥居一雄君。 〔森下(元)委員長代理退席、委員長着席〕
第67回 衆議院 決算委員会 第4号
○森下(元)委員 私の質問は、通告にございますように海外留学生の問題、特に東南アジアを中心とする開発途上国からたくさんな留学生が日本に参っております。この海外援助というものは経済大国日本として当然課せられた使命でもございますし、最近、特に経済援助とか技術援助だけではどうも援助の効果があがらない。ちょうどことしの八月二日から二十八日まで京都の京都ホテルで教育者社会活動研究集会というものが開かれまして、東南アジアその他太平洋諸国からたくさん…
第67回 衆議院 決算委員会 第4号
○森下(元)委員 いま審議官から数字的なお答えがあったわけでございますけれども、次に、大臣がおいでになっておりますので、高見大臣にこの教育援助の理念と申しますか、また何をねらっておるかという、海外留学生に対する援助の目的、そういうものをお聞きしたいと思うのです。 文部省では、ことしの八月、京都で、先ほど申し上げましたように十三カ国の教師、それから教育行政関係者を含めまして約二百四十名が集まって、いろいろ討議をしたわけでございます。いろい…
第67回 衆議院 決算委員会 第4号
○森下(元)委員 外務省のほうからは文化事業部の参事官と協力局の経理課長がおいでになっておるようでございますので、この援助のうちでも教育援助についてのお考え方、これをお尋ねしたいと思うのです。 いままで経済援助とか技術援助また協力をかなりやってまいりましたし、また将来はGNPの約一%くらいを海外援助のために回すのだ、経済大国としての当然の義務であるのだ、こういう方向も示されておりますし、特に四十五年度は十八億ドルくらいの海外援助額が計上…