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民主社会党参議院
総発言数
2,189
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1951/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,189 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,189 20 を表示
日本社会党1951/05/12

10参議院 決算委員会 第19号

○理事(棚橋小虎君) お手許のほうに報告書が出ておりますから、それで御承知願うことにいたしまして、只今の御報告を承認いたしましてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/05/12

10参議院 決算委員会 第19号

○理事(棚橋小虎君) 御異議なければ承認いたすことにいたします。 次に小林亦治委員の御報告をお願いいたします。

日本社会党1951/05/12

10参議院 決算委員会 第19号

○理事(棚橋小虎君) 只今の報告に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/05/12

10参議院 決算委員会 第19号

○理事(棚橋小虎君) それではこれを承認いたすことにいたします。 —————————————

日本社会党1951/05/12

10参議院 決算委員会 第19号

○理事(棚橋小虎君) 次に專売庁の特別会計について四百四十一番から四百四十五番までを一括議題といたします。 説明員の会計検査院の山名酒喜男氏から御説明をお願いいたします。

日本社会党1951/05/12

10参議院 決算委員会 第19号

○理事(棚橋小虎君) 次に專完当局山口龍夫氏から御説明を願います。

日本社会党1951/05/12

10参議院 決算委員会 第19号

○棚橋小虎君 この問題になつております二千五百円というのは、一月から三月までに売渡した物納財産の売渡特別手数料、そこで大蔵省のほうにお願いしたいのですが、一月から三月までに売渡契約をしたもの、但し小口売渡、一件五万円以下のもの、これの全体の件数と、それから特別手数料の歩合によつて幾つかの階級に分けるという先ほどのお話がありましたが、その階級ごとに何件ずつになつておりますか。それから各階級ごとの国家に収納された金額、それから特別手数料の額…

日本社会党1951/05/12

10参議院 決算委員会 第19号

○棚橋小虎君 それは階級に分けなかつたとおつしやるなら、その五万円以下の小口売渡のものについて、全体ですが、全体の国庫に収納された金額、それから手数料として支払われた金額、それははつきりしておるでしようね。

日本社会党1951/05/12

10参議院 決算委員会 第19号

○棚橋小虎君 私はお手数ですが、そこまでやつて頂きたい。

日本社会党1951/03/26

10参議院 決算委員会 第17号

○棚橋小虎君 只今鬼丸委員からの御意見もありましたが、検事総長は或いは参考人ということで調べたほうが適当であるかも知れませんから、実際において調べる場合には参考人として呼ぶこともいいと思いますが、一応はやはり或いはそういう必要が起るかも知れませんから、証人として検事総長、東京高松の検事長、それから東京地方検察庁の検事正、この三人を証人として御決定を願いまして、そうして実際の坂調べにおいては、検事総長は只今鬼丸委員の申されたような方法で調…

日本社会党1951/03/22

10参議院 決算委員会 第16号

○棚橋小虎君 小委員会といたしましては、大橋氏の考えておられましたところの動機等についての証言を考慮に入れたわけでありますが、事実において大橋氏の証言が偽証の点が、明らかに他の証人との証言の食い違いその他から浮び上つて参つたのであります。そこでその事実に基きまして、小委員会では大橋氏に対する偽証の点を認定いたしましたので、その大橋氏の心境というものについても一応の考慮は払いましたけれども、具体的な大橋氏の証言の事実から、こういう結論に到…

日本社会党1951/03/22

10参議院 決算委員会 第16号

○棚橋小虎君 一つの事実につきましての証人もたくさんあるわけでありまして、そのすべての証人の証言の間にはいろいろ矛盾したり、撞着したりすることもあるのであります。 なお証人の証言以外にも、或いは書いた物とか、いろいろな物で証拠があるのでございまして、それをことごとく信ずれば、どれをとつていいかわからないということになるのでありまして、やはりそれらの証人の間のいろいろな証言や、いろいろな証拠を総合して考えて見まして、大体真実と思われる線を…

日本社会党1951/03/22

10参議院 決算委員会 第16号

○棚橋小虎君 先ほど小林委員のほうから本件については過払金の徴収をどうするかということが先ず問題であつて、偽証の問題などは脇道に外れた問題であるという御意見があつたように承わりました。なお又鬼丸委員からもいろいろ御意見があつたのでありますから、委員会といたしましての立場を一応お話を申上げて置かなければならんと思うのであります。この一千六百何万円という過払金の徴収の問題につきましては、これは起訴前の強制調停によりまして一応和解ができておる…

日本社会党1951/03/14

10参議院 決算委員会 第13号

○棚橋小虎君 公団等の経理に関する小委員会の経過を御報言いたします。

日本社会党1951/03/14

10参議院 決算委員会 第13号

○棚橋小虎君 報告者といたしましては、これを一部分重要なところだけを抜き出して、要領だけを御報告するということになりますと、この全体を報告するのと大分違つた印象が與えられる、こう考えるのでありまして、これを事件の全貌を明白に把握して頂くには、やはりこれは全体を聞いて頂くことが大切だと思います。それでいずれ後日、あとからこれを謄写版にでもしてお手許へ差上げることは考えておりますが、とにかくお聞き頂くときには、全体をお聞き願いたい、こう思う…

日本社会党1951/03/14

10参議院 決算委員会 第13号

○棚橋小虎君 公団等の経理に関する小委員会は数十回の会議を重ねまして、十数人の証人を呼び、なおいろいろの証拠を検收いたしまして、一応の結論に到達した次第であります。その結論はつづめて申せば極めて簡單でありますが、第一番は、法務総裁大橋武夫氏に対する偽証の件であります。それから一つは、この事件の発端となつておりまするところの特調並びに足利板金工業株式会社、それからしてその中間に立つて検収を委託されておりました太平商事会社、この三つの人々の…

日本社会党1951/03/14

10参議院 決算委員会 第13号

○棚橋小虎君 大橋証人に対する僞証の告発ということと、それから特別調達庁に対して詐僞の事実について特別な措置をとる、この二点について決をとりましたところが、先ほど申しましたように、緑風会の諸君は態度を保留きれましたのでありますが、多数によつてそのカニエ君の意見に決定いたした次第であります。

日本社会党1951/03/14

10参議院 決算委員会 第13号

○棚橋小虎君 本委員会に報告をして、本委員会における御決定によつてして行く、こういうことであります。

日本社会党1951/03/14

10参議院 決算委員会 第13号

○棚橋小虎君 僞証罪として告発する件、それからして詐僞の事実について特別の措置をとる件ということを、本委員会に報告をするということを諮りまして、これが多数によつて決定になつたのであります

日本社会党1951/03/14

10参議院 決算委員会 第13号

○棚橋小虎君 ここに書いてありますように、大橋武夫氏偽証告発の件、特調への勧告の件、この報告を委員会に行うことに賛成者の挙手を求めた、こういうことであります。