梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(梅原眞隆君) 次は西尾さんにお願いいたします。
第13回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(梅原眞隆君) 次に福島さんにお願いいたします。
第13回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(梅原眞隆君) 次は渡邊さんにお願いいたします。
第13回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(梅原眞隆君) これを以て本日おいで頂きました参考人のかたがたの御意見は、全部終了いたしました。なお中島健蔵さんは御出席できないが、文書を以て意見書を出されておりますが、これをここに朗読いたしましようか、それとも又本日の委員会会議録のあとに添附いたしておきますかお諮りをいたします。
第13回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御意見ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(梅原眞隆君) それでは添附いたすことにいたします。 参考人のかたがたに付しまして御質疑のおありのかたは質疑を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御質疑ありませんか。
第13回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(梅原眞隆君) ほかに御質疑はございませんか。他に御質疑もないようでございますから、参考人のかたがたに対しまする御質疑は終了いたしたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第14号
○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。 終るに際しまして、委員会を代表して参考人のかたがたにお礼を申上げます。本日は公私御多端の中をこの委員会のために御出席頂きまして、優れた御意見を拜聴させて頂き、且つ委員各位からの質疑に対しても懇切なお答えを頂きまして誠にありがとうございます。我々が漢文教育の問題につきまして、今後調査いたして参りますについて、皆さんがたの御意見を十分参考にいたして参りたいと存ずる次第でございます。本日は参考人…
第13回 参議院 文部委員会 第13号
○委員長(梅原眞隆君) これより文部委員会を開きます。 只今事務当局から根道特調長官及び近藤管理局長がお見えになつておりますから、これより被接收教育施設に関する事務的の点について御質疑を願いたいと思います。
第13回 参議院 文部委員会 第13号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつとお諮りいたしますが、岡崎国務大臣は他に行かれる用事があるのでありまするが、私が先に参りましたのでこちらへお越し下さつたのであります。極く短かい時間だと思いますが、岡崎国務大臣に対して御質問のあるかたから一つお願いしたいと思います。
第13回 参議院 文部委員会 第13号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつとお諮りいたしますが、岡崎、天野両大臣はほかに用事があるのをちよつとおいでになつたので、それで十分間くらいにして頂いて、一緒に退席をされたいという要求があるのであります。だからこれから十分の間に一つ御質問を願いたい。
第13回 参議院 文部委員会 第13号
○委員長(梅原眞隆君) もう時間が来ましたから、次の機会に御質疑を願うことにして……。
第13回 参議院 文部委員会 第13号
○委員長(梅原眞隆君) 二人同時にお聞きになるということで一応了解したのですから……。(「あと一分だけです」と呼ぶ者あり)先ほどから相当の時間延ばしておられますから、一応……。どうですか、ここは一つ次の機会もあるのだから……。
第13回 参議院 文部委員会 第13号
○委員長(梅原眞隆君) 次の機会があるから、それは先ほど私が申上げたところでありますから、どうですか、次の機会にして……。
第13回 参議院 文部委員会 第13号
○委員長(梅原眞隆君) 併しそれは……次の機会にして頂きたい。
第13回 参議院 文部委員会 第13号
○委員長(梅原眞隆君) それは私は努力いたします。近藤局長から先ほどの高田君の質問に対して御返答願います。
第13回 参議院 文部委員会 第13号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御質疑はございませんか。……御質疑がなければ本日はこれで散会いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第13号
○委員長(梅原眞隆君) それではこれで散会いたします。 午後一時三十七分散会
第13回 参議院 文部委員会 第12号
○委員長(梅原眞隆君) これより本日の委員会を開きます。 去る二月二十九日の委員長及び理事打合会におきまして三月十日までの委員会の予定が立ちましたので、同日引続き開かれる予定でございました委員会で御承認を願うことにしておりましたところ、本会議との関係で委員会は取りやめとなりました。それで本日の委員会において御承認を願う予定でおりましたところ、たまたま本日の議題でございます東大事件につきまして、法務委員会においてもそれぞれの関係国務大臣及…