森ゆうこ
会議録に記録された「森ゆうこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,118 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- こども・子育て33 件
- 農業20 件
- 医療14 件
- 地方創生10 件
- 経済安保5 件
- 防災5 件
- 労働・賃金5 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会76 件・76%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 情報監視審査会1 件・1%
※ 全 5,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 予算委員会 第27号
○森ゆうこ君 金額もきちんと言っていただきたいと思いますが。
第171回 参議院 予算委員会 第27号
○森ゆうこ君 この協会は独自の訓練講座を企画したことがない、再委託をしているわけですよね。こういうところに基金を預けていいんでしょうか。大臣にお願いします。
第171回 参議院 予算委員会 第27号
○森ゆうこ君 別に私、会計検査院の能力を疑うわけではないんですが、すべて明らかになっているものだけではないと思うんですね。 これだけ巨額の不正の請求が指摘されているところが、幾らの基金を今度積み増すんですか。
第171回 参議院 予算委員会 第27号
○森ゆうこ君 民主党は基金にするとは言っておりません。もう全然使い方が違います。 続きまして、独立行政法人農畜産業振興機構についても様々な問題点が指摘されておりますが、今度は一回できちんとお答えいただきたいと思いますが。会計検査院。
第171回 参議院 予算委員会 第27号
○森ゆうこ君 この農畜産業振興機構は過去に多額の補助金をプールしている点が指摘されておりますが、この点についていかがでしょうか。
第171回 参議院 予算委員会 第27号
○森ゆうこ君 私、特に局長に答弁していただかなくてもいいと思ったんですけれども、そちらから局長でというふうに言われたので。前回御報告していただいた方の方がきちんと明確にいろんな点で答弁していただいたんですが。 昨日、これ、それぞれについて通告してございますが、独立行政法人農畜産業振興機構、過去に多額の補助金をプール、全職員に食事手当等々ですね、ここになぜいったんこの基金を設置することになったんでしょうか。これ不適切じゃないですか。 ない…
第171回 参議院 予算委員会 第27号
○森ゆうこ君 私も特にけんかをしようと思っているわけじゃないんですよ。私を怒らせないでもらえませんか。 なぜこういうところに、なぜこういうところにわざわざいったん基金を造成しなければいけないんですか、農水大臣。
第171回 参議院 予算委員会 第27号
○森ゆうこ君 いや、そのすごく複雑な事務があること自体が問題じゃないですか。 石破さん、ついでですから、農水省の持っている基金は百以上あるとこの間、郡司委員から指摘がありました。それで、そのときに石破さんは私と目で会話したんですよね、こんなにあっていいのかと、こんなにあっていいのかと、そういう顔をされていましたけれども、どうなんですか、こんなにたくさん基金を持って、これはもう本当に無駄遣いの温床じゃないですか。
第171回 参議院 予算委員会 第27号
○森ゆうこ君 もう時間がなくなってきたのでエコポイントについて確認しておきたいんですが、ポイントは何に使えるか今後決定するということなんですが、何に使えるか分からないポイントをもらっても困るんじゃないでしょうか。また、本来であれば、この点を明示した上でこの予算委員会の審議を行うべきじゃないんでしょうか。 何が決まっていて何が決まっていないのか、答えてください。
第171回 参議院 予算委員会 第27号
○森ゆうこ君 事務経費はどうなっているのでございましたでしょうか。この間質問があったかのような気もするんですけれども、もう一度確認いたしたいと思います、今のエコポイントについて。
第171回 参議院 予算委員会 第27号
○森ゆうこ君 これ、将来の消費先食いの反動をどう考えるかということが非常に重要だと思いますが、この点についてはいかがでしょうか。
第171回 参議院 予算委員会 第27号
○森ゆうこ君 これだけ無駄遣い、そして更なる無駄遣いが指摘をされているわけですけれども、一方で本当に必要な年金、介護、医療、子育て支援、教育にお金がきちんと予算が組まれていないという指摘は他の同僚委員からもさんざんしてきたところですけれども。 文部科学大臣に伺いますが、私がお願いしておりました授業料滞納、そして退学、中退、この件について調査が出ましたが、御見解をいただきたいと思います。
第171回 参議院 予算委員会 第27号
○森ゆうこ君 パーセントで言わないでください。未来ある若者が経済的な理由で学業を断念しているんですよ。あってはならないんですよ。 総理、最後に、総理のこういうことをもっときちんとやっていくという方針、示していただきたい。補正予算にはそういう視点がないということは指摘をさせていただきましたが、最後に総理大臣に方針を示していただきまして、私の質問を終わりたいと思います。
第171回 参議院 予算委員会 第27号
○森ゆうこ君 年金、介護、医療、子育て支援、教育、こういったものにしっかりと本当に大切な国民の皆様の税金を使っていく、これこそが重要である、そのためには民主党政権を樹立するしかない、このことを最後に申し上げまして、私の質疑とさせていただきます。 ありがとうございました。
第171回 両院 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会 第1号
○森ゆうこ君 参議院の議決の趣旨説明を行います。 参議院側が平成二十一年度一般会計補正予算外二件を賛成少数で否決した趣旨を申し上げます。 否決の第一の理由は、予算の単年度主義の趣旨に反し、四十六もの基金を通じて多年度にわたって支出を行おうとしている点であります。 我が国の予算は、会計年度ごとに国会の審議を受け、議決を経なければならないことが憲法に定められております。しかるに、本補正予算では、緊急人材育成・就職支援基金や農地集積加速化基金…
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○森ゆうこ君 民主党の森ゆうこでございます。 本日は、お二人の参考人の先生、大変貴重なお話をありがとうございました。 まず、川戸参考人に伺いたいと思います。 この消費者庁の議論、参議院の方に参りまして、いろんな先生方から大変有意義なすばらしい議論が展開されているんですけれども、午前中に消費者教育の話がございまして、小手先のいろんな技術を教えるよりも、まずはもう大本のクリティカルシンキング、このことをまずしっかりと、そういう教育をもう一回…
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○森ゆうこ君 それで、先ほどのまた午前中の話で申し訳ないんですが、そういう中で賢い消費者、きちんとクリティカルシンキングという、そういういろんな多様、多角的に物事を考えられて、そして自己決定ができる、そういう能力のある人間を育てるべきであると。そして、賢い消費者が正しい情報に基づいて自ら決定をする、リスクは全部ゼロではありませんから。あくまでも、例えば食品安全委員会はそのリスク分析をして、リスク評価をするわけです。リスクはゼロではない。…
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○森ゆうこ君 ギョーザ事件のときに、実はTBSから取材を受けまして、取材されたテープは没になったんですけれども、取材した側の意図は、要するに法整備が足りないんじゃないかというふうな意図で取材に来られたようだったんですが、私がそのときに、もう食品衛生法はできるだけの改正はBSEのときにしたし、食品安全委員会もあるし、やろうと思えば食品衛生法八条に基づいて輸入禁止だってできるんですと。ただ、それを権限を行使するかどうかは非常に難しい判断で、…
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○森ゆうこ君 ありがとうございます。 樋口参考人、ありがとうございました。長野県の条例作りにかかわられたということで、この一月から施行をされているということですが、具体的にこの条例が制定された以降、その結果何か得られるもの、具体的にもし御報告していただけることがございましたら、是非お聞かせいただきたいと思いますけれども。
第171回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○森ゆうこ君 まだまだ質問したいことはたくさんあるんですけれども、時間になりましたので終わらせていただきたいと思います。 両先生方から御指摘がございましたように、これはまず現場でしっかりと機能するということが何よりも大切だなということを改めて痛感をいたしました。どうもありがとうございました。