P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,610
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1952/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会62 件・62%
  • 厚生委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,610 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(梅津錦一君) それでは修正を認めることに決定いたしました。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(梅津錦一君) 修正部分を除いた原案に対しまして賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(梅津錦一君) 全会一致でございます。それでは修正可決することに決定いたしました。それから委員長が議院に提出する報告書については委員長に御一任願えますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(梅津錦一君) さよう決定いたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(梅津錦一君) それから委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 長島 銀藏 中山 壽彦 大谷 瑩潤 小杉 繁安 山田 佐一 藤森 眞治 山下 義信 岡田 宗司 谷口弥三郎

日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(梅津錦一君) 署名漏れございませんか。署名漏れないと認めます。なお本会議における委員長の口頭報告については委員長に御一任願いたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(梅津錦一君) 御異議ないものと認めます。 それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後五時三十三分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生・大蔵連合委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) これより大蔵厚生の連合委員会を開きます。前回に引続きまして国立病院特別会計所属の資産の譲渡等に関する特別措置法案を議題といたします。順次御質疑を願います。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生・大蔵連合委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) 厚生大臣の御答弁を要求ですか。政府委員でよろしゆうございますか。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生・大蔵連合委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) 只今の木村委員並びに江田委員から資料要求がございましたので、その件に関しましては、厚生当局において早急に資料を取りまとめて、大蔵、厚生委母全員に御配付願いたいと思います。以上要求しておきます。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生・大蔵連合委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) 速記をとめて下さい。 午後四時二十九分速記中止 —————・————— 午後四時四十六分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生・大蔵連合委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) 速記を始めて。本日はこれにて連合委員会を散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生・大蔵連合委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) 大蔵委員長と私との関係は、この席上で申上げる必要もないと思つておりますが、重ねて大蔵委員長に念のために先ほど申入れたことは、今日の委員会の結果を報告いたしまして、お聞きして態度を決定したいと思います。こういうふうに運びたいと考えております。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生・大蔵連合委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) 私は本日の委員会が、事情が非常に異なつて、最初に考えておつたのと異なつておりますので、そのことをよく大蔵委員長に伝えて、なお且つ大蔵委員長が御主張なさるなら、大蔵委員長の意見を私は入れたいと、こう考えております。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生・大蔵連合委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) 山田さんの只今おつしやつたことだけで私は御答弁申上げられないわけでありますから、大蔵委員長に確かめてそうして重ねて御相談申上げる、こういうふうに考えております。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/28

13参議院 厚生・大蔵連合委員会 第4号

○委員長(梅津錦一君) 岡田さんのおつしやる通り可及的速かに解決するよう万全の努力をいたしたいと、こう考えております。本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十二分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) よろしうございます。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) ほかに御質疑ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) 正十二時になりましたが、会議を続行いたしましようか、どうしましようか。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) 中山さんの御意見では続行ということで暫時休憩に入るということでございますが、御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕