梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 文部委員会 第24号
○梅原眞隆君 「財産目録及び貸借対照表又は収支計算書を作成している場合には、これらの書類」というのはどういうわけですか。
第10回 参議院 文部委員会 第24号
○梅原眞隆君 わかりました。
第10回 参議院 文部委員会 第24号
○梅原眞隆君 これは宗教の自由を認めたのだから仕方がないでしよう。
第10回 参議院 文部委員会 第13号
○梅原眞隆君 これに直接関連なかつたらあとにして下さい。 先ほど私も、荒木さんなり若木さんなりのおつしやるのと、政府の人の聞いておられるのと、私食い違いがあると思う。私もどうも納得できない。これは改正法の附則を見ますと、これを制定なさると審理期間中のものに適用するというのだから、現在のものには私は適用されると思う。そうしてこの中に十四日と出ておるからこの期間だけでは無理だから三十日までと、あとのものはこれでやつて行くと、こういう附則であ…
第10回 参議院 文部委員会 第13号
○梅原眞隆君 その上に立つて審議して行かなければならんと思う、私の読んだ通りであると。
第10回 参議院 文部委員会 第5号
○梅原眞隆君 私はこの法案に賛成を表するものであります。社会教育が今後展開をせらるべきことはこれはすべての人のはつきり認識しておるところである。單にこの教育主事の身分を確保するとか、人材を集めるとかいうことでこれができるとは考えないが、今後社会教育を発展して行くべき第一歩としてこういう社会主事の法的な確保をして人材を集めるように努力せられることは、今後の社会教育の発展する第一歩であると私は想像してこの法案が十分な効果を挙げられるように運…
第8回 参議院 文部委員会 第5号
○梅原眞隆君 私はこの提案に賛成をするものであります。この提案は極めて適切な処置であると信じておるのであります。更にこの免許法に関し、又これを繞つた問題が横わつておりますが、これに対しては当局の方々も十分な検討を施し、そうしてこれを適正なものとして作り上げようという誠意を示しておられるので、又直接これに関連しての教育の方法なり、予算の裏付けにもまじめな考慮を支拂うことを表明をしておられますが、こういう点におきまして、この一環の問題を解決…
第8回 参議院 文部委員会 第5号
○梅原眞隆君 この先程の文化財の保護に関してなんですが、金閣寺が焼失したこと、これの実情なり、これに対する措置でありますが、善後措置を一つ今日でなくてよろしうございますから、一つみんなに詳細に御報告を願つて、同時にそれに対する当局のとられた措置、又今後なさろうとすること、又文化保護会ができるのでありますから、それと睨合せて、どういう措置をとられるのであるかというような点に関しまして、一つ当局の御報告なり、御意見をお願いしたいと思います。…
第8回 参議院 文部委員会 第4号
○梅原眞隆君 私は緑風会を代表して、この提案に賛成するものであります。理由はこの国勢調査及び今問題になつておる教育委員の選挙は、共に重要なものであると信じます。この二つの重要な選挙が接近して行われるということは、両者の運営の上に正確を欠き、又迅速を失しやしないかという多分の憂慮があるので、この二つの調査なり選挙が正確に行われ、又迅速に行われるということが、今日の日本にとつて非常に必要なことであると信ずるので、この際止むを得ずこの法案に賛…
第8回 参議院 文部委員会 第1号
○梅原眞隆君 私が申上げることは重複するかも知れませんが、この免許法なり施行法を通したということは、我我にいわば責任がある。それでその当時から成立する過程を知つておる人は御覧の通り、殆んど今日起つて来るような困難が立法する時代にもすでに想像され、而も当時の客観的情勢上我々が相当な修正をしようとした点も実現が不可能であるというのが実情であつた。そこで今我々が憂慮しておつた欠点の一つが、三級職講習という認定講習の上で現れて来ておるのが現状な…
第7回 参議院 文部委員会 第13号
○梅原眞隆君 私はこの改正の法案に賛成をいたします。名誉教授の意味を明瞭にしたり、その本質を新らしく規定されたことも、これは適当であろう。又高等学校なり、各種学校の規定を整備されたことも、これは当然なことであると思うのであります。こういう点で漸次学校教育が完成して行く法的基礎が整備されることを私は喜んで、ここに賛成をいたします。但し今河野委員の説明にもありましたが、その中に我々が考えましても、尚一例を挙げたら今の教員会議のごとき、そうい…
第7回 参議院 文部委員会 第12号
○梅原眞隆君 これは只今の修正に私は賛成をいたします。それに附加えて申上げて置きたいと思いますのは、この修正の中に「行うことができる」とその点の中にも多少問題を持つておるのでありますが、図書館のこの法的な措置をせられたことはこれは非常に社会教育を進展する上からいつても、一国の文化を高める上から申しましても誠に適当な立法措置であるのでありまして、賛成するものであります。ただこれを見ておりまして、相当に企画なり、その運営なり設置の上に可なり…
第7回 参議院 文部委員会 第9号
○梅原眞隆君 私宮澤先生にちよつとお教えを願いたいと思います。この問題については、先だつて宮内府の方なり厚生省の方にもちよつと御意見を聽いたのですが、今私は先生に対して、私が提出する問題に対しての先生の御意見をお教え願います。 第一は、今度の新らしい皇室典範に一世一元の條項がなくつた、こういう事実です。これに対するその解釈。第一お尋ねしたいのは、天皇の地位が主権者という地位から象徴という地位に変換されておる、これは明瞭です、それであるか…
第7回 参議院 文部委員会 第7号
○梅原眞隆君 ちよつと佐藤さんに一つお伺いをいたしたい。今山本さんの問われた意味でほぼ盡きておるような気もするのでありますが、どうもはつきり私は御意見を掴みとれなかつたので重複するか知れませんがちよつとお伺いしたい。この憲法を今度改正なさることに当りまして、年号のことは皇室令によるべきものではないというふうに考えて取り除いたというふうにお話になりましたね。そういうふうに聞いていいですか。そこでその次に山本君の質問にあつたと思うが、天皇と…
第7回 参議院 文部委員会 第7号
○梅原眞隆君 それは分りました。
第7回 参議院 文部委員会 第7号
○梅原眞隆君 ちよつと佐藤さんにもう少しお伺いいたします。それでその問題は一応分りましたが、その次にこれは山本さんの方にお答えになつたようですがはつきり分らなかつたのですが、つまり元号に関する規定、立法はこれは当然なくてはならんと思う。併し今までの経過事実の上に、これは今までいろいろな事情でまだできておらない、こういうのであるのか。どこかに規定すべきものであるのだが、事情がこういう動乱期だから手がそこまで届いておらんとそういう意味なのか…
第6回 参議院 文部委員会 第9号
○梅原眞隆君 第六百号のお寺の問題は、双方の事情を詳細に調べないと採択されることによつて更に紛争を強めることがありがちであるから考えねばならない。
第5回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(梅原眞隆君) それでは議院運営委員会を開きます。この回付案を一つ議題といたします。
第5回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(梅原眞隆君) これを如何ように取計いましようか、一つの回付案は……。
第5回 参議院 議院運営委員会 第37号
○委員長(梅原眞隆君) それでは小委員会に委せることにして御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕