森ゆうこ
会議録に記録された「森ゆうこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,118 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- こども・子育て33 件
- 農業20 件
- 医療14 件
- 地方創生10 件
- 経済安保5 件
- 防災5 件
- 労働・賃金5 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会76 件・76%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 情報監視審査会1 件・1%
※ 全 5,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 予算委員会 第17号
○森ゆうこ君 とんでもない答弁ですね。 まともに答えない、資料は出さない、資料がない、確認、記録がない、記憶がない、確認できない、廃棄した。菅総理、退陣すべきですよ。国会を愚弄するのもいいかげんにしていただきたい。まともに答弁できない、行政の公正性が保てない。
第204回 参議院 予算委員会 第17号
○森ゆうこ君 こんな内閣は即刻退陣すべきです。 そのことを申し上げて、質問を終わります。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 田村大臣、ワクチンについて引き続きお聞きします。一問だけ。 アストラゼネカのワクチン、欧州医薬品局の結論が今日出るそうなんですけれども、その辺の事情について御説明、お考え、お聞かせください。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 EMAのコメントは、今後の判断に、日本政府の判断に影響を与えると思われますか。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 過去のワクチン行政のつまずきとかいろいろありまして、やはり情報をしっかりと開示していくということが何よりも重要だというふうにお願いを申し上げたいと思います。 それでは、原発問題についてお聞きします。 東京電力にお聞きします。地元への説明はいつやられるんですか。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 いまだに記者会見もされない、地元に真っ先に駆け付けて謝罪しなければいけない、まだ行われていない。 今の質問にきちんと答えてください。いつになったらきちんと記者会見を開き、いつになったら地元に御説明になられるんですか。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 梶山大臣、説明責任を果たさなければいけない東京電力がこんな姿勢でいいんですか。厳しく監督官庁として指導すべきではないんですか。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 更田委員長にお伺いします。 昨日、御答弁で、核セキュリティー文化はずたずただったのに安全文化は立派とはなかなか考えにくい等々の御発言がございました。 これ、もう少しかみ砕いて御説明、教えていただくことはできないでしょうか。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 まあ、どの要素も駄目だと、レッドカードが突き付けられたんだと改めて申し上げたいと思います。 そして、更田委員長、今回は抜き打ち検査を行ったからこそ分かったわけですけれども、これ、行わなかったらこの事態を見過ごされていたのではないか、本当に恐ろしく感じますけれども、その辺についてはいかがですか。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 規制庁にお聞きします。 改めて、昨年、ID不正使用の報告を規制委員会にすぐ伝えなかったのはなぜですか。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 規制当局の規制に対する姿勢が甘かったという御指摘だと思います。 大臣、これで世界一の安全基準と胸を張っていられるんですか。二度と原発事故を起こさないと、そういうふうに国民に約束できますか。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 十年前のあの大変厳しいその教訓が全く生かされていない、そう申し上げたいと思います。 参考人の皆様には御退席いただいて結構です。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 上川大臣にお聞きします。 昨日の続きですけれども、刑法百九十七条の一、一項についてなんですが、ここで言う職務とはどのようなものなのでしょうか。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 高市前総務大臣がブログで、今回のことを受けて、大臣、副大臣、政務官には決裁権がないので、認可の決裁権は具体的には局長にあるので、職務権限はない、この、あっ、職務権限はないという表現は使っていませんけれども、そういう趣旨のブログを書いていて、私、のけぞったんですけれども、それ正しいんですか。今の御説明だとそうじゃないと思いますけれども。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 最高裁、昭和四十年十月十九日の決定、これお分かりですか。決裁権についてお答えください。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 判例についてもお聞きしますと通告してございます。 で、刑法百九十七条に言う公務員の職務とは、公務員がその地位に基づいて取り扱う全ての執務をいい、独立の決裁権があることを必要しないものと解するのが相当であると、このような判例がございますけれども、これは、決裁権、具体的な個別の狭義の決裁権、これを要しないという判断でよろしいですか。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 いや、大臣の答弁が重要なんです。もう一回、大臣、今のことを御説明ください。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 いや、判例、最高裁等の決定もと言ってあるのに、もうこの文書を持ってくればいいだけなのに。もっと探しておいてください。 それで、もう一つですけれども、供応接待と収賄についてなんですけれども、参議院、百四十二回国会の参議院予算委員会、平成十年五月七日、原田明夫法務省刑事局長の答弁ですけれども、「その接待がその公務員の職務に関する行為の対価の趣旨で行われた場合には収賄罪が成立することがあり、しかしそれは具体的には個々の事案ごとに…
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 大臣がきちんとその文言を読み上げて、そういう答弁があったということを言っていただくことが重要なんですよ。だから、時期が大切なんですね。 武田大臣、先ほどの白さんの質問、NTTの社長、しかもドコモの社外取締役も共にこのような時期に会食をしたということは国民の疑念を抱く行為とは思いませんか。
第204回 参議院 予算委員会 第13号
○森ゆうこ君 ドコモの完全子会社化、そして携帯料金引下げの、そのちょうどその時期に両方の当事者と会食をする。私はこれは国民が疑念を抱く行為であると断言をさせていただきたい。 質問を終わります。