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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,610
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1952/07/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会62 件・62%
  • 厚生委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,610 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) それでは、さよういたします。暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ―――――・――――― 午後零時二十九分開会

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) これより引続いて厚生委員会を再開いたします。 質疑を続行いたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) ほかに御発言もございませんようですから、質疑は盡きたものと認めて差支えございませんか。 〔「異常なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) 質疑は盡きたものと認めます。それでは本案に関して小委会長の御報告をお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員員(梅津錦一君) これより順次討論に入ります。御発言を願います。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) 只今の動議を取上げることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) さよう決定いたします。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) 討論は終結したものと認めます。これより採決をいたします。日本赤十字社法案について先ず討論中にありました小委員長報告の修正案と議題に供します。本修正案に御賛成のかたの御起立を願います。 (賛成者起立〕

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) 全会一致でございます。よりまして、小委員長報告の修正案は可決せられました。 次に、只今採決されました小委員長修正にかかる部分を除いて、衆議院提出の日本赤十字社法案全部を問題に供します。修正の部分を除いた衆議院提出案に賛成のかたの御起立を願います。 〔賛成者起立〕

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) 全会一致でございます。よつて日本赤十字社法案は全会一致を以て修正可決すべきものと決定いたしました。 なお、討論中にありました中山委員提出の附帯決議を採決いたします。中山委員提出の附帶決議に御賛成のかたは挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) 全会一致と認めます。附帶決議は中山委員提案通り可決せられました。 それから委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を附することとなつておりますから、本案を可とするかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 長島 銀藏 井上なつゑ 深川タマヱ 大谷 瑩潤 中山 壽彦 藤森 眞治 常岡 一郎 河崎 ナツ 山下 義信 谷口弥三郎

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) 御署名洩れはございませんか……御署名洩れないと認めます。なお、本会議における委員長の口頭報告については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) 御異議ないと認めます。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1952/07/25

13参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(梅津錦一君) 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十四分散会

日本社会党(第四控室・左)1952/07/24

13参議院 厚生委員会 第32号

○委員長(梅津錦一君) ではではこれより厚生委員会を開きます。 公報で御通知申上げておる順序に従いまして審議を進めたいと思いますが、第一保険経済に関する小委員長の御報告をお願いいたします

日本社会党(第四控室・左)1952/07/24

13参議院 厚生委員会 第32号

○委員長(梅津錦一君) 小委員長報告通り承認することに御異議ございませんか……。御異議ないものと認めましてさよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党(第四控室・左)1952/07/24

13参議院 厚生委員会 第32号

○委員長(梅津錦一君) 次に引揚同胞対策審議会設置法の一部を改正する法律案は都合によりましてあと廻しといたします。 続きまして日本赤十字社法案を議題といたします。参考人といたしまして日本赤十字社社長の島津さん、同じく日本赤字社の副社長の伊藤さん、企画室主幹の岡田さん、参考人として三人が見えられております。順次法案について御質疑を願いたいと存じますが、本法案は小委員会設置以来小委員会に付託してございましたが、法案の重要性等に鑑みまして当委…

日本社会党(第四控室・左)1952/07/24

13参議院 厚生委員会 第32号

○委員長(梅津錦一君) 資料がございますそうですから……。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/24

13参議院 厚生委員会 第32号

○委員長(梅津錦一君) 伊藤副社長、何かありませんか、簡單に一つ。

日本社会党(第四控室・左)1952/07/24

13参議院 厚生委員会 第32号

○委員長(梅津錦一君) 大分時間も過ぎましたが、午後の連合委員会がございますので、当委員会はこれを以て散会いたします。 午後零時五十七分散会