森ゆうこ
会議録に記録された「森ゆうこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,118 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/10/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- こども・子育て33 件
- 農業20 件
- 医療14 件
- 地方創生10 件
- 経済安保5 件
- 防災5 件
- 労働・賃金5 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会76 件・76%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 情報監視審査会1 件・1%
※ 全 5,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 参議院 内閣委員会 第2号
○森ゆうこ君 発信規制、着信規制、もう一律掛けているわけですね。で、こういうときこそ携帯が使えないと困るわけですよ。ですから、その緊急ラインを確保するための強制的な通信規制、これは仕方がないんだと言っているだけではなくて、何らかの、まあ移動、何と言うんですか、中継車というものを現地にどんどん派遣するとかですね、いろんな形で、もうやはり携帯電話がつながるつながらないが、例えば、さっきの優太君の奇跡的な生還もありましたけれども、そういう人命…
第161回 参議院 内閣委員会 第2号
○森ゆうこ君 今回はそれを使用されたんですか。
第161回 参議院 内閣委員会 第2号
○森ゆうこ君 とにかく今回はその市町村間の連絡も取りにくかった。それから、県が丸一日たっても情報を把握できない、二日たっても情報を把握できないところがあった。そういうことで、緊急時のホットラインの通信手段の確保について改めて検討する必要があるということを加えておきたいと思います。 次に、道路の復旧について伺いたいと思います。 今現在におきましても、国道、もちろん新幹線、通らないわけです。で、国道も遮断されている。新潟県、長い県ですけれど…
第161回 参議院 内閣委員会 第2号
○森ゆうこ君 具体的な復旧のスケジュール、その日、まあ今月一杯にはどの程度までとか、そういう具体的な数字は、日付とかはお示しいただけないでしょうか。
第161回 参議院 内閣委員会 第2号
○森ゆうこ君 五日以内の復旧ということでございますが、とにかく、大昔と違います、近代国家として道路がきちんと通れるというのは当たり前のことでして、今回の大地震でございますけれども、もう本当に早急に復旧を図っていただきたいと思います。 それで、時間がなくなるといけないので先に細田官房長官に質問させていただきたいんですけれども、先ほども円委員からも質問ありました、道路の復旧、様々なライフライン復活、被災者の支援につきましても、要はお金が要る…
第161回 参議院 内閣委員会 第2号
○森ゆうこ君 ということは、被害の非常に大きな、被害額が大きいということが早期に想定されて、この三千五百、四百億ですか、では到底足りないということが早く分かった場合には、これはもう今国会中に補正予算きちんと組むという可能性もあるというふうに考えてよろしいですか。
第161回 参議院 内閣委員会 第2号
○森ゆうこ君 もう一声という気持ちもしましたが、力強い御答弁をいただきました。ありがとうございました。 それで、村田防災担当大臣にお聞きをしたいと思います。 先ほど円委員からも質問が少しし掛かりましたが、被災者生活再建支援法を弾力的に適用するということが決定されたというふうに伺っております。建物の外形上の被害のみならず、住民が本当に生活できるかという観点から、住民の視点に立った対応を検討すべきではないかというふうに考えております。また、…
第161回 参議院 内閣委員会 第2号
○森ゆうこ君 いやいや、私は村田大臣に質問したんですけれども。
第161回 参議院 内閣委員会 第2号
○森ゆうこ君 委員長、委員長。
第161回 参議院 内閣委員会 第2号
○森ゆうこ君 私は村田大臣にお聞きを申し上げたんですけれども。 いや、時間がないですし、先ほども何か御議論がありましたけれども、災害時でございます。で、緊急時です。村田大臣ここにいらっしゃるわけです。私は今は国家公安委員長ですけれども防災担当大臣としての答弁はできませんとか、そんなの国民の皆さんに全然通用しませんよ。答えてくださいよ。
第161回 参議院 内閣委員会 第2号
○森ゆうこ君 今回の地震の被災地は新潟県でも豪雪地帯でございます。初雪も迫っております。一日も早い復旧、復興のために更なる御努力をお願いしたいと思います。 今日、ちょうど新聞にコラムが載っておりました。阪神大震災の震災担当相に就任された小里自民党総務、その当時の自民党総務会長の言葉が載っております。「前例や法令を掲げての役所仕事ではだめだ。自分の責任で即断、即決した。」と。「テレビになるべく出て、被災者に方針を伝えたいと思った」というよ…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第24号
○森ゆうこ君 私は、民主党・新緑風会を代表して、児童手当法の一部を改正する法律案に反対の立場から討論を行います。 百年安心の抜本的年金改革、政府・与党、自民党、公明党が数の横暴で無理やり成立させた年金関連法は、百年どころか一週間ももちませんでした。平成十五年の合計特殊出生率は、政府が年金改革の前提とした一・三二を大きく下回り、とうとう一・二九へと低下したことが年金関連法案の強行採決の五日後に明らかになりました。 今回強行された年金改革の…
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第17号
○森ゆうこ君 民主党・新緑風会の森ゆうこでございます。四人の参考人の先生方には、本日は大変貴重な御意見を聞かせていただきましてありがとうございます。 まず、一番私が聞きたいところに入る前に、少し枝葉末節という感じかもしれませんが、先日、本当は大臣に質問したかったんですが時間がありませんでしたので、一問だけ松谷先生と山中先生の御見解を伺いたいと思うんですが、まず日米協力の在り方につきまして、今回のACSA協定の改正により日米の物品役務の融…
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第17号
○森ゆうこ君 はい、そうです。
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第17号
○森ゆうこ君 私が今、今回のこの法整備の中で国民保護法制につきまして一番問題意識を持っておりますのは、先ほど先生方からも御指摘がありました国民の協力についての位置付けでございます。やはり、あらゆる非常事態に対して、それは国がもちろん国家としてやるべきこと、そしてそれに対して、国民が今回は協力という形にとどまっているわけですけれども、国民の主体的な活動というものがなければそういうものに対処することはできないということでございまして、既に、…
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第17号
○森ゆうこ君 続いて、今回のこの法案でいかに非常事態に機能し得るかということで、それぞれの先生方からいろんな問題点、指摘がありました。 特定の公共施設の利用法案について、浜谷参考人、そして山中参考人、両先生に伺いたいと思うんですけれども、この法案について、これまでの審議でなかなか触れる時間がなかったと思うんですが、現実にこのスキームで果たして機能するかということがやはり問題だと思っております。 この法案では、飛行場や空域の利用調整に関し…
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第17号
○森ゆうこ君 ありがとうございます。 四人の参考人の先生方にそれぞれの御意見を伺いたいと思うんですけれども、今のこの法案については直接関係ないんですが、今回の多国籍、イラク、イラク、イラクの問題に関して伺います。 多国籍軍への自衛隊の参加について、我々は今のままでいくとなし崩し的になっていくのではないかと非常に懸念を抱いているわけです。湾岸戦争のときには憲法の条文によって参加できないとしていながら、今回はもう参加すると総理大臣が約束して…
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第17号
○森ゆうこ君 せっかくお願いしたので、一言お願いします。
第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第17号
○森ゆうこ君 ありがとうございました。
第159回 参議院 本会議 第27号
○森ゆうこ君 私は、ただいま議題となりました民主党・新緑風会提出の厚生労働委員長国井正幸君解任決議案の趣旨を御説明いたします。 本院は、厚生労働委員長国井正幸君を委員長の職より解任する。 右決議する。 次に、その理由について申し上げます。 国井正幸委員長は、昨日の委員会において、年金関連法案の審議を一方的に打ち切り、強行採決という暴挙を行ったのであります。 共産党の政調会長である小池晃委員、社会民主党・護憲連合委員長の福島瑞穂委員、そし…