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社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
4,045
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1992/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会40 件・40%
  • 経済・産業委員会28 件・28%
  • 災害対策特別委員会23 件・23%
  • 交通・情報通信委員会、経済・産業委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 4,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,045 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 本会議 第4号

○梶原敬義君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、大阪湾臨海地域開発整備法案は、大阪湾臨海地域における近年の産業構造の変動等経済的、社会的環境の変化にかんがみ、当該地域及びその周辺の地域における活力の向上を図り、東京一極集中の是正並びに世界及び我が国の経済、文化等の発展に寄与するため、世界都市にふさわしい機能と住民の良好な居住環境等を備えた地域としての当該地域の…

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 建設委員会 第3号

○委員長(梶原敬義君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、中川嘉美君及び白浜一良君が委員を辞任され、その補欠として矢原秀男君及び常松克安君がそれぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 建設委員会 第3号

○委員長(梶原敬義君) 住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は既に終局しておりますので、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 建設委員会 第3号

○委員長(梶原敬義君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 建設委員会 第3号

○委員長(梶原敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、建設大臣から発言を求められておりますので、これを許します。山崎建設大臣。

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 建設委員会 第3号

○委員長(梶原敬義君) 次に、請願の審査を行います。 第二七号公団住宅の建て替えに関して従前居住者の戻り入居と定住を保障する家賃制度の確立と高家賃化の抑制に関する請願外六十件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議いたしました結果、第四八号急傾斜地崩壊対策事業の充実・強化に関する請願外四件は採択すべきものにして内閣に送付す…

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 建設委員会 第3号

○委員長(梶原敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 建設委員会 第3号

○委員長(梶原敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 建設委員会 第3号

○委員長(梶原敬義君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 建設事業及び建設諸計画等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 建設委員会 第3号

○委員長(梶原敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1992/12/10

125参議院 建設委員会 第3号

○委員長(梶原敬義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十時二十六分散会 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125参議院 建設委員会 第2号

○委員長(梶原敬義君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、及川順郎君が委員を辞任され、その補欠として常松克安君が選任されました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125参議院 建設委員会 第2号

○委員長(梶原敬義君) 大阪湾臨海地域開発整備法案を議題といたします。 まず、提出者衆議院建設委員長古賀誠君から趣旨説明を聴取いたします。古賀誠君。

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125参議院 建設委員会 第2号

○委員長(梶原敬義君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125参議院 建設委員会 第2号

○委員長(梶原敬義君) どうぞ。

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125参議院 建設委員会 第2号

○委員長(梶原敬義君) 他に発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125参議院 建設委員会 第2号

○委員長(梶原敬義君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 大阪湾臨海地域開発整備法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125参議院 建設委員会 第2号

○委員長(梶原敬義君) 多数と認めます。 よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 本法案につきまして、本日の論議を踏まえ、当委員会としての政府への要望事項がまとまりましたので、この際、委員長から国土庁長官に要望いたします。 一、基本方針には、必要に応じて総合的に環境への影響の調査研究を行うよう定めること。 二、瀬戸内海の自然環境保全に十分配慮し、瀬戸内海環境保全特別措置法等の規制緩和を行わないこと。 三、…

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125参議院 建設委員会 第2号

○委員長(梶原敬義君) ただいまの要望に対しまして、国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。東家国土庁長官。

日本社会党・護憲民主連合1992/12/08

125参議院 建設委員会 第2号

○委員長(梶原敬義君) 審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕