梅原眞隆
会議録に記録された「梅原眞隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 文部委員会 第22号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御発言もなければ次に教育施設接收解除の問題を議題といたします。特別調達庁から堀井次長並びに管理部長がお出でになつておりますから御質疑を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第22号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつと私伺いますが、この来ております陳情書の中に、「図らずも、特別調達局から旧陸軍第二造兵廠王子工場は接收することがある、との予告に接し」と書いてあるが、この予告というのは、この文句で見ると、特別調達局から学校へ予告したというふうに書いてある、この点を今高田委員が言つておるのだと思いますが……。
第13回 参議院 文部委員会 第22号
○委員長(梅原眞隆君) これが事実かどうか。
第13回 参議院 文部委員会 第22号
○委員長(梅原眞隆君) こちらに発言を許しました。
第13回 参議院 文部委員会 第22号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御質疑ございませんか。
第13回 参議院 文部委員会 第22号
○委員長(梅原眞隆君) 他に御質問がございませんければ本日はこれにて散会いたします。次回は四月三日午前十時に委員会を開きます。 午後五時二十一分散会
第13回 参議院 文部委員会 第21号
○委員長(梅原眞隆君) これより文部委員会を開きます。 義務教育国庫負担の問題につきまして先般来委員のかたがたから発言もありましたので、本日の理事会に諮りましたところ、小委員会を設けることになりましたので、別に御異議もなければ小委員会を設けることにいたしたいと存じますが、如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第21号
○委員長(梅原眞隆君) それでは小委員の数につきましては、各会派一名ずつにいたしたいと思いますが、如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第21号
○委員長(梅原眞隆君) ではさよう決定いたしました。 只今から本日の議題として最初に新たに入学する……。
第13回 参議院 文部委員会 第21号
○委員長(梅原眞隆君) それではその小委員会の名前は、教育費国庫負担に関する小委員会というので如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第21号
○委員長(梅原眞隆君) それではさように決定いたします。 —————————————
第13回 参議院 文部委員会 第21号
○委員長(梅原眞隆君) 本日の議題は、最初に新たに入学する児童に対する教科用図書の給與に関する法律案について総括質問を行いますので、御質疑のおありのかたから御質疑を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第21号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第21号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて。それでは大臣が御出席になりましたから総括質問のおありのかたは御質疑を願います。
第13回 参議院 文部委員会 第21号
○委員長(梅原眞隆君) そうですね。そういうことにいたします。
第13回 参議院 文部委員会 第21号
○委員長(梅原眞隆君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第21号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて。
第13回 参議院 文部委員会 第21号
○委員長(梅原眞隆君) それでは大臣に対する総括質問は他にございませんか。……なければ一つ局長に対しての総括質問をお願いいたします。ないようですから逐條審議に入ることにしてもらいたいと思います。
第13回 参議院 文部委員会 第21号
○委員長(梅原眞隆君) それでは速記を止めて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第21号
○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて。 それでは午後一時半まで休憩いたします。 午後零時十分休憩 —————・————— 午後二時二十七分開会