P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会参議院
総発言数
6,013
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2020/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会30 件・30%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 決算委員会22 件・22%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会5 件・5%

※ 全 6,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,013 20 を表示
自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/09

201参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(森まさこ君) 虚偽説明ではございません。 検察官は六十五歳又は六十三歳に達したときに定年退官することになりますが、これは国家公務員法第八十条の二第一項を検察庁法第二十二条によって修正することによるものでございまして、人事異動通知書の異動内容欄に記載されている定年退官の年月日は検察庁法第二十二条の年齢の特例によって定める事項でございます。そのため、解釈変更後の人事異動通知書においても、従前の扱いどおり、検察庁法第二十二条の規定…

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/09

201参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(森まさこ君) まず冒頭、先ほどの答弁で八十一条の二第一項を八十条の二第一項というふうに言ってしまいましたので、ここ、八十一条の二第一項が正しいので訂正をさせていただきます。 また、今の御質問に対しましては、人事異動通知書の異動内容欄に記載されている定年退官の年月日は検察庁法第二十二条の特例によって定まる事項であることなどから、解釈変更後の人事異動通知書においても、従前の扱いどおり、検察庁法第二十二条の規定によりと記載をしてい…

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/09

201参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(森まさこ君) 緊急事態発生時における閣僚の参集等の対応については、各閣僚は、いかなるときにも連絡が取れるよう、各省庁において連絡先を明確にしておく等の対応について存じております。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/09

201参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(森まさこ君) 今委員お示しの対応についての(2)でございますが、各閣僚が東京を離れる場合には、あらかじめ副大臣又は大臣政務官が代理で対応できるよう調整をしておくということでございまして、この日は大臣政務官の方が在京をしていたものでございます。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/09

201参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(森まさこ君) 危機管理上のルールにのっとった対応をしておりました。 また、お尋ねの二月十六日でございますけれども、十八回開催されているうち、この令和二年二月十六日日曜日におきまして、東日本大震災及び原発事故直後の被災地復興のために設置していただいた……

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/09

201参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(森まさこ君) 金澤翔子さんの書道館に出ていたものでございますが、御指摘を踏まえて深く反省をしております。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/09

201参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(森まさこ君) 今、吉川委員が御説明なさった文書の決裁についてのルールは、法務省では法務省文書取扱規則に定められております。そこで、文書の、吉川委員が言うような押印のような決裁を、文書に押印をする又は電子決裁のようなものを取らなければならないものは、法務省文書取扱規則の別表に定めがございます。今回についてはその別表に当たらないことから、口頭で了解したものでございます。(発言する者あり)

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/09

201参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(森まさこ君) 口頭の了解も口頭の決裁も同じ意味でございます。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/09

201参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(森まさこ君) いえ、本日だけでございませんで、口頭の了解と言っているときもございますし、すなわち、その決裁というのは何かと、これまでも御答弁しておりますとおり、行政機関が意思決定をすること、その決定の方法には様々なものがあり、書面に押印を押さなければならないことについては法務省の文書取扱規則に決まっているということを申し上げたものでございます。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/09

201参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(森まさこ君) 午前、吉川沙織委員が平成十二年行政機関の保有する情報の保有に関する法律施行令第十六条の二の例外は何ですかとお尋ねになって、この条文自体が今ございませんので、その例外は何ですかというふうに御質問なさいましたので、今は条文がございませんので私の方で答弁をお待たせをいたしましたが、今、吉川委員が公文書管理法四条というふうに言い直されましたので、公文書管理法四条ということで申し上げますと、文書は作成しております。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/09

201参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(森まさこ君) 文書の管理、保有に関する公文書管理法、そして決裁に関する文書取扱規則について同時に御質問かと思いますけれども、文書の作成についてはしておりますし、この国会にも提出をしております。本件文書は、まさに現在も進行している検察官の定年引上げに関する法律案策定の過程において、その検討の前提として、現行の検察庁法の解釈について整理した文書でございます。 それについて、書面、押印等の決裁をするかということは、またこれは取扱規…

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/09

201参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(森まさこ君) ですから、文書は作成してあります。そして、国会に提出してあります。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/09

201参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(森まさこ君) 吉川沙織委員に御答弁申し上げます。 文書の作成と文書の決裁は別の問題でございます。 文書は行政行為の中で大量に作成されるものでございます。作成された文書をどの程度保有しておかなければならないかということがまた公文書管理法に定められ、そのうち決裁、つまり書面押印の形での決裁については取扱規則に定められております。取扱規則の別表第一に該当しないことから、書面に押印する形での決裁は取っておりません。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/06

201衆議院 法務委員会 第1号

○森国務大臣 法務大臣の森まさこです。 松島みどり委員長を始め理事、委員の皆様方には、平素から法務行政の運営について格別の御理解と御尽力を賜り、厚く御礼申し上げます。 現在、新型コロナウイルス感染症の感染が拡大し、国民の間に大きな不安感が広まっています。政府は、国民の生命と健康を守るために一丸となって各種取組を進めており、法務省としても、徹底した水際対策を始めとして、感染拡大の防止に向けた措置を講じてまいります。 もうすぐ三月十一日です…

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/06

201参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(森まさこ君) 人権擁護政策を所管する法務省としても、委員の御意見に共有をする、認識を共有するところでございまして、いわれなき差別、偏見がなされないように努めてまいります。 また、水際対策に関する日中韓を始めとする国際協力の強化を進めることは、先ほど委員がお示しになりました昨日決定した新たな措置にも書いてございますとおり、政府全体として、日中韓を始めとする国際協力の強化に努めてまいります。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/06

201参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(森まさこ君) 日付は、ここに書いてありますとおり、令和二年一月二十九日でございます。 それ以外の詳細については、個別の人事でございますので、差し控えさせていただきます。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/06

201参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(森まさこ君) 個別の人事の詳細に関わる事柄でございますので、差し控えさせていただきます。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/06

201参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(森まさこ君) 個別の人事の詳細については、答弁は控えさせていただきます。(発言する者あり)

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/06

201参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(森まさこ君) 閣議請議に当たり、令和二年一月二十九日に法務省において入手した資料でございますが、それ以上の詳細については、個別の人事に関するプロセスでございまして、お答えを差し控えさせていただきます。

自由民主党・国民の声法務大臣2020/03/06

201参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(森まさこ君) 一般的に、勤務延長を行う場合は、あらかじめ職員の同意を得なければならないとされておりますので、閣議請議に当たり、法務省職員が本人から受領をしたものでございます。