梶原敬義
会議録に記録された「梶原敬義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,045 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体24 件
- 宇宙19 件
- 防衛11 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金3 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会40 件・40%
- 経済・産業委員会28 件・28%
- 災害対策特別委員会23 件・23%
- 交通・情報通信委員会、経済・産業委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
※ 全 4,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 これは僕は本当は質問したくないんだけれども、まあ我が党の理事が言っているから質問しますけれどもね。いいですか、圧力と働きかけというのは同じことですか。
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 それではもう一回聞きますが、警察庁長官、圧力には警察は屈しないけれども、理屈の通る働きかけには応ずることはあると、こういう例ですね。
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 国家公安委員長にお尋ねします。 公安委員長、戦前の警察国家を反省して現行警察制度ができたと思うんですね。戦後警察制度改革の根幹というのは一体何ですか。
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 公安委員長、もう一度尋ねますが、国家公安委員長ですね、あなたは。あなたの職務、職責というものはどういうことになるんですか、そういうことになると。
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 警察法第一条「この法律の目的」、どう書いてありますか。「この法律は、個人の権利と自由を保護し、公共の安全と秩序を維持するため、民主的理念を基調とする警察の管理と運営を保障し、且つ、能率的にその任務を遂行するに足る警察の組織を定めることを目的とする。」、こうなっているでしょう。 だから、ここからいきますと、警察権力というのはどんどん拡大していくんだ。警察権力の逸脱行為をチェックする、管理する、これがやっぱり公安委員会だ。そし…
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 公安委員長、三木市のパチンコ店の許可期限問題、先ほど警察庁長官の答弁にありましたが、国家公安委員長として、この前は非常に何というかいかがわしい答弁を国民がずっと見ているときにされましたよ、いかがわしい答弁を。もう一度しっかりしてください。
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 もういいです。
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 違うんですよ。質問の流れから、もし以降、もしこういうことがあれば、そういうことがあればと、こう言っているんですよ、あなたはね。それは、そういうようなことがあるかどうか、警察とよくチェックをして調べた上であなたは答弁をやっぱりするべきじゃないですか。全国にテレビ放映をやっているときにそんないいかげんな答弁、それがいかがわしいと言うんですよ。――答弁は要りません。 それで、公安委員長の御意見、三木市のパチンコ店営業許可期限切れ…
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 これは少し納得できませんが、また機会を見てやります。 次に行きます。 最近、パチンコ店が非常にあっちこっちふえているんです。田舎に帰っても小さな町村にも、今までなかったところに大きなパチンコ屋ができてきらきらきらめいておるんですが、どんどんどんどんふえているんですね。まあ赤坂で私も何回かやったことがありますが、本当に全国目ぼしいところにはパチンコ店がどんどんふえております。私もよく県内を回ってみるんですが、県内のある寂しい…
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 ちょっと事務手続を一緒に説明してください。
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 次に、昨夜のTBSテレビですか、放映を見ておりましたら、パチンコ玉の換金システム合理化の構想についてちょっと報道されておりました。景品卸業者の仕事をやるのではないかと、警察庁がね。この点についてはどのような構想と概要、そしてどういうように具体的にしようとしているのか。
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 聞きたいのは換金システム合理化構想という一連のそういう構想ですね、それを聞いているんです、どこまでいっているか。
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 それは換金システム合理化構想、そういう何か一つのプログラムをつくってやるということではない、報道が間違っている、こういうことですね。
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 それはまた後日調べて質問します。 同じくTBSで一昨夜の報道を見ますと、全遊協の何か帳簿を警察庁の平沢保安課長のところに持参して調査をしたようなことが報道されておりますが、まずそれが事実かどうか、そしていつといつか、どういう帳簿なのか、何の目的で何に役立てるためにやったのか、それをお伺いします。
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 週刊誌の報道があるより前ですか後ですか、帳簿を出したのは。
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 私が聞いているのは違うんですね。間違っておれば訂正しますが、第一回目が八月三十日、第二回目が九月五日。報道はその後からじゃないの。
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 そこまで知っておられますと、どこの報道かちょっと教えてください、その前にあった報道のされた内容ですね。
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 警察法第二条から見まして、どうも皆さんが帳簿を見て、それでどうも圧力をかけて帳簿を持ってきてもらった、二回目のときは持ってきてくれと、こういうことですが、私は少し行き過ぎじゃないかと思っているんです。 警察法第二条は、「警察は、個人の生命、身体及び財産の保護に任じ、犯罪の予防、鎮圧及び捜査、被疑者の逮捕、交通の取締その他公共の安全と秩序の維持に当ることをもつてその責務とする。」。二項として、「警察の活動は、厳格に前項の責務…
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 帳簿を二回目のときは見たいと、こう言ったんでしょう。だから、それは何のために見て、何の目的で見て、何の役に立ったんですか。
第116回 参議院 予算委員会 第4号
○梶原敬義君 まあいいです。時間がありませんから次に行きますが、日本レジャーカードシステム株式会社と、きのうもちょっと答弁がありましたがもう一度お聞きします、もう一つは日本ゲームカード株式会社、これの会社概要、あわせて資本金、会社の責任者ですね。