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緑風会参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1952/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
緑風会1952/03/14

13参議院 文部委員会 第17号

○委員長(梅原眞隆君) これより文部委員会を開きます。 先ず私立学校振興会法案を取上げます。これに対する総括的の質問をお願いいたします。

緑風会1952/03/14

13参議院 文部委員会 第17号

○委員長(梅原眞隆君) ちよつとお諮りいたしますが、このあとにちよつと決議案に関して御相談したい点があるので、今日のこれに関する質問はここで一応……。

緑風会1952/03/14

13参議院 文部委員会 第17号

○委員長(梅原眞隆君) それではこれで本日は散会いたします。 午後三時三十一分散会

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 只今より文部委員会を開会いたします。 本日は学問の自由と大学の自治についてと題しまして、矢内原東大学長と田中警視総監を参考人として、又政府側より文部大臣並びに法務総裁の御出席を煩わした次第であります。去る三月四日本件に関連いたしまして、法務、文部連合委員会を開き、主として先般のいわゆる東大事件に関しまして事の真相を明らかにいたそうとしたわけでありますが、その際は時間の制約などもあり、学問の自由と大学の自治について…

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) これは昨日ちよつと理事会を開きまして、一応これを承わりたいというようなふうに話したので、こういうふうに取扱つたのでございます。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) わかりました。矢内原さんどうぞ。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 次に田中さんには、学問の自由と大学の自治ということに対するあなたの御見解、又それに関連して、次官通牒に対する御意見をお伺いいたしたいと思います。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) これから委員のかたの御質疑を願いますが、質疑は通告の順序に従いまして、矢嶋君。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 田中さんにお願いしますが、只今高良君、それから岩間君、矢島君から発言されましたことに関しまして、明確に一つお答え下さい。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) ちよつと田中さんに申しまげすが、先ほどあなたが衆議院の法務委員会で本富士署長から言われた、あなたが本冨士署長に代つて御訂正になつた事件、あなたはそれが衆議院の法務委員会であつたのであつて、とおつしやいましたが、先ほどからの委員の発言の中にもありましたが、それと同様のことを本富士署長がこの法務、文部連合委員会で発言をせられております。だからそれをあなたが本富士署長から訂正を要求された点を、この際これは法務、文部連合…

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 一つお諮りいたしますが、ちよつと休憩いたしまして、そうしてこれを適当に処理をすることに御異議ございませんか。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) これは一応休憩いたしまして、一応話合いをいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 休憩いたします。 午前十一時三十四分休憩 —————・————— 午前十一時五十七分開会

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 委員会を再開いたします。 質疑通告の順序に基きまして、最初に矢嶋君に御質疑を願います。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 次に相馬君。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) ちよつとお諮りいたします。これを以て……

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) それではこれで休憩することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) それではこれにて休憩いたし、午後一時三十分に再開いたします。 なお二人の参考人のかた、天野文部大臣と、木村法務総裁がこの時間にお見えになりますので……。 午後零時五十八分休憩 —————・————— 午後二時一分開会

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) それではこれから委員会を再開いたします。最初に岩間君。

緑風会1952/03/13

13参議院 文部委員会 第16号

○委員長(梅原眞隆君) 簡單にして頂きたいと思います。