森まさこ
会議録に記録された「森まさこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,013 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て30 件
- 観光・インバウンド9 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金6 件
- AI2 件
- 防災2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会30 件・30%
- 法務委員会26 件・26%
- 決算委員会22 件・22%
- 予算委員会11 件・11%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会5 件・5%
※ 全 6,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 まさにそれが、法律の解釈によってそういう場合が生じる、ですから、私たちは今般しっかりと明確な解釈を出した、そのことによって法が適用されるようになったということでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 御答弁したとおりでございまして、それが検察庁法を所管する法務省によって法の解釈をしたということでございますので、これは答弁しているとおりでございます。 なお、資料の御提出については、国会において御検討いただけるようにお願いをいたします。
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 先ほどから御答弁をしておりますとおり、解釈によります。解釈が内閣法制局と人事院まで政府内で整ったのが一月二十四日でございますので……(後藤(祐)委員「その前」と呼ぶ)その前はまだ解釈が整っておりませんので……(後藤(祐)委員「だから、できたということですか」と呼ぶ)制度的にはありましたが、解釈だというふうに先ほどから申し上げておりますが、所管をする法務省が解釈をし、その解釈が適正であるかどうかを法制局そして人事院で確認をし…
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 それがまさに法の解釈でございまして、法の解釈は、所管をする担当官庁が解釈をし、もし変更する場合には、政府内の統一見解を得て解釈変更するものと認識をしております。
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 今後のことや将来のことについてはお答えできません。
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 先ほどから申し上げているように、制度の具体的内容、すなわち、制度を規定する条文の具体的意味、内容については、まさに当該条文の解釈によるものでございます。 かつては検察官には勤務延長の規定は適用されないと解釈していたようでございますが、今般、これが適用されると解釈することと整理をいたしました。 その解釈を前提に制度の内容について申し上げたものでございますし、今ほどの御質問は、先ほどの繰り返しになりますが、今後のことについては…
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 はい。理論的には、法律の解釈は、適正なプロセスをとり、所管省庁である法務省がそれぞれの法律を解釈する、また、それ以外の所管省庁も自分たちの法律を常に解釈し、適用しているものと思いますが、これは法制局そして人事院の了解を得てするものでございますし、今般は適正な手続をとって政府統一見解をつくったものでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 定年制の議論だと思います。これは当初から何回も御答弁申し上げているんですが、定年制の意味だと思います。当時の議事録を見ても、定年制というふうに書いてあるそのパッケージの改正点の中に、適用されるものも入ってあり、適用されていないものも入ってあり、これは当時の解釈が……(発言する者あり)
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 その経緯と理由がつまびらかではないのです。ですので、私どもは、検察庁法の所管省庁として法務省が今般このように解釈をいたしました。そして、それを法制局と人事局に御提示し、異論はない旨の回答を得たということでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 昨年の国家公務員法の定年制の改正の議論が始まったときから協議をしております。勤務延長制度だけでなく、全ての定年制のさまざまなことについて協議をしております。 ただ、今、突然の御質問でございますので、どのようなものが残っているかは調べさせたいと思います。
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 はい、おっしゃるとおりでございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 私としては、昨年来始まっております国家公務員法の法律案で、皆様のところにも今国会提出予定法案としてお示しされていると思うんですけれども、この中で、それぞれの所管省庁に投げられて、そして検察庁法を所管する法務省の方にもそのお話が来て、そして随時協議をしていったというふうに報告をされております。(発言する者あり)
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 記録については、今ほど突然の御質問でございますので、しっかり探させたいと思います。 ただ、私自身も、これは昨年報告を受けております。それは勤務延長制度だけでなく、全て、さまざまな定年制一般について、年齢もどうするかとか、そういったことについて、検察庁法のところを検討して意見を出してくださいということを言われましたというふうに報告をされておりますので、その協議ですとか検討の中身がわかるような資料、これを探させたいと思います。
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 事務方の方でその協議をしていたので、その記録について私が今から探させるということをお約束させていただきました。 なお、私自身のことを申し上げますと、口頭で、大臣室に入ってきて、ちょこちょこちょこちょこと日々報告があるわけでございますが、一番最初に、国家公務員法の、検察庁法の見直しをすると言われたときに、私は、一般的な全ての検察の定年制についてでございますので、一番最初に頭に浮かんだのが、東日本大震災のときに福島県いわき市の…
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 そういう意味で、具体的な記憶がございますので、その時期に必ず報告を受けていたということを申し上げておきたいと思います。
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 私は先ほど、今井委員が私の本をお示しになって、ばんと下におろしたときに、やはり胸が痛かったです。 私は、私のもとで違法なことは行っておりません。ですから、その適正な手続をとっているという資料を……(今井委員「それを出すか聞いているんです」と呼ぶ)今聞いていることにお答えしているんですが、事務方にすぐ指示をしますということをここでお約束をさせていただきました。 なお、その詳細については、理事会で、国会内で御検討いただければと…
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 二月十六日の新型コロナウイルス感染症対策本部でございますが、三・一一東日本大震災の復興祈念の金沢翔子さんの書道展に出ておりましたことを、そして、御指摘を受け、私自身が欠席し、そして、入管を担当し、ふだんから新型コロナウイルス感染症対策の入管対策について仕事をしていただいておる宮崎法務大臣政務官に代理してもらったわけではございますが、危機管理上のルールにのっとった対応ではございますけれども、やはり、国民の皆様が今不安に思って…
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 日付がございませんけれども、御答弁している日付で協議されたことは確実でございます。
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 私は、人事院から了解を得たということを報告を受けておりまして、必要な範囲で決裁を受けたと認識しております。
第201回 衆議院 予算委員会 第15号
○森国務大臣 部内で必要な決裁をとっております。