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立憲民主・無所属参議院
総発言数
5,118
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
直近の発言日
2018/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会76 件・76%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 情報監視審査会1 件・1%

※ 全 5,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,118 20 を表示
希望の会(自由・社民)2018/05/29

196参議院 農林水産委員会 第18号

○森ゆうこ君 すごく簡単に質問しているんですけど。ちょっと止めてもらえませんか。

希望の会(自由・社民)2018/05/29

196参議院 農林水産委員会 第18号

○森ゆうこ君 職務権限あるかないか、次回までにあるかないかで答えてください。 まあ、あるんでしょう。だって、総理が、変な薄めた答えは持ってこないでくださいよ、総理が議長で、強力なトップダウンで岩盤規制をぶち破る制度だと何度説明したんですか、皆さん。いや、副大臣は今年になってからですか、かもしれませんけど、さんざん自慢していたわけですよ、山本大臣とかね。あっ、農水じゃないですよ、内閣府の。だから、普通だったら突破できない岩盤規制をぶち破る…

希望の会(自由・社民)2018/05/29

196参議院 農林水産委員会 第18号

○森ゆうこ君 いや、だから、これは総理が認めない、答弁を変えた。ずっと頑張っていたのは加計学園だったと言っていたのに、急に去年の七月に、去年の一月二十日まで知らなかったというふうに答弁を変えた。 これは、要するに、職務権限があるのに、おごりおごられた、それは贈収賄に発展する可能性があるから答弁を変えているんですよ。これ、贈収賄に、総理の贈収賄事件に発展する可能性のある事態になっているということは、内閣府、国家戦略特区担当の内閣府はそうい…

希望の会(自由・社民)2018/05/29

196参議院 農林水産委員会 第18号

○森ゆうこ君 えっ、何でですか。

希望の会(自由・社民)2018/05/29

196参議院 農林水産委員会 第18号

○森ゆうこ君 へえ、そうですか。 反証のペーパーを一つも出さないわけですけれども、この加計文書の記述、当然正しいわけですよ。そもそも、間違ったものを出す、虚偽のペーパーを記録しておく、そういう想定にはなっていませんよね、公文書はと、私がこの間指摘したら、今度は加計側がうそを言っていたんだという。もう何だろうな、もう何でもありだから、もうどうしようもないんだけど。 とにかく、これ、本人たちを呼んで聞かないと分からないんですよ、八田さんに、…

希望の会(自由・社民)2018/05/29

196参議院 農林水産委員会 第18号

○森ゆうこ君 委員長。

希望の会(自由・社民)2018/05/29

196参議院 農林水産委員会 第18号

○森ゆうこ君 いや、与党にも聞いておきたいと思います。もうずうっと要求しているのに、いつになったら合意してもらえるんですかね。何、どういう理由があったら、ここまでみんながおかしいと思っている、ここまで動かぬ証拠を出している、一年前からですよ。いつになったら要求している参考人を呼んで事実をただしてもらえるんですか、自民党。

希望の会(自由・社民)2018/05/29

196参議院 農林水産委員会 第18号

○森ゆうこ君 いや、理事会で協議しても始まらないから、何回やってもまともな答えが返ってこないから言っているんですよ、この間も言いましたけど。いいんですか、こんな国家の私物化許して。明らかじゃないですか、これ。加計学園のそのうそついていましたというのを信じるんですか、自民党の皆さん。 齋藤大臣、どうですか。これ、うそついていましたというのを信じるんですか、安倍内閣としては。

希望の会(自由・社民)2018/05/29

196参議院 農林水産委員会 第18号

○森ゆうこ君 まあ私だけなのかな、この状況にずうっと危機感を抱いて農林水産委員会に臨んできたのは。もう深刻な事態ですよ。反証のペーパーもない、記録もないって相変わらず言っている。驚いたことに、とうとううそを言いましたって加計学園が言っているという。

希望の会(自由・社民)2018/05/29

196参議院 農林水産委員会 第18号

○森ゆうこ君 いや、もうね、国会の質疑の意味がないですよ。 ということを申し上げて、質問を終わります。

希望の会(自由・社民)2018/05/24

196参議院 農林水産委員会 第17号

○森ゆうこ君 まきストーブをたいて三十年、チェーンソーを使える、唯一なのかどうか分かりませんけど、参議院議員森ゆうこでございます。 昨日、ここにありますのが森友文書、もうずうっとこの一年間、野党が要求をしてきて、すぐに廃棄をしたと言われていたものが出てまいりました。私、昨日の財務省の説明と私の想像なんですが、要するに、デジタルフォレンジックを使って大阪地検が調べた、で、消したやつも復活したという中で出てきたのではないかと思います。 この…

希望の会(自由・社民)2018/05/24

196参議院 農林水産委員会 第17号

○森ゆうこ君 安倍内閣では、優秀な官僚であればあるほど、出世をする、高い位のところになる官僚であればあるほど記憶喪失になるんですか。

希望の会(自由・社民)2018/05/24

196参議院 農林水産委員会 第17号

○森ゆうこ君 やはり本人に来ていただかなきゃ分かりませんね。 記録がないわけないでしょう。結局、出てきたじゃないですか。捨てたんですよ、一回これ。改ざんだけじゃ済まなくて廃棄したんですよ。歴史をねじ曲げたんですよ。記憶がない、記録がない、重要なポストに就く官僚が、優秀な官僚が記憶がないわけないじゃないですか。齋藤大臣からそんな答弁が返ってくるとは思っていませんでしたよ。そんなわけないでしょう。 これだけ、これは森友だし、ほかのところから…

希望の会(自由・社民)2018/05/24

196参議院 農林水産委員会 第17号

○森ゆうこ君 いや、もうずうっと言っていても同意しないからそういうことを言っているんですよ。 だから、立場は分かりますが、私も与党の筆頭理事のときに、度々理事会で申し上げておりますけれども、やはり国民の代表として、与党であれ野党であれ、国民に対して説明責任を果たさなければいけないというときには、きちんと自民党の要求に従って情報開示に、あるいは参考人の招致に同意してきましたよ。ということを申し上げておきたいと思います。 それで、この森林経…

希望の会(自由・社民)2018/05/24

196参議院 農林水産委員会 第17号

○森ゆうこ君 いや、だから、上限が五十年でしょうって。五十年までできるんでしょうって、条文のことを聞いているんです。

希望の会(自由・社民)2018/05/24

196参議院 農林水産委員会 第17号

○森ゆうこ君 ちょっと全然意味が分かんないんですが。 そもそも、この法案の説明資料、衆議院の採決が終わり、全くアンケートの回答とは違う記述でこれをまとめていたということで出し直しを余儀なくされた。つまり、林業の現状という認識が全く違うわけです。 なぜ、この主伐期という、主伐期についての定義なんですけれども、この間来られた参考人の方もそうですし、今回いろいろ読ませていただいたいろんな専門家の御意見ですと、そもそも植林後五十年が経過した森林…

希望の会(自由・社民)2018/05/24

196参議院 農林水産委員会 第17号

○森ゆうこ君 いや、それは市町村の集積計画とは相入れないものだったらどうなるんですか。

希望の会(自由・社民)2018/05/24

196参議院 農林水産委員会 第17号

○森ゆうこ君 いや、だから、でもそのやり取り、森林経営者としての、何というのかな、説明責任をその所有者が負うわけじゃないですか。それは行政の方が強いから、その説明が不十分だと言われてしまったら押し切られるというような不安が私はあると思います。 そもそも、切って、そして売って、それをまた再造林という、そのスキームなんですけれども、この間、早川町、参考人としても町長に来ていただきましたし、早川町に伺って現場での説明をいただきましたけれども、…

希望の会(自由・社民)2018/05/24

196参議院 農林水産委員会 第17号

○森ゆうこ君 いや、全く説得力がないんですけれども。どのような計算で、どの程度の、視察に行ったときには、機械を入れて切って運んで、それが一ヘクタール当たり幾らで、でも、結局残るお金はほとんど再造林できるかどうかぎりぎりだという説明を受けていたわけですよ、具体的な数字も入れてね。 だけど、今の説明は全く曖昧で、切って売って、そして植えて、それ保育できる。だから、もう少し具体的に、本当にそれだけのお金が残るのかどうか、そしてその後ずっと、少…

希望の会(自由・社民)2018/05/24

196参議院 農林水産委員会 第17号

○森ゆうこ君 いや、だからそこがずっとさっきから問題になっていて、与党でさえも確信が持てないと言っているわけじゃないですか。そこ一番大事ですよ。 今回、要するに、森林保全から、切って売って、木材の大量生産、大量販売、もうかる農業、政策の大転換しているわけでしょう。そのシステムを新たに示しているわけだから、本当にそれが採算が合うものなのか、一体幾らぐらい残って、それで本当に、その後五十年、少なくとも五十年、次の主伐期を迎えるまでの間まず保…