P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院
総発言数
953 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 不当財産取引調査特別委員会93 件・93%
  • 本会議5 件・5%
  • 経済安定委員会2 件・2%

※ 全 953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

953 件中 20 件を表示
日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 何かほかにありませんか。

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 ほかにございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 では終りました。 —————————————

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 簡單にお伺いしますが、長谷川君ですね。

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 もう事件はすでに御存じと思いますが、長谷川君が飯村氏に何か金銭的な御関係がありましたら、その日時あるいはどういう内容ということを御証言願いたいのです。

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 飯村君とのその時の貸借関係において、やはり借用書はおとりになつているのですか。

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 あなたが飯村氏に貸されたのは、現金で渡されたわけですか、小切手で渡されたのですか。

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 それは全部で何万円ですか。

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 それは二十七、八万円ですか。

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 わかりました。そうするとその期限はいつごろになつておつたのですか。

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 あなたは今何をやつておりますか。

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 飯村氏が魚油があると言つてきておるのですが、あなたも油の方は詳しいのですが、それを常識上、どうですか、その通りだと思われたのですか。

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 飯村氏が初めに五十万円、次に二十七万五千円金を借りて、それを実際に何に使つたと思われましたか。

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 初めに五十万円お貸しになつて、それから、それが回收できなくてふいになるというときに、次の二十七万五千円を貸した。そのとき事業の内容等に関しても金の使途についても相当詳しいお話はなかつたのですか。

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 現在もなおおわかりになりませんか。

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 そうすると、あなたの方から催促のしようもないというわけですか。

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 ほかに何かありませんか。椎熊君。

日本社会党1948/07/06

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号

○梶川委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十五分散会

日本社会党1948/06/23

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号

○梶川委員 証人に一、二証言を求めたいのでありますが、丹羽氏から証人が五十万円を借用される場合に、山崎氏を保証人にしておられるのでありますが、先ほどからの証人の御証言を承りますれば、非常に長い間の知合いであり、まあいつでも陣中見舞もくれるし、あるいはちよつと入用があれば貸してもらうというような仲であるにもかかわらず、保証人を附けるということは、われわれの通俗な友人観念、特に証人がただいま証言されましたような非常に近い間柄であるならば、一…

日本社会党1948/06/23

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号

○梶川委員 数ある証人の友人の中から、保証人に山崎氏をことさらに選ばれたというのは、資金の内容が山崎氏と共通の目的がある、言い換えれば党の資金にするというような趣旨があるからこそやられたのではないかという疑いが起るのでありますが、いかがでありますか。