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緑風会参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1952/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 次に荒木君。極く簡單に一つお願いいたします。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 要点のみを一つ……。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 簡單に一つお願いいたします。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 次に讓つてくれませんか、警察の問題は要点を一つ……。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 高良君。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) あなたは問題から離れましたからね。問題の要点をやつて頂きたいということを注意しておるのです。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 高良さん。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 時間が参りましたので、これを以て参考人のかたに対する御質疑は(「委員長異議あり」と呼ぶ者あり)終ります。参考人のお二人が退席されますに際しまして、委員会を代表いたしまして委員長から御挨拶いたします。 本日は公務御多端にもかかわらず、本委員会の要請に対して、枉げて御出席を頂き、委員各位の質問に対して熱心にお答え頂きまして、誠に有難う存じます。深く御礼を申上げます。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) お答えいたします。私の運営に対する矢嶋君の批判は御自由に願います。私はこの問題に関して、矢嶋さんはおいでになりませなんだが、この時間からして、三十分前から来てここで待つておいでになつたかたがたが一時間しか、一時間でお帰りになるのを、午後二時にはどうしてもお帰りになるのを三時までお延し頂いて一時間残る。質問者の通告が七人ある。そこの中で済んだのは二人ある。併しまだ残つておる。矢嶋さんと相馬さんは残つておる。それで、…

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) わかつていなかつたのです。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 三時に延ばしたのです、頼んで……もうちよつと早く、午前中に、午前で済んでお帰りになるところを午後にお願いをして……。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) それを相談したのです。どうするかという相談をして、時間の割振は行わないことになつて、こうなつた。これはつまり私の運営に対する御批判は別といたしまして、私は相当に諮られるだけ諮つて、この時間を最も有効に使うように努力をしたということだけを申上げます。これに対する批判は別であります。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 今の高田委員の発言に関しまして、あとで理事会を開いて御相談をいたします。 なお、本問題につきましては、天野文部大臣がお見えになりました。これは三時三十分にお帰りにならねばならない予定になつております。その間で御質問願いたい。なお木村法務総裁は、(「議事進行について」と呼ぶ者あり)渉外関係のために御出席ができないことになりましたので、法務総裁に対する質疑は一応保留して、この次に讓りたいと存じております。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) お諮りいたします。これは次回に……。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) これは私からお答えしますが、そのどういう理由ということまでは、私は聞いておりません。聞いておりませんが三十分で帰りたいということを先ほどから了解を求めて来ておりましたので、そういう公務のある大臣の要求に対して私は然るべきだろうかということを考えてお諮りしたのであります。それで今、三十分ではなかなか話ができない。それから又、法務総裁も又突然おいでになれないことになつたので、だから一応お諮りして、これだけの短い時間で…

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) そのときは一時半に見えるということを言うておつたのです。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 公務上軽く見られたということを言つておるのではない、公務に間違いありませんが、大臣がそういうことを要求された場合に、私のとつた態度が、そういう公務の場合もおありになるのだから……(「聞かなかつた」と呼ぶ者あり)そういう内容を聞かなかつたが、先ず三十分で今日は切つてもらつて頂く、こういうことを一つお諮りしたわけです。そこでそれができないということであればこの次の機会に一つ、次の会は一つ理事会で諮つて一つ次に……。今…

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) それでは今日は散会をいたします。 午後三時十一分散会

緑風会1952/03/11

13参議院 文部委員会 第15号

○委員長(梅原眞隆君) これより文部委員会を開きます。 最初に私立学校振興会法案に関する提案理由を御説明願います。

緑風会1952/03/11

13参議院 文部委員会 第15号

○委員長(梅原眞隆君) 只今大臣が説明をされた補足を近藤局長から願います。