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緑風会参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1952/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) さようにいたします。それではこの学問の自由と大学の自治の件につきまして文部大臣及び法務総裁の御意見を承わりたいと思います。先ず文部大臣の御意見を承わります。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 各委員の御質疑がありましたら御発言を願います。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 一時に法務総裁は是非行かなくちやならんところがあるわけでありますから、一つ簡單に法務総裁に対する……。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 一時ですから、法務総裁お帰りになります。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) ちよつとお諮りいたしますが……。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) ちよつとお諮りいたしますが……。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) ちよつとお諮りいたします。今日はこの委員会を午後も続けて開きますか。又は委員会は今閉じて、小委員会に移りますか。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 午後開きたいという御意見ですが、午後やることに御異議ございませんか。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 午後やることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) それでは二時半に再開することに御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) それでは岩間さんの言われた法務総裁のところはこれから懸け合います。併しながら果して来られるかどうかということは、努力はしますが、その辺は御了承を願いたい。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) それで午前中の委員会を休憩し、二時半でどうでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 二時半に開会いたします。これから懇談に移ります……。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) それは打切つておりません。午後から開会すること、これだけ約束しました。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 抜かしません。あなたがそう言つているので、十分あなたに発言を許しておる。 これから休憩して懇談に移ります。 午後一時二十九分休憩 ―――――・――――― 午後三時八分開会

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) それではこれより引続いて文部委員会を開きます。 最初に北海道地震による教育施設災害の状況について管理局長から説明を求めます。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) それでは引続いて田中施設部長から説明を願います。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 見えております。