梶川靜雄
会議録に記録された「梶川靜雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 953 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/07/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 不当財産取引調査特別委員会93 件・93%
- 本会議5 件・5%
- 経済安定委員会2 件・2%
※ 全 953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 何かほかにありませんか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 ほかにございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 では終りました。 —————————————
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 簡單にお伺いしますが、長谷川君ですね。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 もう事件はすでに御存じと思いますが、長谷川君が飯村氏に何か金銭的な御関係がありましたら、その日時あるいはどういう内容ということを御証言願いたいのです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 飯村君とのその時の貸借関係において、やはり借用書はおとりになつているのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 あなたが飯村氏に貸されたのは、現金で渡されたわけですか、小切手で渡されたのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 それは全部で何万円ですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 それは二十七、八万円ですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 わかりました。そうするとその期限はいつごろになつておつたのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 あなたは今何をやつておりますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 飯村氏が魚油があると言つてきておるのですが、あなたも油の方は詳しいのですが、それを常識上、どうですか、その通りだと思われたのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 飯村氏が初めに五十万円、次に二十七万五千円金を借りて、それを実際に何に使つたと思われましたか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 初めに五十万円お貸しになつて、それから、それが回收できなくてふいになるというときに、次の二十七万五千円を貸した。そのとき事業の内容等に関しても金の使途についても相当詳しいお話はなかつたのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 現在もなおおわかりになりませんか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 そうすると、あなたの方から催促のしようもないというわけですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 ほかに何かありませんか。椎熊君。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○梶川委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十五分散会
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○梶川委員 証人に一、二証言を求めたいのでありますが、丹羽氏から証人が五十万円を借用される場合に、山崎氏を保証人にしておられるのでありますが、先ほどからの証人の御証言を承りますれば、非常に長い間の知合いであり、まあいつでも陣中見舞もくれるし、あるいはちよつと入用があれば貸してもらうというような仲であるにもかかわらず、保証人を附けるということは、われわれの通俗な友人観念、特に証人がただいま証言されましたような非常に近い間柄であるならば、一…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○梶川委員 数ある証人の友人の中から、保証人に山崎氏をことさらに選ばれたというのは、資金の内容が山崎氏と共通の目的がある、言い換えれば党の資金にするというような趣旨があるからこそやられたのではないかという疑いが起るのでありますが、いかがでありますか。