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民主社会党参議院
総発言数
2,189
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1951/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,189 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,189 20 を表示
日本社会党1951/02/20

10参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第3号

○委員長(棚橋小虎君) すると大橋……。

日本社会党1951/02/20

10参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第3号

○委員長(棚橋小虎君) 併しその金については、大橋氏のやはり許可を得なければいけない、渡せないとかいろいろなことがあるのですね。

日本社会党1951/02/20

10参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第3号

○委員長(棚橋小虎君) それは併し、五十万というのはこの中には入つてないのでしよう。それは全然別の問題でしよう。

日本社会党1951/02/20

10参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第3号

○委員長(棚橋小虎君) ちよつと十分ばかり休憩いたします。 午後五時四十七分休憩 —————・————— 午後五時五十九分開会

日本社会党1951/02/20

10参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第3号

○委員長(棚橋小虎君) それではこれより再開いたします。

日本社会党1951/02/20

10参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第3号

○委員長(棚橋小虎君) カ二エ君の提案に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/02/20

10参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第3号

○委員長(棚橋小虎君) それでは本日は……。

日本社会党1951/02/20

10参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第3号

○委員長(棚橋小虎君) それでは、只今の小林君の御提案に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/02/20

10参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第3号

○委員長(棚橋小虎君) それではそういうことにいたします。これで散会いたします。 午後六時三分散会 出席者は左の通り。 委員長 棚橋 小虎君 副委員長 溝口 三郎君 委員 廣瀬與兵衞君 カニエ邦彦君 小林 亦治君 岩男 仁藏君 森 八三一君 委員外委員 栗山 良夫君 事務局側 常任委員会專門 員 森 莊三郎君 常任委員会專門 員 波江野 繁君 証人 元足利工業株式 会社社員 高橋 政雄君 元足利工業株式 会社社員 羽鳥 元章君 元太平商…

日本社会党1951/02/16

10参議院 決算委員会 第6号

○棚橋小虎君 この五百二十四号の秋田港の修築工事の件につきましては、昨年の夏決算委員会のほうから実地調査に私が参りまして、その結果といたしまして、この廃艦の沈設による防波堤の工事の破損は、基礎工事の定まるまでに約二年間の歳月を必要とするのに、関係方面の許可が得られなかつたために、猶予をおかずに工事をしたということであります。それから一定期日までに艦体の沈設を終らなければなりなかつたために、セメントによつて艦体の一部に補強工事をしなかつた…

日本社会党1951/02/16

10参議院 決算委員会 第6号

○棚橋小虎君 この五百二十八号の山田線の件でありますが、これも昨年の夏決算委員会から派遣されまして、私が現地について調査した点でありますが、本件については会計検査院はこの応急復旧工事は甚だしく急ぐ必要がなかつたということ、それから仮にその工事が必要であるとしても、復旧の本工事に着手した以上は応急復旧工事は中止すべきはずであるといつて、応急工事と本工事とを平行して実施したのは不経済な工事を施行したものであると批評されておるのであります。こ…

日本社会党1951/01/29

10参議院 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議委員正副議長互選会 第1号

○仮議長(棚橋小虎君) これから地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会協議委員正副議長互選会を開きます。私が年長の故を以ちまして選挙を管理いたします。参議院の両院協議委員正副議長の互選を行います。

日本社会党1951/01/29

10参議院 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議委員正副議長互選会 第1号

○仮議長(棚橋小虎君) 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/01/29

10参議院 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議委員正副議長互選会 第1号

○仮議長(棚橋小虎君) それでは協議委員の議長に野溝勝君、副議長に岡本愛祐君を指名いたします。 これで本日は散会いたします。 午後一時十九分散会 出席者は左の通り。 議長 野溝 勝君 副議長 岡本 愛祐君 委員 棚橋 小虎君 吉川末次郎君 中田 吉雄君 西郷吉之助君 鈴木 直人君 岩木 哲夫君 小川 久義君 矢嶋 三義君 事務局側 参 事 (事務次長) 芥川 治君 参 事 (委員部長) 宮坂 完孝君

日本社会党1950/12/18

10参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) 只今から決算委員会の公団等の経理に関する小委員会を開会いたします。 本日も証人の出席を求めております。証人のかたにはお忙しいところを御苦労様でございました。それでは早速語人の質問をして頂きたいと思いますが、先ず証人の宣誓をして頂きたいと思います。 〔総員起立、証人は次のように宣誓を行つた〕 宣誓書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 有光 茂夫

日本社会党1950/12/18

10参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) それではどうぞ御質問をお願いします。

日本社会党1950/12/18

10参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) それは一遍読んで置かないと証人のほうが答えられませんか。それともそれは御提出になるごとに取り寄せたらあるのですから、証人のほうに聞くために、それほど必要がないならば特にそれを読上げなくともいいと思いますけれどもどうでしよう。

日本社会党1950/12/18

10参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) じやどうぞ。

日本社会党1950/12/18

10参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) 只今カニエ君の御要求によりました資料は、証人のほうから提出せられるように願います。

日本社会党1950/12/18

10参議院 決算委員会公団等の経理に関する小委員会 第2号

○委員長(棚橋小虎君) 証人に伺いますが、それは御提出願えますか。