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緑風会参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1952/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
緑風会1952/04/03

13参議院 文部委員会 第23号

○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く文部省関係諸命令の措置に関する法律案を問題といたします。本案を可決することに賛成のかたの御起立を願います。 〔賛成者起立〕

緑風会1952/04/03

13参議院 文部委員会 第23号

○委員長(梅原眞隆君) 全会一致でございます。よつてポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く文部省関係諸命令の措置に関する法律案は全会一致を以て可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することにしまし…

緑風会1952/04/03

13参議院 文部委員会 第23号

○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますから、本法案を可決することに賛成なされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 加納 金助 相馬 助治 高田なほ子 堀越 儀郎 木村 守江 棚橋 小虎 高橋 道男 岩間 正男 矢嶋 三義

緑風会1952/04/03

13参議院 文部委員会 第23号

○委員長(梅原眞隆君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1952/04/03

13参議院 文部委員会 第23号

○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて下さい。この学問の自由と学園の自治に関する問題につきましては、先ほどお手許に廻した文案で集約することにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/04/03

13参議院 文部委員会 第23号

○委員長(梅原眞隆君) 御異議ないと認めます。 それでは私から、先ほど懇談の時に朗読しましたが、委員会で改めて朗読いたします。 今次の東大事件に関連して、本委員会は学問の自由と大学の自治について数次にわたり、関係者の意見及び証言を聽取し、審議を重ねた結果、茲に左の諸点を明確にし、もつて関係当局に対し、今後、十分なる善処を要望するものである。 一 思想の自由、及び学問の自由は、憲法第十九條、及び第二十三條によつて保障される、国民の基本的権…

緑風会1952/04/03

13参議院 文部委員会 第23号

○委員長(梅原眞隆君) さように取計らいます。

緑風会1952/04/03

13参議院 文部委員会 第23号

○委員長(梅原眞隆君) 今の相馬さんの御動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/04/03

13参議院 文部委員会 第23号

○委員長(梅原眞隆君) さように取計らいます。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1952/04/03

13参議院 文部委員会 第23号

○委員長(梅原眞隆君) 速記を始めて下さい。

緑風会1952/04/03

13参議院 文部委員会 第23号

○委員長(梅原眞隆君) それでは文部委員会を散会いたします。 午後三時二十六分散会

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 只今より文部委員会を開きます。 先ず図書館法の一部を改正する法律案について文部大臣から提案理由の御説明を願います。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 次に寺中局長に補足説明を願います。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 次に、教職員の除去、就職禁止等に関する政令を廃止する法律案に関する提案理由を文部大臣にお願いいたします。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) ちよつとお諮りいたします。昨日参議院に本審査として連合国及び連合国民の著作権の特例に関する法律案が提出されました。つきましては本日の日程に追加いたしまして、文部大臣から提案理由の説明を聞きたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) それでは大臣にお願いいたします。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 矢嶋委員から、スポーツ選手派遣に関して発言を求められておりますから、これを許可いたします。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 見えます。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) 引続いて学問の自由と大学の自治に関する質疑を開きます。

緑風会1952/04/01

13参議院 文部委員会 第22号

○委員長(梅原眞隆君) それでは速記を調べた後にお答えすることにして、それでは先ほどの矢嶋君の動議のように今法務総裁も見えましたから文部大臣及び、法務総裁からこの問題に関して概括的な御意見を承わつて、それに対して各委員の質疑をするということに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕