森ゆうこ
会議録に記録された「森ゆうこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,118 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- こども・子育て33 件
- 農業20 件
- 医療14 件
- 地方創生10 件
- 経済安保5 件
- 防災5 件
- 労働・賃金5 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会76 件・76%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 情報監視審査会1 件・1%
※ 全 5,118 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 農林水産委員会 第4号
○森ゆうこ君 お答えになっていらっしゃらないんですけれども、当然、ああいう発言があったわけですから、これからどういうことを求めてくるのか。先ほども、先生方からいろいろな心配、御懸念の声が、本当に、舟山議員の訴えだって、我々、地域の農村、住んでいる者としては、本当に切なる願いですよ。 分析どうなっているんですか。きちんと答えてください。どういうふうに分析しているんですか。
第193回 参議院 農林水産委員会 第4号
○森ゆうこ君 まだ分析していないということですか。
第193回 参議院 農林水産委員会 第4号
○森ゆうこ君 分析、そのどういうふうな要求をしてくるのかというのをあらかじめ分析をして、そして、声が掛かるのを待っているのじゃなくて、農林水産分野が第一の標的だと言っているんだから、日本が、その対処方針をあらかじめ農林水産省の方から麻生大臣に対して、呼ばれなくても押しかけていって、こういうふうにしてください……
第193回 参議院 農林水産委員会 第4号
○森ゆうこ君 もし出たらこういうふうにしてくださいというふうに言わなきゃ駄目だと思いますよ。 ということを強く申し上げ、そして、獣医学部の問題、余りにもひど過ぎますよ。そのことを申し上げて、質問を終わります。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○森ゆうこ君 自由・社民統一会派、希望の会の自由党、森ゆうこでございます。十分しかありませんので、端的に御答弁をいただきたいと思います。 先回、この予算委員会で質問をいたしましたときに、平成二十六年の十月に森友学園側が、当該土地をまだ買ってもいない、そして借りてもいないのになぜボーリング調査ができたのかという質問をいたしましたところ、航空局の、国土交通省の方から、一時貸付けをしたという御答弁がございました。 確認をさせていただきたいと思…
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○森ゆうこ君 森友学園の問題については、ちょっと通常では考えられないいろいろな出来事がたくさんあるんですけれども、今の四百四十四円、四百四十四円、それで、今言った経緯は、私は計算書を出してくださいと何度も言っているんですよ。 それから、役所というのは全部文書で管理しますから、一時貸付要望書なり要請書、そしてその決定書、そして四百四十四円の収納額、それがはっきりと歳入に入ったということが分かる書類が全てあるわけです。いつまでたってもこれを…
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○森ゆうこ君 平成二十六年の決算書におきまして報告されているその報告書、その先の詳細資料の中に、四百四十四円、森友学園から確かに徴収した旨の公文書はございますか。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○森ゆうこ君 じゃ、正しいということですね。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○森ゆうこ君 なぜすぐにそれを出してこないのか。 会計検査院もこの間に、この質問に対しての答弁を拒否してまいりました。国土交通省が、こういう文書じゃなくてきちんと公文書を出してくれば、当然黒塗りをしてもいいわけですけれども、すぐさま出してくれば、このようなやり取りは起こらないわけです。余りにもおかしいと言わざるを得ないというふうに思います。 今回のこの森友学園問題、これがますます、籠池理事長の証人喚問、その後疑問が深まっているのは、そも…
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○森ゆうこ君 当時の状況を様々参考人にお聞きしたいと思っておりましたけど、なかなか認めていただけませんでした。そして、公文書管理法に基づいていいますと、この交渉の記録は後の検証に堪えられるように残さなければいけないというふうになっております。 そもそも森友学園の問題はまだ終了していないじゃないですか。財務大臣、御存じだと思いますけど、この土地の担保、どこが設定しているんですか。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○森ゆうこ君 抵当を国が持っている。そして、今まさに終わっていないじゃないですか。今、国がこれを買い戻すという話になっているわけでしょう。 そして、そもそも売却額、一部しか入っていないわけですよ。全く終わっていない事案にもかかわらず、これを終わったと言うことはおかしいと言わざるを得ません。 総理、総理、この問題、安倍昭恵さんも絡んでいる話なんですよね。この間、籠池理事長からるるお話がありました。籠池理事長は堂々と、偽証罪が問われるこの場…
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○森ゆうこ君 終わります。
第193回 参議院 農林水産委員会 第3号
○森ゆうこ君 希望、自由党の森ゆうこでございます。 今の儀間先生の怒りをそのまま受け取って質問をしたいと思います。 私も先生が昨年質問をされた議事録を取り寄せて読んでみました。先生今おっしゃったとおりなんですよ。一体、この儀間先生の質問には、要らないと、新しい学部の新設等も要らないと答えておきながら、何があったのか。 先ほどの内閣府の御説明はちょっと許せない部分があったんですね。お聞きしますけれども、どうしてそうなったという、そのいつの…
第193回 参議院 農林水産委員会 第3号
○森ゆうこ君 議事録を見ても発言はないんですけれど、ありましたか。(発言する者あり)
第193回 参議院 農林水産委員会 第3号
○森ゆうこ君 最後の方で、言われたことは認めるという発言のところだけですよね。でも、この前のワーキンググループの会議では、とうとうとこの間の議論について反論しているわけですよ。だけど、それがいきなり、本当に先ほどの儀間先生のお話のように、議論が抜け落ちていて、いきなり認めるという話に変わっていくわけです。余りにもおかしいと言わざるを得ません。 ところで、通告していないんですけど、内閣府に伺いますが、国家戦略特区会議の議長はなぜ安倍総理な…
第193回 参議院 農林水産委員会 第3号
○森ゆうこ君 要するに、度々会議の中でも出てきますけれども、岩盤規制をトップダウンで突破すると、そういう非常に強力な推進を持った会議だという位置付けだと度々御発言がございますけれども、要は総理をトップとして、そのトップダウンで、内閣の指導力で岩盤規制を突破する、そのために内閣総理大臣が議長なんでしょう。
第193回 参議院 農林水産委員会 第3号
○森ゆうこ君 それで、この会議のところで麻生大臣が、第二十五回の国家戦略特区諮問会議、平成二十八年十一月九日で、規制緩和はとてもいいことだけど、その結果の責任を取れと。この間も予算委員会でその御発言がございました。 その結果の責任をどのように取るのか質問したいと思いますが、文科省と農水省に伺いますけれども、今後一挙に、今まで九百三十人の定員だったところを、獣医学部で百六十人、そして看護学で六十人ということで二百二十名も増えます。約二〇%…
第193回 参議院 農林水産委員会 第3号
○森ゆうこ君 そうはおっしゃいますけれども、二年前でしたっけね、薬剤師の国家試験合格率、大変問題になりました。社会問題化いたしました。大幅に合格率が下げられた。ある大学では半数以上の卒業生が国家試験に合格しないというような事態が生じました。当然レベルというふうに、それは当然おっしゃるでしょうよ。ただ、この需給バランスというのを考えてやっぱり試験をやられると思いますよ。そういうことは絶対しないということでいいんですか。そんなことはあり得な…
第193回 参議院 農林水産委員会 第3号
○森ゆうこ君 先ほどからこの今の獣医師学部の新設の議論を聞いておりますと、ちょっと二つの問題をごっちゃにしてお答えになっているのかなというふうに思います。 まず、その地域的な偏在、これについてなんですけれども、これについては東の人を西に引っ張っていくことはできないというようなお話もありましたが、それと同時に、地域的な偏在とともに、小動物が減っている、人口も減っている、そしてその中で産業医が足りないんだ、産業医が足りないんだというその不足…
第193回 参議院 農林水産委員会 第3号
○森ゆうこ君 その対策費は来年度も計上されておりますけれども、要はそれで新設というところに飛躍するということが全然理解できないわけであります。 そして、先ほど来議論になっておりますライフサイエンスというような話なんですけれども、農林水産省が平成二十八年四月に出しました獣医事をめぐる情勢というこの報告書でも、既に獣医師がそういう分野に幅広く活動していると自ら報告書を出しているじゃないですか。全部書いてありますよ。だから、さっきからの説明が…