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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,610
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1951/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会62 件・62%
  • 厚生委員会34 件・34%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 厚生・大蔵連合委員会1 件・1%

※ 全 1,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,610 20 を表示
日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) 午後は午後でいろいろお話願いますから、あと七、八分まだ……一時少し前には都合がありますから……。

日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) ちよつとお諮りいたしますが、丁度時間も午後一時になりましたが、これで一先ず打切つて、食事を済ませて次の午後の部に入りたいと思います。二時ぐらいから如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) それでは、久野先生には午後の部のほうに廻つて頂いて恐縮ですが……。 それでは暫時休憩いたしたいと思います。 午後一時一分休憩 —————・————— 午後二時十一分開会

日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) それでは休憩前に引続いて厚生委員会を開きます。 久野先生の御意見を一つお聞かせを願いたいと思います。

日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) 有難うございました。それではこれから随時質疑に移りたいと思います。

日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) 久野先生どうですか。

日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) 林先生どうですか。

日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) 宮崎先生どうですか。

日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) 時間も非常に経過しておりますので……。

日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) 時間が大分経過いたしまして、長い間参考人の諸先生がたには御研究のほどを御披瀝頂きまして裨益するところが非常に多かつたと存じます。誠に本日は有難うございました。ここの席上から委員に代りまして厚く御礼申上げます。 —————————————

日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) 引続きまして、癩に関する件が終了いたしましたので、第二案の保險経済に関する問題を案件にいたします。 小委員長から御報告をお願いいたします。

日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) 只今小委員を挙げて文案作成の件が議題になつておりますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) それでは各会派から一名ずつということになつておりますので、本日中にできれば結構でございますが、各会派で御相談下さいまして専門員室のほうまで電話連絡をいたして頂きたいと思いますが、御了承頂けましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) それではそう決定いたします。 それでは本日はこの保障制度に関する小委員長報告に関しての決議の問題はさよう決定いたしまして次の議題に移ります。 —————————————

日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) 看護に関連した問題を議題といたします。

日本社会党1951/11/08

12参議院 厚生委員会 第10号

○委員長(梅津錦一君) 以上で本日の所定の案件を終りましたから、一言ここで御了解を得たいと思うのは、先ほど医療給付の国庫負担に関係した社会保障制度促進に関する決議案を、この委員会で起草委員を作つて推進するわけになつておりましたが、これは議事法の手続は各派提案の形になりますので、そういうことに訂正をしておきます。 本日はこれを以て散会いたします。 午後四時二十四分散会

日本社会党1951/11/07

12参議院 本会議 第14号

○梅津錦一君 只今議題となりました診療所における同一患者の收容時間の制限に関する医療法の特例に関する法律案について、厚生委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 先ず、本法案の内容を申上げますと、医療法第十三條におきましては、治療上四十八時間以上を要する傷病者は病院に收容することを建前とし、診療所の管理者は原則として同一の患者を四十八時間を超えて收容してはならないこととしておるのであります。ただ医療法の附則第七十九條第四項…

日本社会党1951/11/05

12参議院 厚生委員会 第9号

○委員長(梅津錦一君) これより委員会を開きます。 先ほど政府から承認を求める件に関しての件はお手許に回付になつていると思いますが、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、検疫所の支所及び出張所の設置に関し承認を求めるの件を議題にいたします。予備審査でありますが、これに対して大臣の御説明をお求めします。

日本社会党1951/11/05

12参議院 厚生委員会 第9号

○委員長(梅津錦一君) 理由は以上の通りであります。御質疑がありましたら……。これは予備審査の事項になつておりますから、この件はこの程度で打切つてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/11/05

12参議院 厚生委員会 第9号

○委員長(梅津錦一君) ではそういたします。 —————————————